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目次

クリスチャン分析化学 2 機器分析編

クリスチャン分析化学 2 機器分析編

  • Gary D.Christian(著)/ 原口 紘気(監訳)/ 赤木 右(ほか共訳)
  • Chapter13 分光化学分析法
    • 13.1 電磁波と物質の相互作用
    • 13.2 電子スペクトルと分子構造
    • 13.3 赤外吸収と分子構造
    • 13.4 非破壊試験に使われる近赤外分光法
    • 13.5 スペクトルデータベース:未知化合物の同定
    • 13.6 分光分析法で使われる溶媒
    • 13.7 定量計算
    • 13.8 分光分析装置
    • 13.9 装置の種類
    • 13.10 ダイオードアレイ分光分析計:一度に全スペクトルを得る
    • 13.11 フーリエ変換赤外分光装置
    • 13.12 近赤外装置
    • 13.13 分光測定誤差
    • 13.14 ベールの法則からのずれ
    • 13.15 蛍光分光分析法
    • 13.16 光センサー:光ファイバー
  • Chapter14 原子スペクトル分析法
    • 14.1 フレーム発光分析法
    • 14.2 基底状態と励起状態の分布:ほとんどの原子は基底状態にある
    • 14.3 原子吸光分析法
    • 14.4 内標準法と標準添加法
  • Chapter15 電気化学セル(電池)と電極電位
    • 15.1 酸化還元反応
    • 15.2 電気化学セル(電池):電気分析化学者が使うもの
    • 15.3 ネルンストの式:濃度の電位への影響
    • 15.4 見掛け電位:標準状態でない場合
    • 15.5 電極電位の限界
  • Chapter16 電位差測定用電極と電位差測定法
    • 16.1 金属イオン測定用金属電極
    • 16.2 陰イオン測定用金属-金属塩電極
    • 16.3 酸化還元電極:不活性金属
    • 16.4 液絡のないセル:正確な測定系
    • 16.5 液絡をもつセル:実用系
    • 16.6 参照電極:飽和カロメル電極
    • 16.7 電位差測定
    • 16.8 電位差測定による濃度の測定
    • 16.9 残留液間電位:最小でなければならない
    • 16.10 直接電位差測定の正確さ:(電圧誤差)対(活量誤差)
    • 16.11 pHガラス電極
    • 16.12 標準緩衝液:pH測定のための標準
    • 16.13 pH測定の正確さ
    • 16.14 pH計による測定:その作動
    • 16.15 血液のpH測定:温度が重要
    • 16.16 非水溶媒中のpH測定
    • 16.17 イオン選択性電極
    • 16.18 個体ISFET電極
  • Chapter17 酸化還元滴定と電位差滴定
    • 17.1 酸化還元反応の化学量論
    • 17.2 反応の平衡定数の計算:当量点電位の計算
    • 17.3 酸化還元滴定曲線
    • 17.4 終点の目視検出
    • 17.5 ヨウ素を含む滴定:ヨウ素酸化滴定とヨウ素還元滴定
    • 17.6 ほかの酸化剤による滴定
    • 17.7 その他の還元剤による滴定
    • 17.8 溶液の調製:滴定前に分析成分を正しい酸化状態にする
    • 17.9 電位差滴定(間節測定法)
  • Chapter18 ボルタンメトリーと電気化学センサー
    • 18.1 ボルタンメトリー
    • 18.2 アンペロメトリー電極:酸素の測定
    • 18.3 電気化学センサー:化学修飾電極
    • 18.4 超微小電極
  • Chapter19 クロマトグラフィー-原理と理論
    • 19.1 クロマトグラフィー分離の原理
    • 19.2 クロマトグラフィー技術の分類
    • 19.3 クロマトグラフィーにおけるカラム効率の理論
    • 19.4 クロマトグラフィーシミュレーションソフト
    • 19.5 検索可能な企業のクロマトグラムデータベース(無償提供)
  • Chapter20 ガスクロマトグラフィー
    • 20.1 ガスクロマトグラフィー分離の実行
    • 20.2 ガスクロマトグラフィーカラム
    • 20.3 ガスクロマトグラフィー検出器
    • 20.4 温度の選択
    • 20.5 定量測定
    • 20.6 ヘッドスペース分析
    • 20.7 熱脱離
