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    読んでなりたい気分

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検索結果 3,477 件中 1 件~ 30 件を表示

視界が開ける? 不安に押しつぶされる前に読む本

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忙しい毎日を過ごしているあなた。知らないうちにストレスを溜めていませんか。今しかない、これしかない、だからどうしようもない、なんて思いこまないで。頑張りすぎて辛くなる前に、ちょっと休憩しましょう。立ち止まったっていいんです。そして、本を読みましょう。しんどい人に力を分けてくれる作品を集めました。

「英文解釈」が熱い!英語をじっくり深く精読するために読んでおきたい本

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英会話中心の「実用英語」の必要性が叫ばれる一方、受験参考書の名著復刊が話題になるなど、じっくりと英文を読み解く昔ながらの「英文解釈」の本に注目が集まっています。英語の小説や新聞を読むためにも、「英文解釈」の本に出てくる構文の知識や読解法はとても有用です。受験レベルを超えて、本物の読解力と教養が身につく本を紹介します。

これだけは読まないと本当に勿体無い名著

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「若者の本離れ」というのは長らく言われています。近頃は「youtube」や「サブスク」が普及していることもあり、その傾向は顕著で、議論すらされ無くなってしまいました。もちろん「本を読むことが絶対正しい」という前時代的なことを述べたいのではありません。ただ「これだけは読まないと本当に勿体無い」そんな作品を取り上げました。

美術をおいしく味わう5冊【Bunkamuraセレクション】

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美術や美術館に親しみはじめた方へ、お料理を楽しむように美術をおいしく味わう本をおすすめします。美術館にまつわる物語や、作品に描かれたおいしいもの、画家のおいしそうな絵画と創作の源泉を知る本など。小説から美術史まで、奥深く味わいゆたかな美術の世界を、ご一緒にお味見してみませんか。

SFとファンタジーの狭間!?壮大な世界観に浸れるボーダーレスな物語

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ファンタジーの世界観を持ちながらSFに分類されている小説はたくさんあります。どちらも空想力が問われるジャンルなだけに、SFとファンタジーは近しい間柄だと言えるでしょう。そんなSFとファンタジー両方の魅力を併せ持つ小説を紹介します。自由な発想でSFとファンタジーの世界をボーダーレスに行き来する、珠玉の作品をお楽しみください。

本を読むにも技術は必要です!能率的な読書ができるようになる本

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本を読んでもいつの間にか内容を忘れてしまい、全然活用できていない。「もっと能率的な読書法はないのか」と、考えたことがある人は多いと思います。読書技術を高めたい方の参考になる、読書についての本を集めました。正しい読書術を知れば、本から得た知識を自分の血肉にすることができるようになるでしょう。

哲学に興味を持ったらこの一冊!最初につまずかないための哲学入門書

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難解なイメージがある哲学書に、「興味はあるけど、取っつきにくい」と感じる方も多いことでしょう。ここでは哲学初心者でも難なく読み進められて、知的好奇心を刺激してくれるオススメの哲学入門書を紹介します。2000年を超える知識の堆積を探る壮大な旅、この一冊から始めてみませんか?

「十二国記シリーズ」にハマった方へ!日本人作家によるファンタジー小説

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2019年に18年ぶりの新作が発表され、大きな話題を呼んだ小野不由美による「十二国記シリーズ」。このシリーズを読んで日本のファンタジー小説にハマった方に、次の一冊としてオススメの本を揃えました。海外ファンタジーとはひと味違う、日本人作家が手掛けた重厚な世界観をご堪能ください。

作風の模倣から新しい小説が生まれる!はじめてのパスティーシュ小説

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「パスティーシュ(pastiche)」とは、フランス語で作風の模倣を表す言葉。先行する物語の登場人物や設定、文体などを模倣してまったく別の物語を生み出すことを指します。パロディやオマージュと似た二次創作の一種ですが、原作を下敷きにしながらも新しい感覚で読める小説として、その広がりが注目されています。ここでは、はじめてのパスティーシュ小説としてオススメの本をそろえました。

常識や一般論では語れない。「規格外の愛しい関係」を描いた物語

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血縁のない家族、禁断の間柄、立場を超えた愛、不毛な恋、人間以外との結びつきなど・・・。非常識だとか普通じゃないとか言われようと、当人にはかけがえのない愛しい関わりというものが確かに存在します。そんな規格外ともいえるまっすぐな想いや愛しいつながりを繊細に綴った物語を集めました。どの関係にも胸打たれるはずです。

