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収録作品一覧

私の戦後70年

私の戦後70年

  • 北海道新聞社(編)/ 王 貞治(ほか述)
作品 著者 ページ
平和だから野球ができる 王貞治 著 10−15
大が小を巻き込む怖さ 倍賞千恵子 著 16−21
いのちの大切さ伝えねば 日野原重明 著 22−27
許せぬ思いは消えない 宝田明 著 28−33
平和は幸せな食卓から 平野レミ 著 34−39
『談話』継承と対米自立を 東郷和彦 著 40−45
作品に潜む『戦争の記憶』 ちばてつや 著 46−51
民主国家守るのは警察 佐藤英彦 著 52−57
子供がのびのび育つ世に 中川李枝子 著 58−63
君も死ぬんだよ、戦争は 藤井裕久 著 64−69
若者の命に思いを致せ 村上誠一郎 著 70−75
悲劇語り継ぐ責任がある 浅利慶太 著 76−81
戦う国に『お笑い』はない 渡部又兵衛 著 82−87
国際貢献で『普通の国』に 落合畯 著 88−93
ガンダムに込めた反戦 安彦良和 著 94−99
難民支援できることがある 金井昭雄 著 100−105
憎悪が生む『愛国』に怖さ 鈴木邦男 著 106−111
レンズ越しの悲劇もう嫌 笹本恒子 著 112−117
史実どれだけ知ってるか Shing02 著 118−123
何より怖い戦争、やだね 林家木久扇 著 126−131
被爆者の声こそ『抑止力』 秋葉忠利 著 132−137
戦争加担黙っているのか 亀井静香 著 138−143
地獄伝えねば国が滅びる 張本勲 著 144−149
反戦 本物の歌で伝える 美輪明宏 著 150−155
走る 生かされたのだから 君原健二 著 156−161
英霊も驚く風化の早さ 倉本聰 著 162−167
不戦の理想 世界に語って アグネス チャン 著 168−173
己を奪われるそれが戦争 降旗康男 著 174−179
犠牲強いた歴史胸に刻め 野中広務 著 180−185
無血の憲法侮辱するな 浅田次郎 著 186−197
ベトナムに見た『沖縄戦』 石川文洋 著 198−203
不協和音の先にある感謝 井上道義 著 204−209
武器輸出誰かが血を流す 東ちづる 著 210−215
食糧難で培った経営理念 横山清 著 216−221
軍医の苦悩書き残さねば 帚木蓬生 著 222−227
方言の自由 戦争が殺す 伊奈かっぺい 著 228−233
平和は一歩引く茶の心で 千玄室 著 234−239
夫は問うこれでいいのか 小山明子 著 240−245
アジア安定米軍と一体で 伊藤義郎 著 246−251
『武』に秘めた『止』の意味 ゴルゴ松本 著 252−257
殺し合う人間動物に劣る 小菅正夫 著 258−263
命の略奪赤い目で怒る 宇梶静江 著 264−269
原っぱに銃弾日常だった いっこく堂 著 272−277
国民無視自民の致命傷に 不破哲三 著 278−283
家族の絆今あるのかしら カルーセル麻紀 著 284−289
国際的地位教育で高めよ 有馬朗人 著 290−295
兄の戦死みつをの原点 相田一人 著 296−301
隠す政治いやらしいだけ 山本晋也 著 302−307
変質する家族再び岐路に 山田昌弘 著 308−313
いつの時代にも華はある 山崎達郎 著 314−319
いつまでも戦後のままで 早乙女勝元 著 320−325
政治も企業も劣化した 内橋克人 著 326−331
不屈の魂ショパンと共に 遠藤郁子 著 332−337
若者の声に希望感じるの 尾木直樹 著 338−343
交流が唯一最大の解決策 丹羽宇一郎 著 344−349
新聞が新聞でなくなった むのたけじ 著 350−355
戦争悪を解剖 作家の証明 森村誠一 著 356−361
さあ子供たちのために 黒柳徹子 著 362−372