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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/03/29
  • 出版社: 育鵬社
  • サイズ:16cm/254p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-07702-0

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文庫

紙の本

日中韓2000年の真実 なぜ歴史のウソがまかり通るのか (扶桑社文庫)

著者 拳骨 拓史 (著)

日本は古代、韓国を凌駕していた。中国が負けを認めた文禄・慶長の役。中韓のリーダーたちは知日派−。受容文化から戦争責任、そして領土問題まで、日中韓の2000年にわたる歴史の...

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日中韓2000年の真実 なぜ歴史のウソがまかり通るのか (扶桑社文庫)

税込 748 6pt

文庫 日中韓2000年の真実

税込 636 5pt

文庫 日中韓2000年の真実

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商品説明

日本は古代、韓国を凌駕していた。中国が負けを認めた文禄・慶長の役。中韓のリーダーたちは知日派−。受容文化から戦争責任、そして領土問題まで、日中韓の2000年にわたる歴史のウソを暴く。【「TRC MARC」の商品解説】

日本に文化を伝えてやったという嘘。戦争に関わることであれば、どんなことでも日本に責任があるという嘘。
尖閣・竹島が自国の領土と言い張る嘘。日本に対して嘘を主張し続ける中国と韓国に事実で反論。
中国・韓国では絶対に教えない真実の歴史を分かりやすく語る。

第一章 古代日本のウソ
奪われた高天原/自国の歴史に無知な韓国人/韓国を建国した日本人/日本は古代、韓国を凌駕していた/日韓ほぼ同時にはじまった鉄器の利用…
第二章 受容文化国のウソ
中国が驚嘆した日本の工芸品/芸術品としてあがめられた日本の品々/思想面からの中国を凌駕した日本/中国に伝承した日本の武術…
第三章 戦争責任のウソ
中国が進める海洋覇権戦略/侵略される沖縄本島と真珠の首飾り戦略/不戦屈敵の恐怖/白村江の戦い~中国を誘致した末路~…
第四章 領土問題のウソ
石油発見で始まった中国の主張/尖閣諸島の台湾帰属論/竹島問題は鬱陵島の帰属問題/沖ノ鳥島の危機/中国の最大の脅威にさらされる沖縄…
第五章 日中韓、忘れ得ぬ人々
日韓のかけ橋~李王朝最後の皇太子妃~/方子妃殿下の心を伝える一人の韓国人…【商品解説】

著者紹介

拳骨 拓史

略歴
1976年生まれ。漢学、東洋思想、東洋史の研究を行い、名越二荒之助(元高千穂商科大学教授)、 杉之尾宣生(元防衛大学教授)に師事。日本のみならず、中国・韓国などで論文や研究発表などを 精力的におこない成果を挙げている。著書に『昭和の戦争の真実』(育鵬社)、『韓国「反日謀略」の罠』(扶桑社)、 『「反日思想」歴史の真実』(扶桑社新書)ほか。

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評価内訳

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紙の本

ウソをついているのは、どちらか?

2017/04/16 00:14

3人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

林羅山が朝鮮通信使に「高麗末期の忠義の臣下であった鄭夢周ほどの人物をなぜ殺したのか、彼の罪状は何なのかと詰め寄ってい」たと書いているが、この拳骨という御仁は鄭夢周が「高麗末期の忠義の臣下であった」からこそ、開城で李芳遠に殺された事を知らないようだ。これでよく「歴史のウソ」を暴くという「愛国者」のポーズが取れるものだ、と感心する。古臭い「日鮮同祖論」めいた事を書いているが、そのくせして王仁や慧慈に言及しないのは「何なのかと詰め寄って」みたくなる。
 「日東壮遊歌」は「遅れた社会」である朝鮮から派遣された「朝鮮通信使は朝貢使」という虚説を「主張」する為に「都合のいい」箇所しか引用していない。「日本の都市や建築物の壮大さとか商業の盛んな様子は詳しく述べつつも、なぜそうなったのかには関心が向かわず、日本の風俗の淫靡なことや学の未熟さなどに目を転じてしまうのが特徴である」(田中明「韓国の民族意識と伝統」143頁)と論じた「反日メディア」朝日新聞記者出身の研究者が書いているのを読んだ事がないのだろう。
 李王妃方子女王について書いた箇所で「方子妃殿下の御陵」とか「高円宮殿下の御陵」とか自称保守派が基本的な用語が分かっていないらしい。「お母上の『梨本宮伊都子の日記』」なる本は存在しない。それを言うならば「小田部雄次氏の『梨本宮伊都子妃の日記』」。著者名も書名も間違っている。「方子妃殿下は日本の韓国大使館に訪れ」たとあるが、方子女王が韓国に移住したのは昭和38年で、昭和40年の日韓条約まで日本は韓国と国交を結んでいないから韓国大使館ではなく、韓国代表部だ。また「そこで応対したのが、後の大統領、朴正煕だった」とあるが、それこそ、この本で連呼する「ウソ」だ。趙甲濟の「朴正煕」を読めば分かるが、「拳骨拓史のウソ」。どこでそんなデタラメを見つけたのか?
 陳壁君が漢奸裁判で「我々を中国の裏切者というが、〔日本軍が南京を侵入したとき〕蒋〔介石〕の重慶派こそ国民を捨てて逃げたではなかったか。」と言ったという言葉を「師匠」の本から引用しているが、確か汪兆銘をはじめとする「和平運動派」も蒋介石委員長と一緒に武漢を経て重慶に「国民を捨てて逃げたではなかったか」?「和平運動派」は近衛声明に釣られて重慶から脱出したのはいいが、頼りにしていた華南の軍閥に相手にされなかったので、日本軍占領下の南京で「国民政府の還都」を宣言せざるを得なかったのではないか?それとも汪夫妻をはじめとする人々は南京で日本軍を歓迎したのだろうか?「ウソ」を連呼するくせして、こんな基本的な事すら間違えていると、拳骨拓史は陳壁君を褒め殺したいのか、それこそ貶めたいのか、と言いたくなる。

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