サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

平成最後の読書一生分プレゼントキャンペーン(~12/9)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー プレゼントにお困りですか?クリスマスに届けたい一冊 ポイント5倍キャンペーン(~12/25)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

憲法問答
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/10/20
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:19cm/302p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-864706-3

紙の本

憲法問答新刊

著者 橋下 徹 (著),木村 草太 (著)

憲法改正を賛否で語るな! 「改憲」「護憲」の二元論を超えて語り合う憲法の本質とは。行政機関を動かした経験と国政政党を率いた経験を持つ橋下徹がさまざまな問題を提起し、憲法学...

もっと見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

憲法改正を賛否で語るな! 「改憲」「護憲」の二元論を超えて語り合う憲法の本質とは。行政機関を動かした経験と国政政党を率いた経験を持つ橋下徹がさまざまな問題を提起し、憲法学者・木村草太が疑問をぶつける。【「TRC MARC」の商品解説】

憲法改正に関する議論は、これから国民単位で語られる重要なテーマ。ほかにも君が代問題、死刑制度の是非など、法にまつわる課題は山積している――。前大阪市長の橋下徹と、憲法学者の木村草太が繰り広げる「憲法問答」から、この国のあるべき姿、国際社会との協調においていかなる道を歩むべきなのかが浮かび上がってくる。10時間以上に及ぶ対談で白熱した議論は、対立構造や二元論を超えた、深みある“憲法論”となった。全国民必読の一冊!【商品解説】

激突!激論!憲法改正はどうなる、国民投票はいつ? 基本のキから振り返る、ニッポンの憲法が丸分かり!【本の内容】

著者紹介

橋下 徹

略歴
〈橋下徹〉1969年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。弁護士。大阪維新の会代表など歴任。
〈木村草太〉1980年生まれ。東京大学法学部卒。憲法学者。首都大学東京教授。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

3回は読む必要がある

2018/11/18 23:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オビー - この投稿者のレビュー一覧を見る

問答による深堀り本。
深くて難しいが、面白い。

「立憲」に関しての橋下さんの考えがとても勉強になった。
・決定権と責任の所在がルールによって明確化される
・ルールに基づいたプロセスを踏んで、責任ある者が決定し、責任を負う
・適切であると「みなす」
・どのような道具を与えるかと、その道具の使い方を定める
・自衛権を拡大させることがあっても、その自衛権を適切に行使させることこそが立憲

学校で教え、議論すべきだと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

憲法 ランキング

憲法のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む