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ストライク・ザ・ブラッド 1 聖者の右腕(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.5
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/309p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870267-6

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文庫

紙の本

ストライク・ザ・ブラッド 1 聖者の右腕 (電撃文庫)

著者 三雲 岳斗 (著)

“第四真祖”—それは伝説の中にしか存在しないはずの世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監...

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ストライク・ザ・ブラッド 1 聖者の右腕 (電撃文庫)

616(税込)

ストライク・ザ・ブラッド1 聖者の右腕

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ストライク・ザ・ブラッド1 聖者の右腕

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ストライク・ザ・ブラッド (電撃文庫) 16巻セット(電撃文庫)

ストライク・ザ・ブラッド (電撃文庫) 16巻セット

商品説明

“第四真祖”—それは伝説の中にしか存在しないはずの世界最強の吸血鬼。十二体もの眷獣を従え、災厄を撒き散らすといわれる幻の吸血鬼が、日本に出現したという。その“第四真祖”監視と抹殺のため、政府・獅子王機関は“剣巫”と呼ばれる攻魔師の派遣を決定。しかしなぜか監視役として選ばれたのは、見習い“剣巫”少女、姫柊雪菜だった。対真祖用の最強の霊槍を携え、魔族特区“絃神市”を訪れる雪菜。そこで彼女が遭遇した“第四真祖”暁古城の正体とは—!洋上に浮かぶ常夏の人工島で繰り広げられる、学園アクションファンタジー。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー30件

みんなの評価3.8

評価内訳

電子書籍

あっという間に読めます。

2015/09/29 17:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:英語嫌い - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメを見て原作を読みました。なので、固有名詞などもイメージが、つきやすく、すらすらとよめました。続きを是非読みたくなる一冊です。

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紙の本

強大な力に群がるものたち

2011/08/23 14:34

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 東京から南へ330kmの海上につくられた人工島、絃神島は魔族特区と呼ばれ、本物の獣人や吸血鬼たちを実験台として、様々な研究が行われている。その島に暮らす暁古城は、風来坊の母親と出来た妹・凪沙を持つ普通の高校生だった。3か月前までは。

 3か月前に第四真祖と呼ばれる、幻の四人目の吸血鬼の真祖としての能力を受け継いだ古城は、本人の自覚のないまま、一人軍隊、天災扱いの存在になっていた。それを監視するため、獅子王機関から剣巫の少女、姫柊雪菜が派遣される。
 手回しの良いことに、古城の隣に引っ越してきた彼女は、どこへ行くにも彼のあとをついて回るのだった。

 そんな生活に慣れ始めて来た頃、彼らの前に欧州ロタリンギアの殲教師ルードルフ・オイスタッハと、ホムンクルスの少女アスタルテが現れる。彼らはある目的を持って吸血鬼狩りをおこなっていたのだ。
 未だ真祖としての力を使いこなせない古城は、彼らの前に手痛い敗北を喫するのだが、彼らの魔手は、古城の友人、藍羽浅葱の元へと迫っていた!


 冒頭あたりは本当に作者の作品かなと疑問に思うくらいの違和感を感じてしまった。何というか、普通の物語にしようとしているというか、いつも感じる欲みたいなものが薄い気がした。でも、後半に近づくに従って、やっぱり作者の作品だなと思いなおした。
 絶大な吸血鬼の力を持ちながら使いこなせない少年と、本人は知らないながらもその供物として差し出された監視者の少女、そして彼らを取り巻く謎の人物たち。その存在が何を意味するかは、いまのところ全く見えてこない。

 しかしこの展開だと、毎回美少女を捕まえて血を吸うというパターンになるんじゃなかろうか?

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紙の本

吸血鬼

2016/12/14 14:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

学園バトルもの。ラブコメ面もあって面白い。ただハーレムものはあまり好きでないので、彼女候補はあまり出て欲しくないな。眷獣一体に付き一人になるんかな?沢山候補が出る所が「魔法先生ネギま!」に似てるかも。出来れば「ネギま」みたいな展開にはなって欲しくないです。監視役で潜入した雪菜は実は愛人候補で、ホントの監視役は実はあの人だったんだね。

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2011/05/02 13:38

投稿元:ブクログ

2011/05/10
⇒まんだらけ 367円

いたって普通。
ランブル~以降、俺の中で当りがでてない三雲さん。
ダンダリアンよりかは好きだけど、2巻目は買わないかも。

2011/06/27 20:11

投稿元:ブクログ

これぞ学園ファンタジーの王道って感じですね。ド直球で面白かったです。特殊用語も出てくるけど読みにくくするものでもないですし、キャラも個性がはっきりしててよかったです。分かりやすい伏線も見られたのでそれのためにも次以降にも期待。

2011/07/18 13:23

投稿元:ブクログ

先代真祖、親友の立ち位置、妹の豹変と、伏線が多数残された
ナンバリング通り、シリーズのプロローグってことなんだろう。この巻だけではどうにも評価をつけづらい
この設定そのままエロゲに持ち込んだら面白いんじゃないかなぁというのが率直な感想

