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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 250 件中 1 件~ 30 件を表示

人生のエッセンスが凝縮された「落語」の魅力に触れることができる本

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落語には、人生のさまざまな場面に遭遇したときの人の気持ちがコンパクトに表現されています。男女のこと、ご近所のこと、会社の人間関係のこと、家族のこと。悲しいこともうれしいことも、すべて落語の話に凝縮されています。人生って素敵だな・・・そんな気持ちにさせてくれる、落語のエッセンスが詰まった本をそろえました。

西洋美術を「読む」ための教養を身につける

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私は、常々「絵画は見るものではなく読むもの」だとお伝えしています。今回は、絵画を深く「読む」ために手助けとなる7冊を選びました。西洋美術史に燦然と輝く名画の数々を楽しむために、ぜひご参考いただけますと幸甚です。

イラストレーター志望必見!教科書買うならこれで間違いなし!

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独学でイラストを学んでいるあなたへ、プロのイラストレーターもオススメする教科書をご紹介します。市場にはかなりの数のイラスト教本がありますが、こんな値段なのに中身スカスカ・・・。こういうのじゃない・・・。なることがままあることでしょう。しかしここで紹介する本はプロも推す5冊。実体験から言います。買って後悔させません!

抽象絵画を理解するためにうってつけの5冊

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一般に難しいと言われる抽象絵画。かつてポロックが「音楽を楽しむように抽象絵画を楽しむべき」と語ったように、作品を感覚的に楽しむのも良いでしょう。ですが、なぜ人間は抽象表現をするのか、様々に考察するのも楽しいものです。抽象絵画を理解するためにうってつけの5冊を紹介します。【選者:筧菜奈子(かけい・ななこ:1986-:美術史研究)】

知れば知るほどおもしろい!今すぐ美術館に行きたくなる本

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大人の休日プランとして人気の美術館巡り。美術館に来てみたけど作品の良さがわからない・・・となってしまうと、せっかく来た甲斐がありません。「西洋絵画のおもしろさって?」「仏像はどう見ればいいの?」「ミュージアムってどんな場所?」などの疑問に答える本を紹介します。楽しみ方を知っているのと知らないのとでは、見方がぐっと変わるはず!

デザインって、何ですか?これからデザイナーを目指す方に読んで欲しい本

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グラフィックやパッケージ、Webなど「デザイン」には多様なジャンルがあり、作業工程はそれぞれ違いますが、デザインをする上で重要な核の部分やそれをクライアントに伝えるプレゼン方法、そしてアイデアなどすべてが揃ってデザインは成立します。ここでは、デザインの基本から発想を刺激してくれるものまで幅広くセレクトしました。

アイドルを応援したくなる理由がわかる本

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アイドルブームは一巡して、当たり前のものになりつつあります。履歴書の趣味の欄に、「アイドル」と書く人も出てきてるのではないでしょうか。アイドルってそんなにおもしろいの?どういう人たちがいるの?なんで必死に応援するの?という疑問があると思います。そんなアイドルを応援する、アイドルヲタの気持ちを理解できる本をご紹介します。

イノベーションとデザイン思考

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イノベーションには、既存の経営学を超える知見が求められる。なかでもデザイン思考や知識創造は根幹となる考え方である。イノベーションについてのノウハウ本も多いが、ここでは思考の原点に触れるものをまとめてみた。

優雅でスリリング、饒舌な文章の沼にようこそ。はじめての菊地成孔

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独創的な文筆家としても知られる、ジャズミュージシャンの菊地成孔。長調でも短調でもとらえれないブルースの旋律のように、まじめと軽薄、エレガンスと通俗、その他諸々の相反する価値の間を、ときにスリリングに、ときに危なっかしく駆け抜ける饒舌な文章は中毒的な魅力に満ちています。ここでははじめて彼の著書に触れる方にオススメの本を選びました。

AV女優の自伝本、5冊はこれ!

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AV女優についての本は数多く出版されてる。「名前のない女」シリーズとか。AV女優本人による本は意外と少ない。写真集はかなり出てるけど。AV女優が書き下ろした自伝本がこれ!

