サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

SS アウトレットブックポイント2倍キャンペーン ~1/31

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 経済・ビジネス
  4. 産業
  5. 日経BP社
  6. MAZDA DESIGN DESIGN BRANDING BUSINESS

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

MAZDA DESIGN DESIGN BRANDING BUSINESS
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/11/17
  • 出版社: 日経BP社
  • サイズ:21cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8222-3598-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

MAZDA DESIGN DESIGN BRANDING BUSINESS

著者 日経デザイン (編著),廣川 淳哉 (編著)

マツダのデザインに対するこだわりが次第に他部門まで伝播していく様子を徹底取材。今なお進化を続ける、デザインを核にしたマツダのブランド戦略の全容に迫る。写真で振り返る「マツ...

もっと見る

MAZDA DESIGN DESIGN BRANDING BUSINESS

2,376(税込)

MAZDA DESIGN

2,376 (税込)

MAZDA DESIGN

ポイント :22pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

マツダのデザインに対するこだわりが次第に他部門まで伝播していく様子を徹底取材。今なお進化を続ける、デザインを核にしたマツダのブランド戦略の全容に迫る。写真で振り返る「マツダデザインヒストリー」も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

デザインがブランドとビジネスを強くする。

デザインを原動力にしてブランド価値を上げ、今なお進化を続ける同社のブランド戦略の全容に迫る


「デザインがブランドを、会社を変える」――マツダのブランド戦略が加速している。
デザインをテコにしてブランド価値を上げたい、会社を変えたいと考える企業は多いが、それは容易ではない。
デザインをどうレベルアップさせればよいのか。社内の意識改革をどう進めるべきかなど、様々な課題がある。

マツダはなぜ変わることができたのか。
本書では、マツダのデザインに対するこだわりが次第に他部門まで伝播していく様子を徹底取材。
これまでの進化の過程をたどりながら、今なお進化を続けるマツダのブランド戦略の全容に迫る。

巻末には「K360」から「コスモスポーツ」、そして「ロードスター」まで
マツダの傑作を一挙に振り返る「マツダデザインヒストリー」を収録。

≪主な内容≫
第1章:進化を続ける魂動デザイン
 マツダの未来を示すビジョンモデル
 魂動デザインとは何か
 日本の美意識
 アドバンスデザインスタジオの役割

第2章:魂動デザインをカタチに
 CX-8=上質を追求した国内最上位SUV
 CX-5=ブランド改革を牽引し続ける「CX-5」
 CX-3/ロードスター/ロードスターRF
 アテンザ/アクセラ/デミオ

第3章:ものづくりを飛躍させる共創
 進化を止めないカラー開発
 デザインが加速させたものづくり改革
 マツダ流のデザイナーの感性の磨き方

第4章:ブランドをデザインする
 新世代店舗がブランドを強化する
  高田馬場店、碑文谷店、ブランドスペース大阪、海外店舗
 サポーズデザイン インタビュー
  「建築家×自動車デザイナー 感覚の違いが店舗デザインに昇華」

第5章:マツダデザインのすべて
 前田育男・常務執行役員 最新インタビュー

■マツダデザインヒストリー■
・1959年/K360
・1960年/R360クーペ 
・1967年/コスモスポーツ 
・1968年/ファミリアロータリークーペ
・1969年/ルーチェロータリークーペ
・1971年/サバンナクーペGS2
・1978年/RX-7
・1980年/5代目ファミリア
・1981年/3代目コスモ
・1989年/ロードスター
・1991年/3代目RX-7
・1992年/ユーノス500
・2002年/アテンザ
・2005年/3代目ロードスター
【商品解説】

目次

  • 【第1章】進化を続ける魂動デザイン
  •   未来を示す最新ビジョンモデル
  •   カタチではなく本質的な概念「魂動デザイン」
  •   CAR as ARTを目指すアーティスト集団
  • 【第2章】魂動デザインをカタチに
  •   3列シートの国内最上位SUV「CX-8」
  •   ブランド改革を牽引し続ける「CX-5」
  •   あるべき姿を追い求めた「ロードスター」
  •   逆転の発想から生まれた「ロードスターRF」
  •   魂動デザインの幅を広げた「CX-3」

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/12/16 15:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

交通・運輸 ランキング

交通・運輸のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む