LGBT、不登校・・・現代社会で生き抜く方法を、大島弓子の漫画に学ぶ

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大島弓子の漫画には、LGBT、不登校、摂食障害、介護問題など、現代の社会問題をいち早く提起したものが多く、その慧眼には驚くばかりです。ここでは、特に奥深いメッセージに満ちたお話が収録された短編集を選びました。著者の軽やかでやさしい物語は、悩める人々を救う道しるべとなってくれるでしょう。

一生に一度は読んでおきたい!初心者にもわかりやすい人生の意味を問う哲学書

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「人はなんのために生きているのか?」そんな人類が紀元前から考え続けてきた問いに、答えを出そうとする営みが「哲学」です。2千年におよぶ先人の叡智に触れ、ともに答えを探す。その最初の入り口として最適な本を紹介します。初めて哲学に触れる方にもわかりやすい、シンプルで汎用性の高いものを選びました。ぜひ、気軽に読んでみてください。

思わずマネしたくなる!?ちょっと変わった旅エッセイ

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旅行をしたいけど経済的、もしくは時間的に余裕がない・・・という方もいるでしょう。そこでここでは、活字でお手軽に旅気分を味わえるエッセイをそろえました。海外や観光だけが旅じゃない、旅にもいろいろなかたちがあると、新たな発見や出会いにつながるはずです。

日本文化のルーツを楽しく学ぶ!日本民俗学の祖・柳田国男の本

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日本では古くから語り継がれる土着の伝説が数多く残っていて、その内容から日本特有の信仰や文化のルーツを知ることができます。その数々の伝記をまとめて後世まで広く世に知らしめたのが、日本民俗学の開拓者と呼ばれる柳田国男です。ここではそんな彼が著した書物の中でも、特に日本文化の歴史を楽しく学べるものを紹介します。

まるで小説のような読み心地。物語性に満ちた随想録

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エッセイは自分の体験、社会の出来事、あるいは身近な些事をもとに著者の思想を語る文学形式であり、日本における随筆とともに何世紀にもわたって綴られてきました。その多種多様な随想録には、まるで小説のような物語性を感じさせる書物も少なくありません。そんな現実と空想の境界が薄れ、幻惑的な読み心地を楽しませてくれる随想録を紹介します。

置かれた場所で咲くだけじゃない。植物のしたたかな生存戦略がわかる本

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世界中に27~30万種存在するという植物が、いかに生き抜いてきたかを紹介している本をまとめました。美しい花を咲かせて実を結び、動物たちに食べられ、ときに毒を持つ。動かず、物言わぬ植物のしたたかな生存戦略に驚かされます。読めば、道端の樹木や庭の草花が気になってくるはず。新しい視点で植物を見られるようになるでしょう。

命懸けのサバイバル!極限状態で生きる人間を描いた漂流小説

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暴風雨と荒波に揉まれるなか、飢餓と喉の渇きに苦しまされているとき、人間はたとえようがないほどの恐怖に襲われることでしょう。仮に生きて漂着できても、未知の大地が歓迎するとは限りません。そうした漂流のドラマを描き出した小説をピックアップして紹介します。

自由気ままに楽しもう!女ひとり旅に出かけたくなるエッセイ本

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女ひとり旅の記録やコツが綴られているエッセイを紹介します。今すぐにでも出かけられる気軽な温泉旅行から本格的な登山まで、行ってみたい場所やしてみたいことが見つかるはずです。オススメのスポットや準備しておきたいもの、注意点もわかります。本を閉じたときには、ふらりとひとり旅に出たくなっているでしょう。

デジタルテクノロジーの現在から「人間とは?」を逆照射する5冊

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生の感覚そのものが新たな技術によって目まぐるしく更新され続ける現代。それらに触れるためのインターフェースを多領域の作家が提示する金沢21世紀美術館「DXP(デジタル・トランスフォーメーション・プラネット)─次のインターフェースへ」展(2024年3月17日まで)にちなみ、私たち人間の姿を捉え直す契機になる本を選びました。

あの有名小説も昔は禁書だった?名作として今に残るかつての問題作

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読んだことはなくても「タイトルは聞いたことがある」という文学作品はたくさんあると思います。そして、今では名作として受け入れられている作品の中には、かつて禁書として発売禁止の処分を受けていた本も少なくありません。ここでは、政治的・宗教的・道徳的などの理由から問題視された不遇な小説を取りあげて、その魅力を紹介します。

