サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 大切な人に贈る本 ポイント5倍キャンペーン  ~1/6

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 大切な人に贈る本 ポイント5倍キャンペーン  ~1/6

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 2,137 件中 1 件~ 30 件を表示

読書の醍醐味が味わえます!架空の国を旅する幻想文学の傑作選

お気に入り
187
閲覧数
7758

この世界とは何もかもが違う、架空の国を旅できるのが読書の醍醐味の一つです。そして「幻想文学」とは夢物語ではなくどこか硬質で深みがある世界観なので、最初はあり得ないと思っていても、いつの間にか入り込んでしまっています。読書を途中でやめられなくなることが必至なので、お休みの日にどっぷり浸かってみるのがオススメです。

早川書房SF編集部が選ぶ、「新しい時代の幕開けに」読むべきSF

お気に入り
165
閲覧数
6115

令和という新たな時代の始まりに読んで欲しい、「人類の未来」というSFならではの壮大なテーマの5作を選びました。

苦しくても今を生き抜く読者さん達の支えになるかもしれない小説

お気に入り
19
閲覧数
3052

「大切な誰かへのプレゼントとしての本」というご提案をいただいて、最初に浮かんだのが読者さん達の存在でした。今までに自分の本に出会ってくれた読者さん、これから出会ってくれる読者さん、その人がもしそれぞれの理由で苦しんでいたとして、何かの支えになってくれるかもしれないと感じられる本を五冊選びました。

哲学的で美しい。ドイツ発の深くて幻想的なファンタジー

お気に入り
254
閲覧数
7607

ゲーテやノヴァーリスといった幻想的な作風を持つ文豪を生み出し、カントやヘーゲルに代表される哲学、グリム兄弟の研究で知られる民話や歴史を大切にしてきた国、それがドイツです。ドイツで生み出されたファンタジーは独特の幻想性もさることながら、何よりその深さが魅力的。美しくも深い、そんなファンタジーをどうぞお楽しみください。

人生に立ち止まってなやんでいる人へ、読んでほしい5さつ

お気に入り
12
閲覧数
1138

人生は思うようにはいかないし、コロナの事で立ちどまってなやんでいる人はたくさんいると思います。そんなときいい本との出会いはきっと生きる力をくれるはず。

物悲しいのになぜか惹かれてしまう。はじめてのポール・オースター

お気に入り
48
閲覧数
1246

現代アメリカを代表する作家であるポール・オースターの小説は、孤独や喪失をテーマにした悲壮感あふれるものが多いのですが、それでも読まずにはいられない不思議な魅力に満ち満ちています。ここでは、その魅力に触れることができる代表的な本を紹介します。彼の小説にはハッピーエンドはありません。しかし、読んで良かったと必ず思えるはずです。

大人になった今だからこそ読みたい!心に沁みる児童文学

お気に入り
67
閲覧数
3422

大人になったからといって児童文学を読んではいけない、というルールはありません。子どもの読み物だからといって、幼稚なわけでもありません。仕事に追われていたり、人間関係に疲れていたり、大人は何かと心の栄養が不足しがち。そんなときに瑞々しい感性にあふれた言葉たちでいっぱいの児童書を読んで、ほっと一息つきませんか。

職場、学校、家庭・・・逃げ出したくなったときに読む、処方箋のような小説

お気に入り
61
閲覧数
3245

職場、学校、家庭など、今いる場所で生きづらさを感じている人にそっと寄り添い、励ましてくれる小説を集めました。登場人物はそれぞれつらい立場にありながら、自分の人生を取り戻そうともがく人々です。彼らが切実に生きる姿は、まるで灯台のように、悩んでいるあなたの行く道を照らしてくれることでしょう。

この世界が居心地の悪い人たちに読んでほしい本

お気に入り
409
閲覧数
15068

いまこの現代社会に生きる人なら誰もが、人間関係や恋愛関係を築くことの難しさや不確かさ、孤独や絶望がデフォルトであることを、どこか知ってしまっているのではないでしょうか。そんなこの世界で、居心地の悪さを感じている人たちに読んでほしい本を集めてみました。

ハマったら二度と出られない?哲学の迷宮に迷い込む小説

お気に入り
125
閲覧数
10540

「哲学」というと難解なイメージがつきまとい、敬遠する方も多いことでしょう。しかしその深遠な世界に迷い込んだら最後、出口を探して抜け出せなくなること必至です。さまざまな仕掛けに彩られた、まるで迷宮のような物語を紹介します。もしその迷宮から脱出することができたなら、「世界」の秘密がぐっと目の前に近づいているかもしれません。

