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  6. ハードウェアハッカー~新しいモノをつくる破壊と創造の冒険
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 17件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2018/10/19
  • 出版社: 技術評論社
  • ISBN:978-4-297-10106-0

読割 50

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一般書

電子書籍

ハードウェアハッカー~新しいモノをつくる破壊と創造の冒険

著者 アンドリュー“バニー”ファン,高須 正和,山形 浩生

(概要)エドワード・スノーデン,伊藤穰一(MITメディアラボ所長)ほかテクノロジー業界の著名人の推薦続々!・たった12ドルで携帯電話を作るには?・著作権に違反せずにプロテ...

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ハードウェアハッカー~新しいモノをつくる破壊と創造の冒険

税込 2,618 23pt

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ハードウェアハッカー 新しいモノをつくる破壊と創造の冒険

税込 2,618 23pt

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商品説明

(概要)
エドワード・スノーデン,伊藤穰一(MITメディアラボ所長)ほかテクノロジー業界の著名人の推薦続々!

・たった12ドルで携帯電話を作るには?
・著作権に違反せずにプロテクトを外すには?
・遺伝子をハックするには?
これまでの常識を破壊し,自らの手で新しいものを生み出していくための考え方や仕組みを,世界的なハードウェアハッキングの第一人者が実体験とともに解説。世界のイノベーションの中心地の1つである深?におけるビジネスの仕組みや知財の考え方,ニセモノ製品の裏側,子供でも作れるシール式電子回路Chibitronicsなど刺激的な話題を凝縮した驚異の書。

(こんな方におすすめ)
・自分の手で成功する製品を作るためにはどういうことが必要なのかを知りたい方
・これからイノベーターになるためにまず何が必要なのかを知りたい方
・社会がイノベーションを育むためには何をしていけばいいのかを知りたい方

(目次)

第1部 量産という冒険

第1章 メイド・イン・チャイナ

  • とんでもない電子部品の蚤の市
  • 次世代の技術革新
  • Chumbyと金型工場
  • この章のまとめ
  • 第2章 3つのまったく違った工場の中身

  • Arduinoの生まれるところ
  • USBメモリが生まれるところ
  • 2つのジッパーが教えてくれること
  • 第3章 工場に発注するためのHowTo

  • BOMの作り方
  • 量産設計:量産のための設計最適化
  • インダストリアルデザインにおける,コンセプトと製造のバランスの取り方
  • パートナーを選び,いい関係を築く方法
  • 第2部 違った考え:中国の知的財産について

    第4章 公開イノベーション

  • 僕が電話機の液晶を壊したときに起こった驚くべきこと
  • 山寨とは起業家のことだ
  • 12ドルの携帯電話
  • エンジニアにだって権利がある
  • この章のまとめ
  • 第5章 さまざまなニセモノたち

  • 見事な出来の偽造チップ
  • 米軍用ハードウェアでのインチキ部品混入問題
  • microSDカードのニセモノ
  • FPGAのニセモノ
  • この章のまとめ
  • 第3部 オープンソースハードウェアと僕

    第6章 chumbyの物語

  • ハッカーフレンドリーなプラットフォーム
  • chumbyの進化
  • Chumbyの終わりと新しい冒険の始まり
  • この章のまとめ
  • 第7章 Novena 自分自身のためのラップトップをつくる

  • 臆病者には向かないマシン
  • Novena初期のデザイン
  • 家宝ラップトップのために複合材料を作る
  • 完成に向けて
  • コミュニティを築く
  • この章のまとめ
  • 第8章 Chibitronics:サーキットステッカーを作る

  • 電子回路と工作
  • 期日どおりに出荷する
  • 期日どおりに出荷するのがなぜ大事か
  • 今回の教訓
  • この章のまとめ
  • 第4部 ハッカーという視点

    第9章 ハードウェア・ハッキング

  • PIC18F1320マイコンをハックする
  • SDカードをハックする
  • 山寨電話をハックする
  • この章のまとめ
  • 第10章 生物学とバイオインフォマティクス

  • コンピュータウィルスと豚インフルエンザウィルスを比べる
  • スーパーバグをリバースエンジニアリングする
  • 遺伝子解析についての神話を打ち壊す
  • ゲノムにパッチを当てる
  • この章のまとめ
  • 第11章 2本のインタビュー

  • ANDREW“BUNNIE”HUANG:HARDWARE HACKER(CSDN)
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    みんなのレビュー17件

    みんなの評価3.8

    評価内訳

    紙の本

    藤井太洋さんのオススメ本と知って

    2019/11/16 17:48

    0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

    投稿者:amisha - この投稿者のレビュー一覧を見る

    気になって手に取ってみたものの、門外漢な気がしてしばらく積ん読になっていた。深く読み込むことはできなかったが、特にパート2の公●イノベーションの章に衝撃を受けた。様々な要望に合わせて携帯電話をカスタマイズして作っている会社があると詳細事細かに紹介されていたのだ。ここでは作れないものはないようだ。どんなニーズにも持てる技術を総動員して応える。今も昔も物づくりの根源的なところは変わらないのだと思う。深センで何が起きているのか、全く知らない世界だったが、この本を読んで広い中国のある一端を垣間見ることができた。

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    2018/11/18 12:25

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    2019/04/23 16:42

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    2020/02/13 00:06

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