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【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

目次

生命科学系のための基礎化学

生命科学系のための基礎化学

  • Mitch Fry(著)/ Elizabeth Page(著)/ 林 利彦(訳)
  • 1.元素,原子,電子
    • 1・1 同位体
    • 1・2 電子
    • 1・3 まとめ
    • 1・4 自己診断テスト
    • 1・5 発展:同位体と生物学
    • 1・6 発展:周期表
  • 2.結合,電子,分子
    • 2・1 共有結合とは?
    • 2・2 非結合電子:孤立電子対
    • 2・3 π分子軌道
    • 2・4 配位結合
    • 2・5 電気陰性度と共有結合の極性
    • 2・6 電気陰性度は共有結合にどのような影響を与えるか
    • 2・7 イオン結合
    • 2・8 化学結合の概念
    • 2・9 まとめ
    • 2・10 自己診断テスト
    • 2・11 発展:ペプチド結合
  • 3.分子間相互作用
    • 3・1 水素結合
    • 3・2 電荷−電荷相互作用
    • 3・3 近距離の電荷−電荷相互作用
    • 3・4 疎水性相互作用
    • 3・5 まとめ
    • 3・6 自己診断テスト
    • 3・7 発展:水への溶解度
  • 4.分子の数の表し方
    • 4・1 モル:物質量の単位
    • 4・2 モル質量
    • 4・3 モルとモル濃度
    • 4・4 単位についてのメモ
    • 4・5 希釈
    • 4・6 パーセント組成の溶液
    • 4・7 まとめ
    • 4・8 自己診断テスト
    • 4・9 発展:モルに慣れる
  • 5.炭素−生命体のもと
    • 5・1 炭素の電子配置
    • 5・2 混成
    • 5・3 炭素が四価であること
    • 5・4 分子の形
    • 5・5 π結合と電子の非局在化
    • 5・6 芳香族性
    • 5・7 まとめ
    • 5・8 自己診断テスト
    • 5・9 発展:多様な炭素構造体
  • 6.形だけが異なる同じ分子
    • 6・1 異性体
    • 6・2 光学異性
    • 6・3 幾何異性
    • 6・4 立体異性体が問題になる場合
    • 6・5 まとめ
    • 6・6 自己診断テスト
  • 7.水−生命の溶媒
    • 7・1 水分子の結合
    • 7・2 水の解離(自己イオン化)
    • 7・3 酸と塩基
    • 7・4 酸性度とpH
    • 7・5 水のpHの計算
    • 7・6 水中での弱酸と弱塩基の解離
    • 7・7 緩衝液
    • 7・8 ヘンダーソン−ハッセルバルヒの式を用いた緩衝系のpHの計算
    • 7・9 生命と水
    • 7・10 アミノ酸
    • 7・11 細胞のpHの調節
    • 7・12 まとめ
    • 7・13 自己診断テスト
    • 7・14 発展:生体の緩衝液
  • 8.反応する分子とエネルギー
    • 8・1 分子からエネルギーを得る
    • 8・2 分子を反応させるには?
    • 8・3 エネルギー,熱,仕事:熱力学の基礎用語
    • 8・4 エンタルピー
    • 8・5 エントロピー
    • 8・6 ギブズ自由エネルギーと仕事
    • 8・7 生物反応でのエネルギー変化
    • 8・8 まとめ
    • 8・9 自己診断テスト
    • 8・10 発展:自由エネルギーと代謝経路
  • 9.反応中の分子と反応速度論
    • 9・1 速度式
    • 9・2 反応の経路と反応機構
    • 9・3 律速段階
    • 9・4 活性化エネルギーを考える
    • 9・5 平衡
    • 9・6 平衡点は変わりうる
    • 9・7 自由エネルギーと平衡
    • 9・8 平衡では,自由エネルギー変化はゼロである
    • 9・9 まとめ
    • 9・10 自己診断テスト
  • 10.エネルギーと生命
    • 10・1 酸化と還元
    • 10・2 半反応
    • 10・3 酸化還元電位
    • 10・4 自由エネルギーと酸化還元電位
    • 10・5 生命のエネルギーを獲得するには?
    • 10・6 自由エネルギーに何が起こっているのか
    • 10・7 まとめ
    • 10・8 自己診断テスト
    • 10・9 発展:酸化
  • 11.生体分子の反応性
    • 11・1 付加反応
    • 11・2 置換反応
    • 11・3 脱離反応
    • 11・4 ラジカル反応
    • 11・5 π結合と付加反応
    • 11・6 官能基が分子を連結していく
    • 11・7 酵素触媒反応
    • 11・8 まとめ
    • 11・9 自己診断テスト
    • 11・10 発展:酵素触媒
  • 自己診断テストの解答
  • 付録
    • 1.よく知られている化合物の化学式,名称,性状
    • 2.よく知られているアニオンとカチオン
    • 3.よく知られている官能基
    • 4.表記法,公式,定数
    • 5.用語解説