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収録作品一覧

作品 著者 ページ
「司法臨床」の概念 廣井亮一 著 1−6
治療的司法の観点から見た法と心理の協働 村本邦子 著 7−13
「加害者治療」の観点から 中村正 著 14−20
司法臨床の可能性 中川利彦 著 21−25
司法臨床の可能性 サトウタツヤ 著 26−37
企画趣旨 若林宏輔 著 38−39
複線径路・等至性モデルからみる加害者の非人間化プロセス 白井美穂 著 40−46
社会的不平等とミクロ公正感 川嶋伸佳 ほか著 47−57
家族内役割分担に関わる適格性概念の整理と検討 滑田明暢 著 58−67
量刑判断にはたらく応報的動機の認知プロセス 綿村英一郎 ほか著 68−72
犯罪被害者の刑事裁判への参加と手続的公正の社会心理学 佐伯昌彦 著 73−82
法的推論と法教育 長谷川真里 企画・報告 83−87
「司法事故調査」的事例研究への心理学的アプローチ 1 足利事件における虚偽自白生成および発見失敗現象の検証を事例として 原聰 企画 88−92
日本の供述心理学のいま 山田早紀 企画 93−98
法曹養成教育における法と心理の協働 松本克美 企画 99−102
死刑と向き合う裁判員 福井厚 司会 103−108
文化的所有意識の法心理学 山本登志哉 ほか著 109−120
強姦致傷被告事件における外傷性記憶に関する意見と被害者供述の分析 村山満明 著 121−124
Law and Society Association,2010 Annual Meetingに参加して 1 綿村英一郎 著 125−126
Law and Society Association,2010 Annual Meetingに参加して 2 佐伯昌彦 著 127−129
「法と言語学会」の創設と活動について 水野真木子 著 130−132
大河原眞美/著『市民から見た裁判員裁判』 堀田秀吾 著 133−134
中川孝博/著『刑事裁判・少年審判における事実認定−証拠評価をめぐるコミュニケーションの適正化』 高木光太郎 著 135−136
岡田悦典・藤田政博・仲真紀子/編『裁判員制度と法心理学』 吉井匡 著 137−139