サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

エントリー限定!小学館夏休みポイント10倍キャンペーン(~8/19)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 1万円の世界地図 図解日本の格差、世界の格差

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

1万円の世界地図 図解日本の格差、世界の格差(祥伝社新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 15件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.3
  • 出版社: 祥伝社
  • レーベル: 祥伝社新書
  • サイズ:18cm/260p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-396-11063-5
  • 国内送料無料
新書

紙の本

1万円の世界地図 図解日本の格差、世界の格差 (祥伝社新書)

著者 佐藤 拓 (著)

日本は、世界の中で一体どのような位置にあるのか。「1万円の価値」をキーワードに、日本の軌跡と世界における位置を検証。世界に広がる格差と貧困、日本国内での格差も数々のデータ...

もっと見る

1万円の世界地図 図解日本の格差、世界の格差 (祥伝社新書)

842(税込)

ポイント :7pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月20日(木)~
2017年7月26日(水)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日本は、世界の中で一体どのような位置にあるのか。「1万円の価値」をキーワードに、日本の軌跡と世界における位置を検証。世界に広がる格差と貧困、日本国内での格差も数々のデータから明らかにする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

佐藤 拓

略歴
〈佐藤拓〉1959年愛媛県生まれ。京都大学工学部卒業。科学ジャーナリスト。世代論に注目し、日本の戦後を独自の視点で分析している。著書に「サラリーマンから大学教授になる!方法」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー15件

みんなの評価3.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (3件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

こんだけ統計資料を集めちゃえば信憑性だってそれなりでしょ?

2008/08/03 06:38

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SnakeHole - この投稿者のレビュー一覧を見る

 250ページあまりの本だが,左ページはほとんど図表なので「本文」の分量は125ページ分くらい。字ばっかりだと読むのがイヤになっちゃうようなヒトにもお読みいただける親切設計である(か?)。

 内容をひとことで言うと,いろんな出典のいろんな統計を片端から集めて世界におけるニホンの位置や立場を把握,巷間言われている二ホンの格差拡大が愛か誠か……ぢゃねぇや,ウソかマコトかを検証してみようぢゃねぇか,というもの。オレが面白いと思ったのは,とかくこのテの本につきものの「統計資料の選択が恣意的である」とか「自説に合ったデータばかりを抽出してる」という批判に国際標準の必殺技「質より量」で対抗しているところである。

 つまり個々のデータの信憑性については「まちょっと怪しいとこがあるかも知んない」と退き,その代わり「でもこの会社の統計も,この団体のデータも,これも,あれも」と数で稼ぎ,こんなに多くの資料を並べてこうなんだからやっぱりホントなんぢゃないの? と実に民主主義的な帰納法で事実に迫ろうとするのね。で,それによれば,二ホンは現在世界中でまぁ上の下くらいにいい国であるが,格差は拡大傾向にあり国民が描く将来像はあんまり芳しくない。

 でも今のところ(このデータのでどこはBBCだけなんだけど),二ホンは世界で2番目に好かれている(二ホンに対して好印象より悪印象が勝つ国は中国と韓国だけ。あ,北朝鮮は調査範囲外ね),と。まぁ手法に比べて結論には目新しい話がないんだけど,たいくつな本ではありませんってとこかしら。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2007/06/25 09:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/01/16 16:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/04/24 21:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/11 21:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/10/07 07:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/05/29 22:03

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/05 20:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/11/14 18:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/03/30 19:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/12/02 21:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/21 18:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/02/12 09:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/04 06:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/08/12 19:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む