普通のミステリーに飽きた方にオススメ!ファンタジーと融合した推理小説

お気に入り
70
閲覧数
17812

ミステリーとファンタジーは、水と油の関係です。それというのも、緻密な論理を必要とするミステリーに対して、ファンタジーには超常現象が当たり前のように登場するからです。ただ、そのファンタジー要素が作中で論理的に描かれていると、その二つの融合が可能になります。普通のミステリーには飽きた、という方にオススメの推理小説です。

「大切なもの」が見つかる!?自分なりの生き方を貫く人物が登場する小説

お気に入り
18
閲覧数
1385

日々の生活のなかで、または困難にぶつかったとき、自分の生き方や価値観を見つめ直すことがあるはずです。ここでは自分なりの生き方を持とうとした芯のある人物が登場する小説を揃えました。時代や国、状況も違う登場人物たちがどう考えて、どのように行動していったのかを見ることで、きっと何か自分の「大切なもの」を思い出すことでしょう。

心の底の「みずうみ」をめぐる小説

お気に入り
39
閲覧数
2510

茨木のり子の「みずうみ」という詩に「人間は誰でも心の底に/しいんと静かな湖を持つべきなのだ」とあります。ひそやかに水をたたえている湖はどこか謎めいていて、さまざまなイメージをかきたてます。「みずうみ」というタイトルの本を探して読んでみる・・・意外な発見を呼びこんでくれる、こんな読書はいかがでしょうか。

「十二国記シリーズ」にハマった方へ!日本人作家によるファンタジー小説

お気に入り
171
閲覧数
9472

2019年に18年ぶりの新作が発表され、大きな話題を呼んだ小野不由美による「十二国記シリーズ」。このシリーズを読んで日本のファンタジー小説にハマった方に、次の一冊としてオススメの本を揃えました。海外ファンタジーとはひと味違う、日本人作家が手掛けた重厚な世界観をご堪能ください。

「当たり前」について考え直すきっかけに!日本発の長編ファンタジー

お気に入り
98
閲覧数
4702

何気なく過ごしている日常の「当たり前」の中にも、視点を変えてみると新しい発見があるものです。そして、小説だからこそ、そしてファンタジー小説という現実世界とは異なる世界を舞台にした物語を読むからこそ、気づけることもあります。ここでは日本人作家による長編ファンタジーをピックアップしました。

いとおしい人たちと語り合いたい、おすすめ本

お気に入り
32
閲覧数
3983

お気に入りの映画を観て、同じイヤホンで音楽を聴き、本を貸し借りすることは、共通の言葉をふやすことでもある。作品を糸口に、普段よりも深いところまで会話を広げられるかもしれない。大切なひとをもっと知るため、あるいはちょっとした感覚を共有するために自分が贈りたい本を五冊紹介したいと思う。

読まず嫌いのままではもったいない!濃密な世界が広がる長編小説の名作

お気に入り
51
閲覧数
2270

長編小説には、本筋に関係のない雑学が長文で挿入されていたり、論理的な文章がまるでノンフィクションのように思えてきたり、人間の苛烈な生き様が大河ドラマのように描かれていることがあります。ここでは長編小説を手に取るのをためらってしまっている方に向けて、濃密な世界観に没頭してしまうこと必至の名作を紹介します。

SF者でなくても楽しめるSF文庫

お気に入り
76
閲覧数
2690

本好きな人ほど、実は気になるジャンルや好きな作家が固まりがちなのではと思っています。書店に行っても、歩き慣れたいつものコースの長短で済ませてしまう。それでも、心に憂いなく、少し気が大きくなったときには、新ルートに反応、広い心は今ならなんでも読める万能感に満ちてきます。私の場合は、それがSF。表紙の装丁や惹句に素直に惹かれて手に取り、楽しんだ5点を紹介します。順序はSFSFした世界を楽しめた順。

あなたは認められますか?賛否両論渦巻いたミステリーの問題作

お気に入り
81
閲覧数
5940

ミステリー小説では時に「このトリックはフェアなのか」「この作品はミステリーとして許されるのか」という論争が起きます。世界レベルで大論争になった作品としてはアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』が有名ですが、日本でもさまざまな理由で「これはアリなのか」と話題になった本があります。ここではそんなミステリーをセレクトしました。

「人の心」について改めて考えさせられる。人間の狂気を大胆に描いた小説

お気に入り
63
閲覧数
6668

人間の心とは、複雑であるがゆえに脆くもあります。実生活においてはもちろん心身ともに健全なのが一番ですが、俯瞰して見ることができるのならば、心の闇を覗いてみたいという好奇心をもつ人は少なくないはず。ここでは「人間の狂気」を題材にした小説を集めました。いすれもあなたの好奇心を十分に満たしてくれるであろう傑作ばかりです。

