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断章のグリム 2 ヘンゼルとグレーテル(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2006.7
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/309p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-3483-2

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断章のグリム 2 ヘンゼルとグレーテル (電撃文庫)

著者 甲田 学人 (著)

断章のグリム 2 ヘンゼルとグレーテル (電撃文庫)

616(税込)

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みんなのレビュー35件

みんなの評価3.9

評価内訳

2007/01/22 18:14

投稿元:ブクログ

風乃姉さんが大好きなのって私だけですか・・・!!
というより、風乃姉さんと蒼衣の絡みが大好きです。

電子レンジと冷蔵庫に多少・・・抵抗を感じるようになるかも知れません(笑)

2006/07/13 06:57

投稿元:ブクログ

今回は前巻よりは大分読みやすくなったと思います。しかしながら、まだ説明の描写が多い。もう少し話を進めるにつれ、設定をちょっとずつだしていくテクニックを身につけて欲しい。そして何より設定がこんがらかったし、相変わらず描写が雑です。グレーテルが魔女になるという解釈は、非常に新鮮で面白かったし、いいスパイスになったと思います。全体を見れば、ストーリー的には面白くはあるものの、文章の運び方や乱雑さが気になり、それ故にその面白さにのめり込む前に投げ出してしまいたくなるということだろうか。最後の雪乃と風乃のやりとりは個人的にすごく好きだし、綺麗だと思いました。長所が伸びるだけ短所が伸びるのではなく、長所は伸ばして短所は縮めるような作品を次巻に期待しています。

2007/01/24 02:19

投稿元:ブクログ

前巻での細かい設定をすっかり忘れてしまっていたせいか、最初の方でダレて挫折するかと思ったけど、1/3くらい(?)を過ぎたら途端に勢いに乗って読みきってしまった。とりあえず蒼衣が嫌い。そしてイラストレーターをかえて欲しい…。

2006/08/23 02:01

投稿元:ブクログ

作者あとがきで
「私はグロいとは思っていない」とあったけど、
これを世間一般ではグロイっていうんじゃー!!とつっこむ。

2006/09/19 02:19

投稿元:ブクログ

前作と比べて攻撃力低下。次回作ではもっと直接的に抉ったりぐちゃってなったりする想像するだけで吐きそうになる作品を期待しています。

2006/08/26 12:53

投稿元:ブクログ

今回のグロテスクはスプーンの匙一杯分だったらしいです。・・・嘘だ、絶対嘘だよ、奥さん!(誰。この作者が本気出すとどうなるんでしょうか。
考察のあたりはすごく興味深いんですけどね。ってかそれ目的で読んでる気も。それにしても気分が。・・・うげ。

2007/11/12 23:51

投稿元:ブクログ

今回のはカニバリズムがテーマかと思ってドキドキしとりましたが、そうではなく、雪之ちゃんのつらい心情が垣間見れるちょっと悲しいお話でした。蒼井君出番なし。

2006/10/14 17:29

投稿元:ブクログ

『Missing』の作者の新シリーズ第二巻。
相変わらずホラーな内容です。
しかし書き方がうまいので話にぐいぐい引き込まれますね。
今回はヘンゼルとグレーテル。
童話を紐解きながらだれが童話の主人公なのかを探す。
ってか、内容が『Missing』っぽいというか焼き直しというか・・・。
個人的には風子がどうなるのかが気になって仕方ありません。
続きが気になります。

2006/10/17 01:08

投稿元:ブクログ

今度はヘンゼルとグレーテル。
グレーテルと魔女の関係の発想は新鮮でした。あんなの考えたこともない。

2007/03/09 23:39

投稿元:ブクログ

今回はヘンゼルとグレーテルです。読んでいくうちに「ナルホドー」と関心したりしなかったり。あとがきで、作者さんは「グロではない」というんですけど、どうなんでしょう。私は十分にグロだと思うんです…

2007/01/24 02:22

投稿元:ブクログ

ヘンゼルとグレーテル。ええ、メルヘンなお菓子の家が出てくるはずのお話ですが、この方の手にかかると当然のようにこの結末。解釈の違い、なのかな。気付かなかったけれど、確かにこの話、この作品の内容と同じ解釈も出来るのです。盲点でした。童話って奥が深い。

2007/09/24 20:10

投稿元:ブクログ

 今回はヘンゼルとグレーテルをベースにした物語。
 全開のがインパクトありすぎて、今回はずいぶん可愛く見えます。それでも、十分すさまじい文章なのですが(笑
 どうせならイラストもグロくすればいいのに!?

2008/12/07 09:47

投稿元:ブクログ

鬼才のダークメルヘン2作目。
ヘンゼルとグレーテル、という「人食い」の物語。
夏の車の中で、置き去りにされ熱中症で死んでしまった赤ん坊から始まる悪夢。

やっぱり、背筋に寒い、少し気持ち悪いけれど面白いんで困る。
話的には、「灰かぶり」からそのまま繋がっている感じ。
「灰かぶり」か蒼衣が騎士になるまで、ならこちらは騎士になって最初の事件。
そして、「騎士になる」前に神狩屋に投げられた、蒼衣に関する「危惧」。
面白かったです。

2008/07/03 23:51

投稿元:ブクログ

○2008/07/03 
買ったはいいものの、1巻のパンチが強すぎて読めずじまいだった2巻。買ったのはここまで。……1巻ほど痛さはなかった。
物語の入りを読んで、改めてこの人は恐怖描写が上手いなぁと思った。ホラーの映像ものによくある、一歩、一歩、ゆっくり忍び寄る…っていうのをすごく的確に文章化してる。
魔女とグレーテルの考察とか、なるほど!って感じ。甲田さんの話は、偏りがあるけど豆知識が拾えるところも好きだ(笑)
っていうかこれ、出版社が電撃じゃなければ確実にラノベじゃないと思うんだけど…。
否定するわけじゃないですが、挿絵の中の小物、ほとんどが同じ角度から撮った絵しかなくてなんていうか…硬い。もうちょっと自然な感じの手法を取り入れて欲しい。
わたしには甲田さんのイメージである"グロ"が入るとダメなんだと思った。なのでこのシリーズはとりあえずここで頓挫…。勇気が出たらまた3巻から手に取ってみます。
ということで、さようなら。

2007/10/25 23:20

投稿元:ブクログ

ヘンゼルとグレーテルは森の中へー
それは本当であって本当の話じゃない
もし迷っていたら?
どうなってたのかなぁ

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