みんなの『源氏物語』

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世界的な評価も高い古典、『源氏物語』。長く愛されてきた『源氏物語』には、登場する和歌や色に注目したもの、作者・紫式部に寄り添うものなど、さまざまなアプローチの本がある。

「いいね!」したくなる感動がここに。Z世代の青春を綴った海外文学

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多文化主義、デジタルネイティブ、LGBTQ+についての理解、格差やヘイトの拡散・・・。時代の変化が最も反映されやすい青春小説やヤングアダルトにおいては、自分らしく生きる若者たちの作品が年々増え、素晴らしい海外文学も翻訳されてきています。私たちと同じ歩調で今を生き、切実な悩みや喜びに心が震える。そんな小説を紹介します。

世界的古典への招待。はじめての古代ギリシア・ローマの文学

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世界史の中でも、特に重要視されている古代ギリシアと古代ローマ。政治、文化、建築といったさまざまな面で研究され、愛好家の多い分野となっています。それは文学も然りです。古代のギリシア・ローマ文学は資料的価値だけではなく、優れた発想と技法を現代に伝えていった世界文学史の宝といえるでしょう。その中から代表的な作品を紹介します。

連帯して生き抜く女性たちに励まされる。シスターフッドを感じられる本

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女性同士の絆や連帯を意味する「シスターフッド」を感じられる小説やノンフィクション、エッセイを集めました。立場や年齢もさまざまな女性たちが目的を共有し、助け合っていく姿が印象的です。友情とも恋愛とも違う強い絆は、まさに血縁を超えた姉妹のよう。シスターフッドでしたたかに生き抜く女性たちに励まされる本がそろっています。

受賞作『ミライの源氏物語』につながる作品 前編

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現代社会の中で『源氏物語』をどうやって楽しもうか、未来には人権意識やジェンダー問題などがもっと気になる読者がいるだろうから、現代の読者の努めとして「読み方」を考えて次の世代の読者にバトンを渡したいな、とエッセイ『ミライの源氏物語』を書きました。すると驚くことに、第33回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞しました。

ジャンル別にオススメ!はじめての恩田陸

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直木賞受賞、そして本屋大賞を2度受賞。「おもしろさが保証されている」と言って過言ではないのが恩田陸の小説です。受賞作は読んだけどほかにどの小説を読もうか・・・と迷っている方に向けて、「ファンタジー系」「エンタメ系」「ミステリー系」「青春系」「ホラー系」と恩田陸の小説を5つのジャンルに分類し、その中からオススメを紹介します。

推理小説の王道!シャーロック・ホームズを扱った個性派パスティーシュ

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「パスティーシュ(pastiche)」とは、既存の物語をもとに新しいストーリーを生み出すこと。パスティーシュにはさまざまなものがありますが、中でも人気なのは名探偵の代名詞、シャーロック・ホームズを扱った小説です。スタンダードなものから一風変わったものまで、個性あふれるホームズ・パスティーシュを紹介します。

マンネリ気分をデトックス!?運命の恋に出会える小説

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毎日の生活が退屈で少し物足りないとき、新しい恋に出会いたいときは、「運命の恋」に人生を捧げる主人公に共感してみませんか。初めての恋、最後の恋、自由な恋、人と人をつなぐ恋など、さまざまな恋の形から、マンネリ気分をデトックスできる恋愛小説を集めました。

本屋大賞を2回受賞!凪良ゆうの隠れた名作

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全国の書店員が売りたい本No. 1を選ぶ、本屋大賞。記念すべき20回目となる2023年度は『汝、星のごとく』が大賞を受賞しました。本作を執筆した凪良ゆうは、人の心の動きや絡み合いを丁寧に描くことに定評があります。BL作家としてデビューし、その後はBLに留まらずさまざまな物語を生み出してきた凪良ゆうの、隠れた名作を紹介します。

時代は戦後から高度経済成長期に。激動の昭和中期に生まれた小説の名作選

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激動の昭和文学史を一括りにするのは難しく、なかでも第二次世界大戦終結後の混乱から高度経済成長期までの期間は、文学の世界でも価値観が大きく変化する時期でもありました。無頼派の台頭、戦後派の登場、そして三島由紀夫の自決という大事件に至るこの時代、どんな小説が書かれてきたのか。ここでは、代表的な名作を紹介します。

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