サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 483 件中 1 件~ 30 件を表示

家事育児の分担にセックスレス・・・すれ違う夫婦を描いたコミック

お気に入り
2
閲覧数
37

夫婦のすれ違いを描いたコミックを集めました。すれ違う理由は、セックスレスに家事育児の分担などさまざま。長い結婚生活の間に、ほとんどの夫婦が直面するであろう問題が取り上げられています。それぞれの夫婦の問題への向き合い方、それによって関係がどうなっていくのかが読みどころです。夫婦関係に悩む方の参考になるかもしれません。

資産を増やしたい。素人でも投資が正しく学べる本

お気に入り
1
閲覧数
49

「人生100年時代」「老後資金に2千万円必要」といわれ、誰もが投資の知識が必要な時代です。しかし、いざ投資を始めようと思っても、なかなかハードルが高いもの。そこでここでは、投資を始めるにあたって読んでおきたい入門書を紹介します。読めば、投資への第一歩を後押ししてくれるはずです。

ナチスの暴走から理性を分析。フランクフルト学派を知るための本

お気に入り
1
閲覧数
41

ヒトラーという独裁者の下で行われたユダヤ人虐殺をはじめとするナチスの暴虐は、ドイツ国内はもちろん、国外でも未だに問題提起を投げかけています。関係者の多くがユダヤ人ということでドイツからアメリカへの亡命を余儀なくされ、亡命先で研究を続けたフランクフルト学派。現在にも通じるその業績を知ることができる本を紹介します。

日本を代表するファンタジー作家・上橋菜穂子の壮大な物語を堪能できる本

お気に入り
7
閲覧数
867

作家であり文化人類学者でもある上橋菜穂子は、児童文学からファンタジー、SFまで幅広い作品を発表しています。彼女が描く物語の最大の魅力は、架空の世界でありながら、時代背景や歴史・文化が詳細に描かれ、「本当に存在しそう」と自然に思えるほどの説得力にあります。彼女の紡ぐ架空の世界は、壮大でありながら現実の社会問題が見え隠れしているのも特徴です。代表作である「守り人シリーズ」の『精霊の守り人』は、産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、野間児童文芸賞新人賞、路傍の石文学賞などを受賞しています。上橋菜穂子が作り上げた世界を一緒に旅しましょう。

なぜ、そんなことをしたのか?人間の闇に迫る宮部みゆきのミステリー小説

お気に入り
15
閲覧数
1264

30年以上のキャリアを誇り、これまでに数々の賞を獲得してきた宮部みゆき。時代小説から、趣味と公言するゲームに着想を得た作品まで、数多くの名作を世に送り出してきています。ここでは、そんななかから「犯人」の生きざまや内面に焦点を当てたミステリー小説を選びました。さまざまな読み方ができる宮部ワールドをご堪能ください。

親ガチャ、格差社会、ネット中傷・・・現代日本の闇を炙り出す桐野夏生の小説

お気に入り
13
閲覧数
2249

直木賞をはじめ数々の賞を獲得し、多彩な作品群で多くのファンを持つ作家・桐野夏生。その存在に気づきながらも見て見ぬふりをしてしまう「人間の悪意」を描いた作品が多く、読み進めるうちにその世界へと引き込まれてしまいます。現代社会におけるさまざまな問題と結びつけて考えることもできる傑作のなかから、選りすぐりの名著を紹介します。

現代の政治と国民的心理を学ぶ。世界を席巻するポピュリズムの入門書

お気に入り
8
閲覧数
765

大衆主義、大衆迎合主義と訳されることの多い「ポピュリズム」。「反知性主義」「反エリート主義」とも呼ばれ、ブレグジット、トランプ政権発足などを機に、ますます注目を集めてきました。世界でも日本国内でも猛威をふるい続け、民主主義の敵とも呼ばれるポピュリズムの正体とは。その入門書、そしてさらに踏み込んだ内容に迫る本を集めました。

失われたもの、失われつつあるものを振り返り、世の中を考えるための本

お気に入り
21
閲覧数
1881

いつの間にかあまり見かけなくなったモノや習慣を通して世の中を見ると、かえって今が鮮明になることがあります。失われつつある文化や習俗、破壊された自然や絶滅の危機にある動物を見つめ、それらを追想したり、取り戻す活動について書かれた本を紹介します。消えゆくものを振り返ることで視野が広がり、未来を拓くヒントが見えてくるはずです。

胸糞悪い児童虐待もの5冊

お気に入り
9
閲覧数
4768

児童虐待。娘がいるオレは虐待死のニュースを見るたびに気が滅入る。殺したり、先生が女子生徒に痴漢や盗撮したり・・・。ほぼ毎日この手のニュースあるような気がする。読んでてマジ胸糞悪くなる虐待本5冊がこれ!