「能」ってなんだか楽しそう。古典芸能をグッと身近にしてくれる個性的な本

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眠くなる、いや、本当に眠ってしまった。誘われて能を観に行ったけれど、残念な結果になったという方もいるはずです。能というと、動きが少なく、セリフもわかりにくく、何より役者さんも客席も高齢の方が多い印象があります。でも、ここで紹介する本を読めば、能楽堂に足を踏み入れることがずっと気軽に、楽しくなること間違いなしです。

映画論で見る表象の権力と対抗文化

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現代世界史を通じて映画やテレビ番組などの映像メディアは、大衆文化・国民文化・対抗文化として、圧倒的な影響力をもってきた。その人種/ジェンダー/階級の表象は資本主義を広め強化してきた一方で、被支配者・マイノリティの側もまた映像メディアを用いて別様の表象を試みてきた。【選者:早尾貴紀(はやお・たかのり:1973-:社会思想史)】

初心者のためのジャズ入門書

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ジャズに興味があるけど何から聴いたらいいのかわからない・・・という方にオススメの、ジャズ入門書を紹介します。ジャズの名盤をベースとしたエッセイ集、東京大学での講義集、ミュージシャンによる名盤紹介、天才的ピアニストに迫るドキュメンタリーなど、読み進めるうちにジャズへの興味が膨らんでゆくはずです。

AV女優の衝撃の告白本5冊!

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AV強要問題とかアダルトビデオ業界はいろいろネガティブな報道されてるけど、AVがなければないで男は困るわけで、そういう意味で世の中的に必要なのでたぶんこの先もなくなりはしないだろうな。そんなAV女優のインタビュー本とか自伝はかなり興味深い。そんなAV女優関連本5冊がこれ! ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2018年11月2日)の情報に基づいております。

見たい聞きたい知りたい!インドネシアがわかるようになる本

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2017年の時点で人口世界第4位、フェイスブック利用率は日本の約2倍、ASEAN本部を擁するインドネシア。オランダ、そして日本による占領後に独立した過去を経て、経済成長著しい現在まで、民衆の生活に根ざしたインドネシア独自の文化はしたたかに受け継がれ、育まれてきました。人々の営みから、インドネシアを理解するための本を紹介します。

言葉は歌から生まれた?言葉と音楽の深い関係を考えるヒントになる本

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ここで紹介している本にもある通り、言葉は歌から発生したという説があります。音楽と言葉は強い血縁関係で結ばれているけれど、音楽は主に感情に訴えかけ、言葉は理性に訴えかけるように発達してきました。似ているようでいて相反する関係ゆえに、互いに影響を与え合い、さまざまな果実を産み落としてきたことがわかる本をピックアップしました。

観ず嫌いになっていませんか?知れば知るほどおもしろい能楽の本

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600年以上にわたって観られ演じられてきた能楽。しかし誰もが知ってはいても、実際に能楽堂に通う習慣がある方は少ないでしょう。もしくは観たことはあるけど、上演時間が長くて意味もわからず・・・という経験をお持ちの方も多いかもしれません。だけど、能は知れば知るほどおもしろくなるのです。そこでここでは能の予復習に最適な本を集めました。

科学道100冊<導かれたルール>

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身の回りに目を凝らしてみると驚くべきヒミツの法則が見えてくる。 自然の方程式を解く5冊。

ビートルズものは、当事者の著作がおススメです

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ザ・ビートルズに関する伝記や評論はあまたありますが、評論を読むのは個人的にはおススメしません。音楽ですから、評論は自分で感じればいいことです。どうせ読むなら、伝記、それもメンバー本人よりは、近くにいてメンバーと同時期に同じ場所であのムーブメントを体験した人物の伝記が面白いと個人的は思います。

美術館へ向かう電車の中で読む本

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絵画の技法や、新たな鑑賞の視点を身につければ、絵を見る目線も変わってくるだろう。美術館に行く前に、そして向かう電車の中でも読みたい、見て楽しく、読んでためになる本を紹介する。

奈良編『おとな旅 プレミアム』編集部が選ぶ旅本

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『おとな旅 プレミアム』はハンディで軽いガイドブック。鞄にもう数冊ばかりの旅本を持ち、出かけてはどうだろう。もちろん、旅の前後に読んでもいい。目を通しておきたい本を目的地別にセレクト。旅先の街が積み重ねてきた歴史や食文化を読み解き、目の前に広がる景色から新しいストーリーが生まれるような5冊を選ぶ。奈良編では「奈良のたからもの」をテーマにセレクト。

「観る」より「読む」から始めれば「能」はこんなにもおもしろい!

