“竹本健治”の電子書籍一覧
“竹本健治”に関連する電子書籍を50件掲載しています。1 ~ 30 件目をご紹介します。
ウロボロスシリーズ 全6冊合本版
- 税込価格:5,280円
- 出版社:講談社
- 販売開始日:2022/09/22
- 竹本健治が連載を始めた本格推理に、いつのまにか埼玉で起こった女性連続殺人事件の、犯人を名乗る男の手記がまぎれこんでいた!現実と虚構の境界線はあいまいになり、事件は思わぬ展開に。私たちが暮らすこの世界もどこからどこまでが現実なのか、次第にあやふやになってくる、奇々怪々な超ミステリ――『新装版 ウロボロスの偽書』上下巻。第二の書『ウロボロスの基礎論』上下巻、第三の書『ウロボロスの純正音律』上下巻。計6...
【全1-2セット】新装版 ウロボロスの偽書
- 税込価格:1,980円
- 出版社:講談社
- 販売開始日:2018/04/13
- 商品タイプ:セット商品
- 新装版 ウロボロスの偽書の全1-2をセットにした商品です。リアリティと非現実感が交錯する!竹本健治が連載を始めた本格推理に、いつのまにか埼玉で起こった女性連続殺人事件の、犯人を名乗る男の手記がまぎれこんでいた!現実と虚構の境界線はあいまいになり、事件は思わぬ展開に。私たちが暮らすこの世界もどこからどこまでが現実なのか、次第にあやふやになってくる、奇々怪々な超ミステリ。
闇に用いる力学 合本版
- 税込価格:12,100円
- 出版社:光文社
- 販売開始日:2021/07/28
- 都心の住宅街に人喰い豹が出現! 神出鬼没で決して捕獲されない豹に、人びとは静かに恐怖を募らせていく。軌を一にするように、爆発炎上事故が相次ぎ、高齢者を狙い撃ちにするようなウイルスも蔓延しはじめた。これは終末に向かい始める予兆なのか? 連載開始から26年、3900枚に及ぶ著者畢生の大作! 電子版は全一巻として発行。インタビュー、解題、著者をよく知る作家たちのエッセイ、挿絵セレクションも同梱する。
【全1-2セット】ウロボロスの純正音律
- 税込価格:2,024円
- 出版社:講談社
- 販売開始日:2018/06/14
- 商品タイプ:セット商品
- ウロボロスの純正音律の全1-2をセットにした商品です。長編マンガの描き下ろしの依頼を受けた竹本は、“玲瓏館”の一室を借りて作業を開始した。怪しげな使用人たち。アシスタント陣。そして館に集まった錚々たるミステリ作家・評論家・編集者たちの面前で、突然『モルグ街の殺人』見立ての殺人事件発生!一同は早速推理合戦を開始するが、真相に辿り着けないまま、第二の見立て殺人が起こってしまう。彼らは果たして犯人をつき...
【全1-2セット】ウロボロスの基礎論
- 税込価格:1,936円
- 出版社:講談社
- 販売開始日:2018/05/15
- 商品タイプ:セット商品
- ウロボロスの基礎論の全1-2をセットにした商品です。実在のミステリ作家らを襲う奇妙奇天烈な“うんこ事件”。竹本健治の連載ミステリに混入する眩暈と戦慄の物語。綾辻行人、小野不由美、笠井潔、新保博久、法月綸太郎、麻耶雄嵩、山口雅也が推理合戦を展開、小説ジャックまで強行される。物語中に有名作家が突如原稿を混入し、謎は深まる一方。世界は擾乱され朦朧胡乱の淵に転落した。
新装版 ウロボロスの偽書(上)
- 税込価格:990円
- 出版社:講談社
- 販売開始日:2018/04/13
- リアリティと非現実感が交錯する!竹本健治が連載を始めた本格推理に、いつのまにか埼玉で起こった女性連続殺人事件の、犯人を名乗る男の手記がまぎれこんでいた!現実と虚構の境界線はあいまいになり、事件は思わぬ展開に。私たちが暮らすこの世界もどこからどこまでが現実なのか、次第にあやふやになってくる、奇々怪々な超ミステリ。
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