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嫌われる勇気

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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/12/13
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-02581-9

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紙の本

嫌われる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

著者 岸見 一郎 (著),古賀 史健 (著)

どうすれば人は幸せに生きることができるかという哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な答えを提示する「アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)」について、青年と...

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嫌われる勇気 (自己啓発の源流「アドラー」の教え)

1,620(税込)

嫌われる勇気

1,296 (税込)

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商品説明

どうすれば人は幸せに生きることができるかという哲学的な問いに、きわめてシンプルかつ具体的な答えを提示する「アルフレッド・アドラーの思想(アドラー心理学)」について、青年と哲人の対話形式を用いてまとめる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

岸見 一郎

略歴
〈岸見一郎〉1956年京都生まれ。日本アドラー心理学会認定カウンセラー・顧問。アドラー心理学の講演、カウンセリングを行う。
〈古賀史健〉1973年生まれ。フリーランスライター。

『honto+』連動企画 伊坂幸太郎が読んだ本

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みんなのレビュー1,162件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

読みやすい

2014/05/31 00:25

10人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いなっち - この投稿者のレビュー一覧を見る

アドラーなんて聞いたことなかった。会話形式なので読みやすく、難しい話も受け止めることができた。「課題の分離」って難しいけど、一度職場のみんなでこの本を読んでみたら面白いと思う

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紙の本

人生とは連続する刹那

2014/08/22 07:59

32人中、27人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:momo - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで承認欲求にとらわれ自分を大切にしてこなかったと気づきました。
嫌われる勇気とは、そんな自分と決別し自分らしく生きる勇気だと思います。
もちろん誰のせいにもできないし責任は伴います。しかしそれを乗り越えることに喜びを感じられたら人は幸せになれるのでしょう。
人生は線ではなく連続する刹那であり、今ここにしか生きることができないということを常に意識すれば人生はより充実したものになると確信しました。
厳しい内容の本ですが、たくさんの方に読んでもらいたいです。

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紙の本

ヒット作!価値観が変わるきっかけになるかも。

2014/09/05 13:49

25人中、24人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヤンヌ - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで人間関係に起こった疑問などに新しい解釈を与えるきっかけとなりました。
自分の中で「なるほど!」と思えるような新しい考え方が浮かぶようになります。
心理学って面白いですね。
今の日本だからこそ求められているような。

売れているにはわけがあるようです。

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紙の本

若い世代向き

2014/11/11 16:23

11人中、9人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本屋さん - この投稿者のレビュー一覧を見る

私としては、対話形式であることに意味を感じられませんが(少々くたびれる)
若い方々は青年とご自身を重ねやすく、ドラマでも見ているような臨場感
を感じながら読み進められるのでは。

でも、この本をきっかけに心理学(アドラー他)を2〜3読んでみたく
なりました。

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紙の本

最後にはなぜか泣いてしまいました。

2014/11/13 00:35

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:伊坂幸太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

何より読み物として面白くて、だんだんと純粋に小説を読んでいる気分になり、最後にはなぜか泣いてしまいました。

【『honto+ vol.9』掲載】

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紙の本

人間関係に悩んでいるかたにおすすめです。

2015/03/23 06:31

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honey - この投稿者のレビュー一覧を見る

私の大好きな、広瀬香美さんが、おすすめの本ということで、手に取りました。ささいなことに、悩んでいましたが、目が覚める思いです。人生には、つらいこと、むくわれないこと、いろいろあるけれども、こんな考え方もあるんだ!と、教えられました。心が疲れているひとに、おすすめの本です。日々、私も実践しています。少しは、上手く生きることができるようになったかな?です。

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紙の本

自己啓発系図書のマイベスト

2015/06/20 11:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スガノ - この投稿者のレビュー一覧を見る

確固たる型のない人生、生き方に1つの指標をつくってくれた図書。
自らの幸福感は他者につくした貢献感からくる。読めば腑に落ちるアドラー独自の理論が私の生きる指標になりました。

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紙の本

なるほどねー。そうなんですが…

2015/07/16 18:34

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トンちー - この投稿者のレビュー一覧を見る

美容室での何気ない会話から、この本を知りました。
題名からして、ガンコ親父を貫こう!って内容かな?と、思っておりましたが。

前向きな考えを取り入れられるのですが、なかなか、過去の悔しさは捨てられません。
やったもん勝ちになってしまいません?

なるべく、なるべく取り入れて、生きていこうと思いますf^_^;

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紙の本

アドラー心理学の中では最も良書

2015/08/10 00:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:眼鏡クロエ - この投稿者のレビュー一覧を見る

哲人と青年の対話という形のストーリー形式で話が進みます。青年の問いかけはそのまま読者の疑問に答える形になっているので、アドラー心理学を分かりやすく理解することができます。

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紙の本

ちょっとくどい

2015/08/17 12:27

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ブックン - この投稿者のレビュー一覧を見る

対話形式で話しが進んでいくのですが、主人公が面倒くさくてちょっと途中嫌になりました、最後まで読み終わりましたがこの主人公が実際いたら面倒くさいなと思います。

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紙の本

一気に読める心理学の本!

2015/08/30 06:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ひできち - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ナニこれ??」というタイトルに魅かれ購入。ユング・フロイトに並ぶ心理学三大巨頭の一人の著作ということで、「とっつきにくいのかなぁ?」と思っていたが、哲人と青年の対話形式は、とても読みやすく、一気に読めた。(この対話形式はプラトンを継承していることを後に知る。)
「どうすれば人は幸せに生きることができるのか。」との問い、「幸せに生きたい。」という漠然とであるがおそらく万人の希望に、「トラウマを否定せよ」「全ての悩みは対人関係の悩み」「共同体感覚」「他者貢献」「いま、ここを生きる」等々のキーワードで哲人がきちんと青年に話しかけてゆく。実に腹落ちした。『納得感』・・・・難しいが、読後、いろいろなことを考えさせられた。そして、また読んだ。近いうちに三度目だ!

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紙の本

パラダイムの変化を起こせる作品です。

2015/08/31 00:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たんたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

フロイト、ユングはかじった事のある私ですがアドラーは初読み。
初読みの私にとってはとても意義のある作品でした。
こう言う考え方(捉え方)もあるんだ~成る程と納得。
日常において、視点を変えたい時など特におすすめです。

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紙の本

考え方変わった。

2015/09/12 21:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いく - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本はすごくおすすめ。
人間関係、人生に悩んでいるあなたに読んでもらいたい。
自分が変わらなければ何も変わらない。
その通りだな〜ってことが沢山書いてあったし、
実際に気持ちが楽になった。
嫌われることを恐れるな、自分。

素敵な本に出会えて幸せです。

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紙の本

いま、ここ

2015/09/30 23:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:リリー - この投稿者のレビュー一覧を見る

哲人と青年の会話のやりとりで、青年の苛立ちが伝わって読むのが、しんどいなぁと感じたことも多かったです。でも「いま、ここ」の意味が理解できた時、この本を読んで良かったと思いました。

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紙の本

良かった

2015/10/17 20:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ラビラビ - この投稿者のレビュー一覧を見る

心理学の本ですが、淡々と解説されるのではなく、青年の疑問にどんどん答えていくという対話形式なので読みやすかったです。
自分が今までの経験で思うに至ったことを活字にされているような感じで、納得できる部分が多かったです。
場面場面で自分の過去や、該当する知人の顔が浮かんできました。
全てをたやすく受け入れられる訳では有りませんが、常に今を大切に生きていきたいと思います。

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