《どこかではないここ》にある「自分のココロスタイル」のために読みたい本

お気に入り
18
閲覧数
3451

2020年代という新たな時代が始まりました。個性の輝きが総体の美しさを創り、ダイバーシティ&インクルージョンは一人ひとりのチカラで育まれていきます。《ここではないどこか》ではなく、《どこかではないここ》にある自分のココロスタイル――その栄養となる書籍をセレクトしました。生きることについて、いまじっくり考えてみませんか?

可愛いだけではありません。ペットを飼うことの責任感を養うことができる絵本

お気に入り
7
閲覧数
3761

人間の自分勝手な都合で動物を飼ったり捨てたりしてはいけないということを改めて知り、子どもにも教えてあげることができる、そんな絵本を紹介します。ここで紹介する本を読めば、ペットにも自分と同じように命があって、責任を持って面倒を見ながら育てて欲しい、という想いを難しい言葉ではなく解ってもらえるようになるはずです。

脅威?それとも救世主?AIについて理解を深めるための本

お気に入り
21
閲覧数
3718

スマホが天気を教えてくれたり、ロボットが掃除をしてくれたり、人工知能(AI)の発達で世の中は便利で快適になってきました。ところが「人工知能の進化は人類の終焉を意味する」と、天才物理学者のホーキング博士はかつて警告しています。AIは人類の脅威なのか、それとも救世主なのか。AIについて理解を深めることができる本を紹介します。

フェイク情報に騙されないために。メディア・リテラシーの向上に役立つ本

お気に入り
9
閲覧数
7975

「メディア・リテラシー」とはニュースや広告などの真偽を見抜き、活用する力のこと。インターネットを中心に玉石混交の情報があふれる現在、子どもも大人も身につけておきたい能力です。ここでは情報の見極め方から効果的な情報収集の方法まで、さまざまな知識が得られる本を紹介。読後には、きっと情報への接し方が変わっているでしょう。

現代イギリスの文化と不平等を明視する

お気に入り
32
閲覧数
3848

先進諸国が多文化社会へと変容していくなか、文化と不平等の関係を扱う文化研究への関心は高まる一方です。イギリスの21世紀の研究動向を中心に、最新の文化研究から見える社会のいまをご紹介いたします。【選者:相澤真一(あいざわ・しんいち:1979-:中京大学現代社会学部准教授)、磯直樹(いそ・なおき:1979-:日本学術振興会特別研究員)】

謎多き写真家、ロバート・キャパが気になったら読みたい本

お気に入り
10
閲覧数
1484

スペイン戦争で撃たれた瞬間を撮ったという「崩れ落ちる兵士」で世界中に知られ、多くの傑作を残した写真家、ロバート・キャパ。その名前は、元々ある女性との共同作業のための偽名でした。戦場写真を代表する写真家 キャパの全体像とその謎に触れることができる本を紹介します。その謎を知ることは、ドキュメンタリー写真の本質に迫ることにつながるでしょう。

予備群も入れると約2000万人!?糖尿病の正確な知識がわかるようになる本

お気に入り
1
閲覧数
44

予備群も入れると約2000万人にもおよぶと言われている糖尿病患者。ここでは、国民病ともいえる糖尿病を知るための本を集めました。発症しても初期のころは自覚症状は少ないですが、気づいたときには腎症や網膜症などの重大な合併症を招き、なかには失明、人工透析に至る人も少なくない非常に怖い病気です。糖尿病について、正確な知識を知ることから始めてみましょう。

「その言い方ちょっと」と思ったら。マイノリティが社会に対抗するための本

お気に入り
0
閲覧数
82

差別や格差を訴えたとき「どっちもどっち」「そんな言い方じゃ聞いてもらえない」と、事実よりも言い方や態度を問題にするような批判に出会ったことはありませんか?有色人種や女性など「マイノリティ」の立場の人ほど、そんな目に遭いやすいと言われています。ここではそんな言葉に対抗するための、実用的で機知に富んだ本を集めました。

多様化はここから。海外出身作家による「日本」を知ることができる本

お気に入り
2
閲覧数
117

第二言語として日本語を使用する作家や、日本在住の海外出身作家による本の刊行が増えています。それら本は日本語を使って日本について書かれているのに、ちょっと不思議なイメージが立ち上ります。同じだけど、少し違う。これからの共生社会を考えたい方にオススメの本を紹介します。

窮屈さを感じていませんか?女性の身体のままならなさを描いた物語

お気に入り
3
閲覧数
140

自分の身体は、生涯つき合っていかなければなりません。しかしなかには、周りの視線が気になっていたり、コンプレックスを感じていたり、身体の存在を窮屈に思っている方もいるはずです。特に女性は、そのストレスにさらされる場面も多いはず。ここでは、そんな「女性の身体のままならなさ」を描いた小説を紹介します。