はじめて読むなら押さえておきたい!SF小説の古典的名作

お気に入り
512
閲覧数
26850

1970年代、80年代、オイルショックやコンピューターの一般化という時代背景のなか、未来の姿を示すSF小説が全盛期を迎えます。90年代以降、映像メディアに押されて暗黒期が続きますが、最近、映像メディアのルーツとして再評価の機運が高まっています。そこで、おさえておきたいSF小説の古典をピックアップしました。

あなたの好みに合うのはこっちかも!?近現代の文豪が手掛けた代表作以外の傑作選

お気に入り
2
閲覧数
428

一般的に「作者を象徴する作品」「優れている作品」が代表作と呼ばれています。しかし、人の価値観が千差万別である以上、世間の評価は絶対的なものではありません。もしかすると、あなたの嗜好に合う作品は、代表作の陰に隠れているかも知れません。近現代の文豪たちの、代表作に勝るとも劣らない傑作を精選しました。

気づかれない子どもたち、忘れられた人々、我々はどう生きる?

お気に入り
2
閲覧数
506

障害があっても気づかれず、学校でイジメや、家庭で虐待に遭い追い詰められ、非行に走る子どもたち、大人になると社会や仕事になじめず社会から忘れてしまう生きにくい人たちの現状と、どう生きればいいのか、日々何をすればいいのかのヒントを共有できればと思います

生きることを味わいつくすためにおすすめしたい本

お気に入り
5
閲覧数
828

本を贈るって、難しい。このセンス大丈夫かな、とか「読めよ!」って圧力をかけてないかな、なんて心配・・・でも、本当に大切なのは、大切な相手がいかに豊かな時間を過ごすか。それは本を読んでいる最中であり、読み終わった後の思考であったり。これって自分でも同じこと。贈りたい本と大好きな本は、きっと同じはずです。

青春×異界 YA(ヤングアダルト)ダーク・ファンタジーの世界へ

お気に入り
11
閲覧数
617

青春物語と、意外にも親和性が高いホラー・ファンタジー。ふとしたことから「むこう側の世界」に行き、「この世ならざるもの」たちと遭遇した少年少女たちの繊細な心理描写。点と点がつながるかと思いきや、次の瞬間にはまた底なしの混乱に突き落とされるストーリー展開―。そんな妖しい魅力にあふれる、ダーク・ファンタジーの世界へようこそ。

シリーズで読んで欲しいエンタメ作品、最初の一冊はコレ!

お気に入り
67
閲覧数
4252

「一冊でも面白いけれど、ちょっと待って! 全巻通して読むと、また違った景色が見えてくるから!」 となるシリーズ最初の一冊を集めました。私なんぞが紹介せずとも世間に知られた名作ばかりですが、もしまだご覧になっていない方、おうち時間を利用して超大作を読んでみようかな、とお考えの方は是非お試しになってみてください!

本の中で「古本屋」巡り!作家がいざなう個性的な古本屋が舞台の物語

お気に入り
40
閲覧数
2459

新刊書店も好きですが「古本屋」にはその外観、棚に並ぶ本のタイトルなど惹き寄せられてしまう魅力があふれていて、ただ通り過ぎるなんてできません。それぞれに古本屋と密接な関わりを持つだろう作家による「古本屋」を舞台にした物語は、読めば一瞬にしてめくるめく店内に足を踏み入れたような感覚に。訪ねて欲しい架空の古本屋5軒(冊)を。

海外の怪奇幻想文学——世紀をまたいで読み継がれている古典を精選

お気に入り
28
閲覧数
2995

20世紀を代表する怪奇小説家H・P・ラヴクラフトは「人間の感情で何よりも古く、何よりも強烈なのは恐怖である」と記しています。その言葉の通り、19世紀頃のヨーロッパやアメリカでは、恐怖をテーマとする小説が数多く書かれてきました。海外で生まれた怪奇幻想文学の古典から、現代に読み継がれている名作を精選して紹介します。

伊坂幸太郎を語る上では欠かせないキャラクター!?黒澤の魅力が光る小説

お気に入り
16
閲覧数
9188

伊坂幸太郎作品の魅力の一つは、個性豊かなキャラクターたちです。そのなかでも特に人気のキャラクターが「黒澤」です。本業は泥棒、副業は探偵という一風変わった職業の黒澤が主人公として、そして物語の鍵を握る人物として登場&活躍する小説を紹介します。伊坂ワールドに彩りを与えてくれる黒澤の魅力を、存分に堪能してください。

物語を仕上げるのは、読む<私>だ。作品の中に飛び込み、本の奥まで味わい尽くす。

お気に入り
21
閲覧数
1712

音楽も絵も彫刻も舞踊も、本と同様に一編の物語である。伏線を見つけ、暗闇に目を凝らし、見つけ、頂点を極めて、さあどう締めくくる。作品の仕上げをするのは、鑑賞する私たちだ。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。