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「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史
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  • みんなの評価 5つ星のうち 2.8 3件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/12/28
  • 出版社: 産経新聞出版
  • サイズ:18cm/267p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8191-1355-7

紙の本

「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史 (産経セレクト)新刊

著者 百田尚樹 (著),有本香 (著)

百田尚樹の作品「日本国紀」の隠しテーマの一つは日韓関係。教科書記述との違いは−。主観も視点もない従来の日本の歴史に反旗を翻した作家と、伴走した軍師・編集者が日本史を語り尽...

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「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史 (産経セレクト)

950(税込)

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商品説明

百田尚樹の作品「日本国紀」の隠しテーマの一つは日韓関係。教科書記述との違いは−。主観も視点もない従来の日本の歴史に反旗を翻した作家と、伴走した軍師・編集者が日本史を語り尽くす。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.8

評価内訳

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紙の本

自慢話より「アンチの佞言」を使って「改訂」している事を

2018/12/30 15:40

16人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前出ていた「教科書が教えない日本史」を連想させる副題だが、同じようなところで出ているから。しかし何故「副読本」というなら「教科書」の版元の幻冬舎で出さないのだろうか?判型からして幻冬舎新書でいいと思うが。
 「副読本」という割には「嫌鮮・嫌支流」的な事柄ばかり「論じて」いて、残りは自慢話だ。そもそも古代史の記述が毛嫌いしているはずの「戦後教育」そのものに加えてトンデモ「九州王朝」まで出て来るのに、よく産経が出したものだ、とすら思えてくる。
 朝廷の「夷狄調伏」の加持祈祷を「平和ボケ」と腐しているような本の「副読本」にも出て来る。つまり「朝廷は無能だ」と言いたいのだろうか?よく産経が「不敬」な記述のある本を出したものだ。
 「朝鮮日々記」を読んでいないのか、引用箇所に慶念の名前が188頁に出て来るのに一言も「反論」していない。
 「ハングルは民衆の間でも全く広まっていなかったのですよ」とか「保守派がハングルを馬鹿にしたので、仕方なく『これは文字ではない。発音記号だ』と誤魔化して作ったというのが本当のところです」(182頁)とか書かれているが、それなら何故朝鮮時代の朝鮮文学にハングル文学という分野があるのか、中国の王朝で言えば明代に「発音記号」という概念が地球上のどこに存在していたのか、教えてほしい。
 「南京大虐殺はなかった」というなら何故「もちろん一部で日本兵による殺人事件や強姦事件はあった。ただ、それを持って大虐殺の証拠とはいえない」(「日本国紀」367頁)と書いているから、「なかった」ではないのだろう。通州事件について「女性や子供、老人や乳児を含む民間人二百三十三人を虐殺した残酷な事件」(同366頁)とあるから、「二百三十三人」以下なら「大虐殺」ではないとでも言いたいのだろうか?
 一番問題なのは表向き「日本国紀」に対する批判は「アンチの佞言」と決めつけているのに、それを利用して版を重ねる毎に訂正している事だ。その際に仁徳天皇の故事について無断引用をした事を暗に認めているのだから、他人の書いたものを批判して自慢話をするより幻冬舎共々お詫びの一言ぐらい発表して、無断引用している箇所を記載した版の回収なり改訂した箇所がある事を明記した版を出すなりすべきだ。
 産経新聞さんは自社の大物が「20世紀特派員」で掲載されたものの増補改訂版(中公新書の「朝鮮王公族」を「初めての本格的研究書」と別の本で評した割には「20世紀特派員」より改悪された箇所すらある)としかいえないものをKADOKAWAで「本書は書き下ろしです」と称して「隣国への足跡」として出したり、以前は「蒋介石秘録」を出していたのに今は蒋介石委員長と国民政府を「コミンテルンの傀儡」と非難したりするのだから、「大した事ではない」でも思っているのかもしれないけれど。

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2019/01/06 17:53

投稿元:ブクログ

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2019/01/12 04:40

投稿元:ブクログ

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