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誰が音楽をタダにした? みんなのレビュー

  • スティーヴン・ウィット, 関 美和
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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

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誰が音楽をタダにした?【無料拡大お試し版】

電書のお試しから入り、紙の本を買う予定です。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あられ - この投稿者のレビュー一覧を見る

友人に薦められ、まずはこの「無料お試し版」をダウンロードして読んだところです。とてもおもしろいです。本の冒頭から3章までが収録されています。

私たちが、CDやレコードを買うこともなく、聞きたい音楽をインターネットを通じて入手したり聞いたりするのが当たり前になってから10年以上。この本はその過程を、「誰も録音された音楽にお金を払わなくなった」という大きな変化に焦点を絞って描いています。

著者の丹念な取材で浮かび上がってきたのは、技術的にそれを可能としたドイツの技術者たち(第1章)、CDに記録された音楽をこっそりネット上に流出させるというムーブメントで大きな存在となったCD工場労働者(第2章)、そして「CDを売ることがビジネスである」という成功体験を持つ音楽業界の大物経営者(第3章)……彼らが直接関わることなく、ひとつの時代のありかたを形作っていくさまをまだまだ読みたいので、次に書店に行くときに購入しようと思っています。電子書籍ならすぐに読めますが、「CDが売れない」ことに関する本を、「お試し」からそのまま電子書籍を買うのではなく、紙に印刷された形で読むという皮肉は、きっと今だからこそ味わえるものなので……

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誰が音楽をタダにした?【無料拡大お試し版】

音楽

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱーぷる - この投稿者のレビュー一覧を見る

本の内容が少し難しかったです。筆者の体験談に基づいて書かれていました。音楽の大切さを改めて知りました。

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