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警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希(宝島社文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/30
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社文庫
  • サイズ:16cm/340p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-3250-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 (宝島社文庫 警視庁「女性犯罪」捜査班警部補・原麻希)

著者 吉川 英梨 (著)

奥多摩で起きた一家惨殺事件。殺されたのは著名な陶芸家とその妻、そして双子の娘・瑠衣と芽衣だった。人気アイドルであった瑠衣のストーカーによる犯行、瑠衣をねたんだ芽衣による犯...

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警視庁「女性犯罪」捜査班 警部補・原麻希 (宝島社文庫 警視庁「女性犯罪」捜査班警部補・原麻希)

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商品説明

奥多摩で起きた一家惨殺事件。殺されたのは著名な陶芸家とその妻、そして双子の娘・瑠衣と芽衣だった。人気アイドルであった瑠衣のストーカーによる犯行、瑠衣をねたんだ芽衣による犯行、陶芸窯の跡取りの座を巡っての犯行と、容疑者が絞り切れないまま捜査は進む。そんななか、麻希は捜査の進行状況が、真犯人によって仕組まれた方向へと進んでいることに気づき…。人気警察小説の新シリーズ第1弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

一家惨殺事件が発生。犯人はストーカーか、娘による一家心中か、それとも襲名争いに敗れた陶芸家か−。「女性犯罪」捜査班に異動となった原麻希は、捜査が真犯人によって仕組まれた方向へと進んでいることに気づき…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.7

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

警視庁「女性犯罪」捜査班警部補原麻希

2015/12/31 12:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kon - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ハラマキ」シリーズは吉川作品の代表作です。テンポ・ストーリとも十分に楽しめる内容です。ただしTVの主人公はちょっとイメージと違うと思います。

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2014/11/06 23:02

投稿元:ブクログ

完結したかに思えたハラマキシリーズ復活! 以前のような特定の敵が存在するわけではないけれど、これからもさまざまな犯罪者との闘いが待っていそうです。
一家惨殺事件に残された手がかりから犯人を追うものの、すべてミスリードというとんでもない事態。迷走する捜査と、陰でほくそ笑む犯人。犯人の正体が分かってからも、物語は息もつかせぬ展開。最後の最後まで一気読みでした。
女性蔑視の風潮がある中で頑張る女性捜査官たちもカッコいい。彼女たちのこれからの活躍も楽しみです。

2014/09/06 05:44

投稿元:ブクログ

2014/09/04 購入。ハラマキ捜査官の新シリーズだそうだけど、どうも誰かさんのマネみたいで好きじゃない。そう言いながら、つい買ってしまったのだけど。

2014/10/09 00:48

投稿元:ブクログ

警察をミスリードし、追求をかわそうとする犯人と、エース原麻希擁する女性犯罪捜査班。
ストーリーは疾走する。
狡猾な犯人が警察の追求をかわす方法。
衝撃的だった。
原麻希の語る一行が
この班の今後が楽しみです。

2015/01/12 18:23

投稿元:ブクログ

ん〜?なんかママさん強調だね。こんなだったかな。ちょっとテレビドラマみたいになったな。もう少しハードだった時のが良かった。

2015/03/09 17:41

投稿元:ブクログ

新シリーズ・第1弾
一気に読んじゃいました。前のシリーズの続編です。
警視庁捜査一課に新たに設置された「女性犯罪捜査班」。班長は蔵元織江警部。原麻希警部補、増岡亜矢子(育休明けの時短勤務・全部署はマル暴)、新たに八丈島署から警視庁入庁5年目の星野夢美が配属されるが、今は4人しかおらず、他の3人は不妊治療休暇、産休、育休中。
夢見が配属された初日に奥多摩の陶芸窯主人・鈴原行彦、妻・恵美、双子の姉妹(瑠衣と芽衣)の一家4人惨殺事件が発生し、この捜査に「女性犯罪捜査班」が加わる。麻希は、非番中だったが、呼び出され捜査に加わる。
主人は、繁田庄三衛門窯の六代目、双子の娘のうち、瑠衣は人気アイドルだが、もう一人の芽衣は引きこもりがちで、陶芸に打ち込んでいた。
犯人はアイドルのストーカーなのか、陶芸窯の主人を嫉む者の犯行か?捜査が難航する中、捜査は犯人が用意周到に仕込んだ方向に進んでいくが、麻希は犯人が仕組んだものであることに気付き、女性犯罪捜査班の捜査によって次第に殺人事件の全貌に迫っていく。そして、17年前に起こった殺人事件にたどり着き、犯人を追い詰めていく。犯人は原麻希の存在が邪魔になり娘の菜月にも近づいてくるが、…。
シリーズ第2弾も面白くなりそうです。

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