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目次

授業の科学

授業の科学

  • 糸山 景大(著)
  • 第1章 エキスパート(熟達者)としての教師
    • 1−1 まえがき
    • 1−2 教師のエキスパート
    • 1−3 授業を科学することの必要性
    • 1−4 授業を科学できない理由
    • 1−5 印象に残っている授業
    • 1−6 従来の教科教育モデル
    • 1−7 教科教育学の新たなモデル
  • 第2章 授業を科学する
    • 2−1 教科教育学の新たなモデルの断面
    • 2−2 教材とは何か−教材の概念規定−
    • 2−3 新たな授業研究モデル−学習概念、学習用素材、学習指導法及び学習環境の関係−
    • 2−4 授業設計とは−新たな授業研究モデルに基づいて−
    • 2−5 学習概念(C)について
    • 2−6 学習用素材(M)について
    • 2−7 学習指導法(I)、学習者の活動(A)について
    • 2−8 教師の「問い」について
    • 2−9 学習環境(E)について
  • 第3章 連想とスキーマ
    • 3−1 連想によって得られるデータ系列は何か
    • 3−2 連想の分類
    • 3−3 連想反応と授業評価
    • 3−4 刺激語の選択
    • 3−5 知識の構造化
  • 第4章 連想法による授業評価とその応用
    • 4−1 まえがき
    • 4−2 二つの授業評価法
    • 4−3 連想マップによる授業評価
    • 4−4 情意ベクトルによる、授業の情意面の評価
    • 4−5 授業評価以外の情意ベクトルによる評価
  • 第5章 連想法による意味ネットワークと授業評価
    • 5−1 まえがき
    • 5−2 二語連想文と概念獲得について
    • 5−3 意味ネットワーク
    • 5−4 意味ネットワークのための文型
    • 5−5 各文型の出現率
    • 5−6 概念獲得のプロセスの考察
    • 5−7 授業評価としての意味ネットワークの例
    • 5−8 意味ネットワークの意義
  • 第6章 連想の数量的取扱い
    • 6−1 確率過程としての連想
    • 6−2 連想エントロピー
    • 6−3 対反応者確率と連想エントロピー
    • 6−4 連想距離と連想量
    • 6−5 連想量を最大にする対反応者確率
    • 6−6 連想諸量と対数の取扱い
    • 6−7 単一自由連想の連想諸量の挙動
    • 6−8 連想のシミュレーション