まーアスラクラインも随分と話が大きくなったし、これもきっと面白くなるはず
倫のイラストだけ無かったのが不満

2011/05/29 05:20

投稿元:ブクログ

2011 5/28読了。WonderGooで購入。
吸血鬼とかその他の化物とかその対策の専門家集団とか人工都市とか、往年のラノベにありそうな要素をぶち込んで作ってあるのに陳腐にならずちゃんと良質なライトノベルになっている、一周回って近年稀に見るラノベ。
三雲岳斗さんの小説は『少女ノイズ』しか読んだことがなくラノベっぽい話はあまり手を出していなかったのだが、他も読んでみようかなあと思った。ベテランにはベテランである理由がある。

2013/04/20 03:55

投稿元:ブクログ

雰囲気や名前とかはカッコ良くて好きなんだけど、キャラの行動がテンプレ的でいまいち感情移入できないというか、作者にやらされている感が強かった。

2011/09/02 14:17

投稿元:ブクログ

いいヘタレだww
こういうヘタレが本気になった時が結構好きだったりするので、導入部としてはかなり好み。ヒロインも、これはこれで好き。基本的にはツンデレが好みなんだけど、こういうのも好き。
シリーズものの第一作ということで、最初から続きを想定しているために謎だらけだけど、続きが素直に楽しみかな。
ダンタリアンで正直がっかりしたので、これは……と思っているのだが。

と言うか、ラストの親友にびびったー。

2011/05/15 12:23

投稿元:ブクログ

「アスラクライン」の三雲岳斗による電撃では久々の新作。

世界最強の吸血鬼・暁古城と剣巫である姫柊雪菜との「ボーイ・ミーツ・ガール」。監視という名目で古城と接触した雪菜だったが、敵が出てきたりする中で二人は・・・

あらすじを見てもわかるとおり、学園異能力系であり中二病系である。だけど臭さが無く、また最近の作品にありがちなそこら辺の設定・状況説明やバトルが足を引っ張ることが無いのはさすがである。
そう、これは「ボーイ・ミーツ・ガール」であってそれ以上でもなければそれ以下でもない。うまく表現できないけど、異能力系要素はあるにはあるがこの作品は他の作品と違って「ボーイ・ミーツ・ガール」なんです・・・自分で言ってて意味不明。

既に1とナンバリングされてる通り続刊がでるみたい。なぜ古城が吸血鬼になったのかとか恋の行方とか・・・気になる点がいくつもある。
絵も結構いいし、高い次元でバランスのとれてる作品。また楽しみなシリーズが一つ増えた。

扉絵ノネタバレヨクナイ。

2011/05/20 10:00

投稿元:ブクログ

どっかで見たことあるような厨二設定バリバリでも、ベテランが書くと面白くなっちゃうんだなぁというのを実感してしまう1冊。

2014/02/23 22:27

投稿元:ブクログ

 第四真祖と呼ばれる世界最強の吸血鬼になった高校生と、その監視役として某組織から派遣された槍使いの少女が、洋上の人工島で様々な陰謀に巻き込まれる話。

 ふだんはとりえのない男子高校生が、少女の血を吸うことで本来の力を発揮するあたり、吸血鬼ものの王道を行くような話。だが、登場人物どうしのやりとりや感情の揺れ動き、ストーリー展開は、これまでいくつものタイトルを手がけてきた作家の作品だけあって安心して楽しむことができた。
 吸血行動は体のいい性行為だとつねづね思っていたが、この作品では、主人公の吸血衝動を堂々と「性欲」と書いてしまっているところが潔くて好き。あとは、登場人物の多くに裏があって、今後、主人公は周りの人を信頼するのが大変になるだろうなあと思った。

2011/11/02 19:59

投稿元:ブクログ

吸血鬼の話ですね.
えー,世界最強の吸血鬼,第四真祖である暁古城くんの元に
監視者として姫柊雪菜が送り込まれてきた.
しかし監視初日に尾行がバレて….
さて,この世界最強の吸血鬼たる暁古城くんですが
吸血鬼になったのはつい最近で,それまでは人間として普通に暮らしてたとか.
なんていうか,普通の高校生を自称する少年が
瀕死の吸血鬼を助けた後に吸血鬼の従者として吸血鬼ハンターと戦ったり
蟹,蝸牛,申,蛇,蜂,猫,虎,不死鳥,悪魔なんかと
出逢ったりする話がありましたがそういうのとはどうやら違うようで….
先代の第四真祖にその力を押し付けられたとかなんとか.

うん,面白かったよ.

監視する者と監視される者が仲良く買い物したり勉強したりと
なんだかなぁでほのぼのしつつも異能バトルを繰り広げたりなんだり.
吸血童貞()の古城は無事に童貞卒業出来るのだろうか.

2013/10/13 22:32

投稿元:ブクログ

アニメ化記念で購入。『少女ノイズ』以来の三雲作品。中二病系アクションといった感じ。とにかく動く動く。
頭の中でいろいろアニメになって動いていたので、アニメが楽しみだ!

2011/05/28 21:59

投稿元:ブクログ

なんかデジャブがあるなと思ったらこの作者の昔の作品がなんか同じ雰囲気。
いや、よくよく読めば違うのかもしれんが、なんかこう、同じっていうイメージがなぁ。

あと、吸血鬼はちとインパクト強いネタがあったので、なかなかに評価が厳しくなってしまったってのもある。まあ自分の話なので作者さんにはいい迷惑なんだろうが。

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