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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2011.6
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/323p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-870544-8

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文庫

紙の本

ライアー・ライセンス 1 (電撃文庫)

著者 市原 秋太 (著)

表向きはエリート校だが、実は現代の義賊「怪盗」の素質である“機能”を持つ者だけが入学可能な「森ノ宮学院」。その学院へ兄の名で入り込んだ少年・杉崎渉。彼は代々、大怪盗を輩出...

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ライアー・ライセンス 1 (電撃文庫)

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商品説明

表向きはエリート校だが、実は現代の義賊「怪盗」の素質である“機能”を持つ者だけが入学可能な「森ノ宮学院」。その学院へ兄の名で入り込んだ少年・杉崎渉。彼は代々、大怪盗を輩出する杉崎家の双子の弟として生まれながら怪盗の能力が発現されず、分家から蔑まれてきた。彼の兄・八尋も能力の発現はなかったが、類稀な嘘の才能を発揮、周囲を欺き怪盗を目指していた。だが、ある事件により志半ばで他界してしまう。渉は兄に代わり、能力者たちを見返すため怪盗になることを決意するが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

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評価内訳

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紙の本

もう少し陽性な方が面白いかも

2011/10/18 21:26

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 怪盗協会は、システマと呼ばれる特殊能力を持つものたちが結成したギルドであり、そこに所属する者はライセンスを得て怪盗となり、義賊として諸悪から盗み恵まれないものにばら撒くのが常識となっていた。そんな協会が設置したのが森ノ宮学園。将来の怪盗となる資格を持つものたちを要請する学園である。
 新入生として最終試験に挑む杉崎渉は、そんなシステマを使えない人間だ。本来なら入学資格もないのだが、亡くなった双子の兄である杉崎八尋の遺志を継ぐため、とあるトリックを用いて潜り込んでいるのだ。

 そんな彼と対立するのが結月スバル。正義感に溢れる彼女は、怪盗となるために形振りを構わない渉のやり方に反発し、渉に翻意を促してくる。一方、渉に怪盗の資格なしと談じてくるのが、怪盗世界のエリート、神代明夜だ。明夜は渉のトリックを見抜き、彼に決盗を申し込んでくる。

 そんな入学にまつわる対立と、入学後に発生するある事件。怪盗協会と対立する怪盗集団マスカレード・サーカスが、森ノ宮学園に保管されている傾国の神器という、奇跡を実現する法具を盗みに来る事件を描いている。

 主役級二人共に華がないというか、根暗な性格なのでどこか画面が暗く、盛り上がりに欠ける印象がある。そこを補うのが結月スバルや朝宮主税の役割のはずなんだけれど、押し出す方向がずれていたり、押し出しが弱かったりするところが残念かもしれない。

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2017/08/15 17:14

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2011/06/11 22:52

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2012/10/21 22:04

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