無意識に人を傷つけてしまう前に。自分の差別意識と向き合うための本

お気に入り
0
閲覧数
58

互いの差異をそのまま受け止め、尊重しながら共生することは、よりよい社会を作るために必要不可欠な姿勢です。しかし多様性が重要だと叫ばれる現代においてもなお、人は無意識のうちに差別をしてしまいます。そこでここでは、差別とは何かを問い、自分の差別意識と向き合うために読んでおきたい本を紹介していきます。

物事の見方がぐっと深まる。わかりやすくて読みやすい社会学の入門書

お気に入り
0
閲覧数
66

社会学とは、社会のあらゆる事象を対象にするため範囲が膨大で全容がつかみにくいもの。しかし、社会学を知ることで、歴史や時事問題、ふだんの生活で起こるあらゆる事柄に対する解像度がぐっと深まります。興味はあるけど、いったいどんな学問?と思っている方にぴったりの入門書を紹介します。

現代を逆照射する。はじめてのディストピア海外小説

お気に入り
0
閲覧数
105

ディストピア小説には現実を寓話的に描くことで批判したり、未来を予見したりする側面があると言われています。数ある傑作の中には、今ある現実がいつディストピアに変わってもおかしくない!という危機感を感じさせるものも多くあります。今の現実がディストピアにならないための教訓が得られる、そんな海外小説を紹介します。

その役割とは?自衛隊の現状を知るためのノンフィクション

お気に入り
0
閲覧数
56

1954年に発足された自衛隊。発足当初から現在では、自衛隊の任務や役割は大きく様変わりしています。そうしたなかで自衛隊員は何を見てきたのか?ここでは、特殊な世界に生きる自衛隊員の素顔を知ることができるノンフィクションを集めました。読めば、自衛隊の現状が見えてくるはずです。

日々のモヤモヤを吹き飛ばす!女性が前を向く力を与えてくれる本

お気に入り
1
閲覧数
269

社会の常識はマジョリティの意見によって形成されるもの。そのため日常生活は、多数派にとって快適に暮らせる工夫で満たされています。先進国の中でもジェンダー・ギャップ指数の低い日本では、女性はいまだマイノリティといえるかもしれません。ここでは、さまざまな立場の女性たちをエンパワーメントする本を集めました。

それって本当に正しいの?デマや誤解を検証する術を学べる本

お気に入り
1
閲覧数
163

メディアやSNSで一度は見聞きしたあの話、こんな情報、自分でも広めたくなる説。しかし、それは本当に正しいものですか?事実よりも印象が先行してしまいがちなこの社会でたしかな知識を得るには、事実を自ら検証する作業が重要です。誤解や流説を看破するのに役立つ良書を紹介します。

社会学者・宮台真司の思想をたどる入門書

お気に入り
0
閲覧数
198

日本の社会学者として、トップクラスの知名度を誇る宮台真司。彼の名が知られるきっかけとなったのは、1990年代中頃に急増した援助交際についての分析でした。扱っている題材ゆえに賛否が多いですが、彼の著書を読めば、論理的で実効性のある議論をしていることがわかるでしょう。ここでは、宮台真司の思想をたどるための入門書を紹介します。

ままならない体で物語り、生きる。重度障害について考えさせられる文学

お気に入り
1
閲覧数
169

さまざまな人生を記す小説や文学のなかでも、車椅子や介護を必要とし、寝たきりで日々を過ごす重度障害者に関する作品は、数こそ限られているものの古くから存在します。心身の苦しみや差別にさらされながら綴られた文章は、社会全体の障害者観に一石を投じています。そんな強靭さと鋭さを備えた本を、ぜひ一度手に取ってみてください。

これからの人も渦中にいる人も読んでおきたい介護の参考書

お気に入り
2
閲覧数
141

身近な人や自分の介護を考えるときに役立つ本をまとめました。ひと口に介護といっても、在宅や施設、遠距離・・・と、事情は人それぞれ。多様なケースの介護本を集めています。介護制度、遠方の親にできること、金銭問題や接し方など参考になる情報が満載です。介護に悩む方は解決のヒントを得られ、これからの方には必要な備えがわかります。

異文化との共生を探る。日本で働く外国人と住みよい社会を作るための本

お気に入り
1
閲覧数
135

日本で働く外国人は2023年に初めて200万人を超え、今後ますます増えていくことでしょう。お隣さんが外国人ということも珍しくなくなるはず。とはいえ、定住する外国人と日本人の相互理解はまだ十分ではなく、トラブルも耳にします。どうすればお互いを知り、住みやすい社会を作ることができるのか、そのヒントが得られる本を紹介します。

国家を持たない最大の民族「クルド人」を知るための入門書

お気に入り
0
閲覧数
136

昨今、日本国内でも難民問題に揺れるクルド人。その存在を、あなたはどこまで知っていますか?4000万人という一国家規模の人口がありながら独立は叶わず、世界中に離散し、辛酸をなめる民族です。どのような意見を持つにせよ、まず知るべきはその複雑な立場と歴史、そして当事者たちの現実。その入門的な本を紹介します。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。