    • 20.8 パージアンドトラップ
    • 20.9 微小内径カラムと迅速
    • 20.10 ガスクロマトグラフィー-質料分析法
  • Chapter21 液体クロマトグラフィー
    • 21.1 高速液体クロマトグラフィー
    • 21.2 サイズ排除クロマトグラフィー
    • 21.3 イオン交換クロマトグラフィー
    • 21.4 イオンクロマトグラフィー
    • 21.5 薄層クロマトグラフィー
    • 21.6 電気泳動
    • 21.7 キャピラリー電気泳動
  • Chapter22 速度論的分析法
    • 22.1 速度論:基礎
    • 22.2 酵素触媒作用
  • Chapter23 測定の自動化
    • 23.1 自動化の原理
    • 23.2 自動化装置:プロセス制御
    • 23.3 自動測定装置
    • 23.4 フロインジェクション分析
    • 23.5 マイクロプロセッサーとコンピュータ
  • Chapter24 臨床化学
    • 24.1 血液の組成
    • 24.2 試料の採取と保存
    • 24.3 臨床分析:一般分析
    • 24.4 イムノアッセイ
  • Chapter25 遺伝子の世紀:ゲノミクスとプロテオミクス-DNA配列とタンパク質解析
    • 25.1 われわれは何からできているか?
    • 25.2 DNAとは何か
    • 25.3 ヒトゲノム計画
    • 25.4 遺伝子の配列
    • 25.5 DNAの複製:ポリメラーゼ連鎖反応
    • 25.6 プラスミドとバクテリア人工染色体(BAC)
    • 25.7 DNA配列解析
    • 25.8 全ゲノムのショットガン配列決定
    • 25.9 一塩基多型
    • 25.10 DNAチップ
    • 25.11 暫定版ゲノム解読結果
    • 25.12 ゲノムとプロテオミクス:残された課題
  • Chapter26 環境試料採取と分析
    • 26.1 意味のある試料の採取
    • 26.2 大気試料の採取と分析
    • 26.3 水試料の採取と分析
    • 26.4 土壌と堆積物(底質)試料の採取
    • 26.5 微量有機物のための試料調製
    • 26.6 汚染土地:何を分析する必要があるか
    • 26.7 EPA法と性能基準分析
  • 実験
    • 実験12 鉄の分光光度定量
    • 実験13 水中の硝酸態窒素の定量
    • 実験14 溶媒抽出を用いた植物葉表面の鉛の分光光度定量
    • 実験15 ヒト血清中の無機リンの分光光度定量
    • 実験16 混合試料中のマンガン,クロムの分光光度定量
    • 実験17 溶媒抽出法によるAPC錠剤中のアスピリン,フェナセチン,およびカフェインの紫外吸光光度定量
    • 実験18 キシレン異性体混合物の赤外吸収分析
    • 実験19 リボフラビン(ビタミンB2)の蛍光光度定量
    • 実験20 原子吸光分析によるカルシウムの定量
    • 実験21 フレーム発光分析によるナトリウムの定量
    • 実験22 ヘアシャンプーのpH測定
    • 実験23 フッ化物イオン選択性電極を用いた飲料水中のフッ化物イオンの電位差測定による定量
    • 実験24 ニクロム酸カリウムを用いた滴定による鉄合金または鉄鉱石の分析
    • 実験25 ヨウ素還元滴定による市販の次亜塩素酸塩または過酸化水素の分析
    • 実験26 ヨウ素還元滴定による銅の定量
    • 実験27 ヨウ素滴定によるアンチモンの定量
    • 実験28 過マンガン酸カリウム間接酸化還元滴定による硬水中のカルシウムのマイクロスケール定量分析
    • 実験29 ソーダ灰のpH滴定
    • 実験30 塩化物イオンとヨウ化物イオン混合物の電位差滴定
    • 実験31 薄層クロマトグラフィーによるアミノ酸の分離
    • 実験32 3成分混合物のガスクロマトグラフィー
    • 実験33 高速液体クロマトグラフィーによるフルーツジュース中のビタミンCの定性・定量分析
    • 実験34 高速液体クロマトグラフィーによる鎮痛薬の分析
    • 実験35 酵素反応を利用した血中グルコースの定量
    • 実験36 フローインジェクション分析システムの物理的パラメーターの決定
    • 実験37 単流路FIA:塩化物イオンの吸光光度定量
    • 実験38 3流路FIA:リン酸の吸光光度定量
    • 実験39 分析方法の信頼性検証(バリデーション)と品質管理
    • 実験40 到達度試験:クラス実験のzの算出