サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~1/31

新規会員50%OFFクーポン ~1/31

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 71件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2020/07/10
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • ISBN:978-4-10-245115-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

ガラスの街(新潮文庫)

著者 ポール・オースター,柴田元幸

「そもそものはじまりは間違い電話だった」。深夜の電話をきっかけに主人公は私立探偵になり、ニューヨークの街の迷路へ入りこんでゆく。探偵小説を思わせる構成と透明感あふれる音楽...

もっと見る

ガラスの街(新潮文庫)

税込 605 5pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS EPUB 4.2MB
Android EPUB 4.2MB
Win EPUB 4.2MB
Mac EPUB 4.2MB

ガラスの街 (新潮文庫)

税込 605 5pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「そもそものはじまりは間違い電話だった」。深夜の電話をきっかけに主人公は私立探偵になり、ニューヨークの街の迷路へ入りこんでゆく。探偵小説を思わせる構成と透明感あふれる音楽的な文章、そして意表をつく鮮やかな物語展開――。この作品で一躍脚光を浴びた現代アメリカ文学の旗手の記念すべき小説第一作。オースター翻訳の第一人者・柴田元幸氏による新訳!

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー71件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

解けない伏線

2016/05/31 07:44

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:RUE - この投稿者のレビュー一覧を見る

『ガラスの街」はポール・オースターのニューヨーク三部作の第一弾であり、NYという現実に存在する巨大な街が、出口のない迷路となり、作者の手の中で弄ばれているような作品である。私立探偵が探偵小説の枠組みを使っているため、当初は探偵小説として扱われたようだけども、本筋とは少し離れる自然言語、小説内の人物が書いた「楽園と塔」という作品、等の詳細な描写が面白く、これらが伏線となり、最後に謎が解けるというカタルシスを味わえると思っていたのだけども、探偵小説とは異なり謎は謎のままである。ただし、違和感はあるものの、読者の中には何らかの解答ができたようにも感じる。私の場合はその解答が伏線となり、ポール・オースターの他の作品を読み続けることになった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ガラスの街

2020/04/15 18:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雄ヤギ - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公が探偵ということで、ミステリーという扱いを受けることが多かったが、結末に至っても謎が解けることはない。
人間の存在に関わる物語ということは、何となくわかるのだが、論理的に説明しづらい。でも読後感は悪くなく、面白かった。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

『シティ・オヴ・グラス』と『ガラスの街』

2016/03/31 02:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イッパイアッテナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

角川文庫から『シティ・オヴ・グラス』として出版済みでしたが、柴田元幸氏の翻訳で読みたいとの要望が多かったのでしょうか? 私としては角川文庫版に特に不満はありませんでしたが、本作自体が好きなので、ポール・オースターのほとんどの本を翻訳している柴田元幸氏のバージョンが読めるのは、それはそれで良かったと思います。すでに『Coyote』で発表済みで購入もしていましたが、文庫化してくれたのは素直に嬉しいです。普通の探偵小説とは違う不思議な読後感が魅力です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/04/28 01:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/06/24 18:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/05/22 12:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/12/31 16:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/09/01 21:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/08/07 04:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/10/03 12:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/09/19 11:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/02/02 19:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/09/27 00:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/27 23:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/05/30 14:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。