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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2013/11/29
  • 出版社: 東京創元社
  • サイズ:19cm/316p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-488-02727-8

紙の本

いつもが消えた日 (お蔦さんの神楽坂日記)

著者 西條 奈加 (著)

もと芸者でいまでも粋なお蔦さんはご近所の人気者だ。滝本望はそんな祖母と神楽坂でふたり暮らしをしている。三学期がはじまって間もないある日、同じ中学に通うサッカー部の彰彦とそ...

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いつもが消えた日 (お蔦さんの神楽坂日記)

税込 1,870 17pt

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商品説明

もと芸者でいまでも粋なお蔦さんはご近所の人気者だ。滝本望はそんな祖母と神楽坂でふたり暮らしをしている。三学期がはじまって間もないある日、同じ中学に通うサッカー部の彰彦とその後輩・有斗、幼なじみの洋平が滝本家を訪れていた。望手製の夕飯をお腹いっぱい食べ、サッカー談義に花を咲かせた、にぎやかな夜。しかし望と彰彦が有斗を自宅に送り届けた直後、有斗が血相を変えて飛び出してきた「部屋が血だらけで!家ん中に、誰もいないんだ!」消えた有斗の家族の行方、そして家族が抱える秘密とは―。【「BOOK」データベースの商品解説】

望の後輩・有斗をただひとり残して突然失踪した家族は、一体どこへ? もと芸者のおばあちゃん・お蔦さんの活躍が光る、あたたかな情緒あふれる長編ミステリ。シリーズ第2弾。『ミステリーズ!』掲載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西條 奈加

略歴
〈西條奈加〉1964年北海道生まれ。「金春屋ゴメス」で第17回日本ファンタジーノベル大賞を受賞しデビュー。「涅槃の雪」で第18回中山義秀文学賞を受賞。他の著書に「千年鬼」など。

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評価内訳

紙の本

ふわふわとした読み口の物語。

2015/09/20 21:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ありえないくらいハイレベルな料理を日常的につくる中学生の息子と、家事は一切しないがしっかりもので周りから頼られているおばあさん。リアリティはないが、ストーリー自体はわりとおもしろい。登場人物がけっこうたくさん出てくるが、それぞれ生き生きしているし、展開がどうなるのかというドキドキ感もある。
ただ、カード金融のルールやリボルビングの条件についての考え方が気になる点もあった。物語の展開上、悪を悪と決めつける必要があるのだろうが、知らないことを棚上げにして何でもお金を取り立てるほうが悪いというのは極論だ。また、都合のいいポジションにいる人をやけにいい人物に書きすぎる傾向もある。この辺のバランスがもう少しとれていれば、もっとよかったと思う。

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2014/07/23 10:20

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