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10分で読める名作 1年生
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 2件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2007/05/01
  • 出版社: 学研プラス
  • サイズ:21cm/167p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-05-202675-1
  • 国内送料無料

紙の本

10分で読める名作 1年生

著者 岡 信子 (選),木暮 正夫 (選)

「さるのてぶくろ」「たぬきのからつづみ」「春夏秋冬のうた」など、小学1年生のために選びぬかれた日本と世界の感動の名作や人気作12作品を収録。朝の10分間読書に最適の一冊。...

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10分で読める名作 1年生

756(税込)

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商品説明

「さるのてぶくろ」「たぬきのからつづみ」「春夏秋冬のうた」など、小学1年生のために選びぬかれた日本と世界の感動の名作や人気作12作品を収録。朝の10分間読書に最適の一冊。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

さるのてぶくろ 花岡大学 作 5−20
「ありがとう」の花 織江りょう 作 134−135
はちみつをなめたノウサギ さくまゆみこ 再話 137−146

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

読書の楽しさ娘に伝えたい

2008/07/05 22:51

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:反射鏡 - この投稿者のレビュー一覧を見る

娘が小学生になり約3ヶ月が過ぎた。学校の成績をどうこうしてほしいと思う気持ちはないが、本に興味を持ってもらいたい、読書の習慣を身につけてもらいたい、と思う気持ちを私は強く持っている。そんな気持ちからか、娘が読んで分かりそうな本をみると、どうしても家に置いておきたくなるものだ。

子供が本に関心を持ち、読書が好きになるには、まず親自身が本を読む習慣をもたないといけない、親自身が本好きでなければならない、などという文章をよく目にするが、私自身が本を読むことが仕事の一部になっていることと、やはり本好き、読書好きということで、娘は親が楽しそうに本を読んでいる姿を自然に目にはしている。

親が何も教えることなく、娘はひらがなやカタカナに興味を持ち、独学で読み書きを身につけた。自然に興味を持ったことは、親が教えなくても自分で身につけるということは、体験的にも分かっている。

そうなると、読書に関しても、あとは娘自身が興味をもつかどうかで、親がとやかく口出しすることではない。親にできることは、面白いと思えそうな本を子供の目に届くところに置いておくことぐらいである。子供が本を手にするように、北風を吹かせて強要することはできない。

だから私は、無造作に本をそこら辺に並べ、積んでおく。たまには私がその本を手にとってみることもある。後は、いつかその本を娘が手にするだろう、開いてみるだろうと待っている。

『10分で読める名作』もそんなことを想いながら買ってみた。読み始めたらきっと、作品の引力にひかれて物語の世界にひきこまれるだろう。私に「読んで!」と言ってくれれば、それはそれでうれしいものだ。そんな未来の楽しさを思い浮かべながら、また一冊、我が家の本が増えた。


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2016/08/16 21:49

投稿元:ブクログ

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