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能を鑑賞したけれど、装束や所作、謡(うたい)の意味がわからず、ストーリーも理解できずに退屈した、という話を聞くことがあります。そんな方のために堅苦しい入門書や解説ではなく、クスっと笑ったりドキドキしながら読み進めるうちに、気がつけば日本が世界に誇る伝統芸能「能」を自然に楽しめるようになっている。そんな本を集めてみました。

いま、映画本が熱くなってきた

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一時、映画・テレビの本が売れないと言われていました。しかし、日本映画研究家・春日太一氏、米国在住の町山智浩氏等、知識と調査に裏打ちされた彼らの映画本のクオリティーは極めて高く、総合芸術である映画を多岐に渡って語られるので、例えその対象映画を見ていなくても楽しめます。この熱い「映画本」の世界。最初はまずこの5冊で。

わたしの「生活の地盤」を鍛えて磨くための5冊

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人との関わりから遠ざかるうちに、暮らしの底にある「生活の地盤」が顔をのぞかせる。それはあらゆる経験や知識や思考によって形成されたものだ。この露出を嫌う人は不安によってじわじわと追い込まれ、普段から見慣れた人は神妙な顔で惑うこのご時世、私たちはその地盤を、あらゆる方面から鍛えて磨き、ますます強固にしていかなければならない。

ほんとうの金子みすゞ

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最もよく知られる詩人のひとり、金子みすゞ。作品が辿った数奇な運命、瞬時に人の心をとらえる詩の言葉の力を見るとき、みすゞの平明な詩には恐ろしいほどの強さ、激しさが秘められているように思えます。「優しさ」や「善良さ」といった言葉だけでは語り尽くせない、詩人・金子みすゞのほんとうの姿、その詩の秘密を探してみませんか。

「ジャズの帝王」と呼ばれた男。音楽家マイルス・デイヴィスの素顔に迫る本

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マイルス・デイヴィスといえば誰もが名を知るジャズ・ミュージシャンの大御所。「ジャズの帝王」とも呼ばれていた音楽家ですが、その素顔を知っている人は少ないでしょう。彼の人生は波乱に満ちていて、まさしくジャズと共にあった音楽家であったと言えます。そんなマイルス・デイヴィスの魅力や素顔を知ることができる本を紹介します。

ページをめくって旅をしよう。世界遺産に行った気分になれる本

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世界遺産は、人類が共有すべき顕著な普遍的価値が認められた存在。その厳かなイメージから、どこか遠い存在に感じている方も多いのではないでしょうか。だけど実際に足を運ばずとも、本を眺めることで気軽に世界遺産の魅力を楽しむことができます。ページをめくって、まだ見ぬ世界遺産を旅してみましょう。

釉薬・窯・文化で異なる奥深さ!陶芸の魅力がわかる本

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作品ごとに美しい色合いや個性的なデザインが楽しめる陶芸ですが、釉薬(ゆうやく)や窯、文化などによって作成方法は大きく異なり、どんなに掘り下げても魅力は尽きません。ここでは陶芸に興味を持っている方に向けて、その魅力が詰まった本をピックアップしました。気軽に陶芸を始める方法を解説した本もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

美しき和楽器の世界へ。箏(こと)の魅力を楽しむ本

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奈良時代から伝わる日本の伝統楽器・筝(こと)。古くは貴族が雅楽の演奏でたしなんだものですが、現代はクラシック音楽とも交流し、新たな地位を占めつつあります。近年では、マンガ『この音とまれ!』のヒットをきっかけに、その魅力に目覚めた人も多いことでしょう。ここでは、そんな箏の知識を深めることができる本を集めました。

奥深きアンティーク・ワールド。骨董に魅了された女性たちの物語

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従来、店主や愛好家に男性が多かったことから、男の世界とされてきた骨董業界。しかし、近年は女性の愛好家も増加しているそうです。そこで、骨董品を収集して愛でる女性たちに焦点を当てた、エッセイやノンフィクション、小説を紹介します。女性ならではの観点や感性で語られる、「古き良きもの」の魅力を味わってみませんか。

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