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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 9件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発売日:2017/02/10
  • 出版社: KADOKAWA
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/340p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-892666-9

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文庫

紙の本

86−エイティシックス− (電撃文庫)

著者 安里アサト (著),I-IV (著),しらび (イラスト),I-IV (イラスト)

【電撃小説大賞大賞(第23回)】サンマグノリア共和国の〈存在しない第86区〉。そこでは「エイティシックス」の烙印を押された少年少女たちが日夜〈有人の無人機〉として戦い続け...

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商品説明

【電撃小説大賞大賞(第23回)】サンマグノリア共和国の〈存在しない第86区〉。そこでは「エイティシックス」の烙印を押された少年少女たちが日夜〈有人の無人機〉として戦い続けていた。若者たちを率いる少年・シンと彼らの指揮を執る少女・レーナの物語。【「TRC MARC」の商品解説】

サンマグノリア共和国。そこは日々、隣国である「帝国」の無人兵器《レギオン》による侵略を受けていた。しかしその攻撃に対して、共和国側も同型兵器の開発に成功し、辛うじて犠牲を出すことなく、その脅威を退けていたのだった。
そう――表向きは。
本当は誰も死んでいないわけではなかった。共和国全85区画の外。《存在しない“第86区”》。そこでは「エイティシックス」の烙印を押された少年少女たちが日夜《有人の無人機として》戦い続けていた――。
死地へ向かう若者たちを率いる少年・シンと、遥か後方から、特殊通信で彼らの指揮を執る“指揮管制官(ハンドラー)”となった少女・レーナ。
二人の激しくも悲しい戦いと、別れの物語が始まる――!
第23回電撃小説大賞《大賞》受賞作、堂々発進!【商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

最高!

2017/05/14 16:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あかみにとまと - この投稿者のレビュー一覧を見る

人間の醜さと愚かさ、そしてその中で自分らしくありたいと願う者たちとの対比。新人とは思えない筆力で描かれた本作・・。
次作が楽しみです。

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2017/02/26 09:09

投稿元:ブクログ

ああ、うん、続くのか。
これで終わったほうがきれいでいいのに。

最後のほうなんか久しぶりにくるものあったし。

進撃だ、という声もあったみたいだけど、自分的にはガンパレかファフナー。
進撃見てないし。

2017/02/27 10:52

投稿元:ブクログ

すごい作家が出てきたものだ。第23回電撃小説大賞の大賞受賞作は、それに相応しい骨太なファンタジーだった。

戦死者ゼロの戦争、でもそれは兵士を「人」として扱わない故の欺瞞。最初は設定先行かなと思ったが、読み進めればどんどん面白い。‬ちょっと変わった舞台設定に、あくまで王道の構成、多少修飾過多なきらいもあるが豊かな表現力、特徴的な文体、エンタメ要素をがしがし盛り込みつつ泣き所も作る妙技。

このクオリティで作品を重ねられたら、将来かなり化けるのではないかと期待してしまう、注目したい作家。

2017/04/10 23:37

投稿元:ブクログ

これぞ電撃!ザ・ライトノベル!納得の大賞受賞!でした。私としては。荒削りも荒削りで、あらあらそれ、そこ、そのままその感じで押し通す?!大丈夫?!って思う箇所もありましたが、それは私がおばちゃんになったからでしょう、たぶん。キャラクターと世界観で読了させる勢いのある作品だと思ったなー。最後の結末も、王道でとても良かった。廃れないから王道は王道なんだよね。面白かった!

2017/04/09 12:00

投稿元:ブクログ

ブクログの献本でいただきました!なかなかキャラクターの名前が覚えられず、はじめの方は人物紹介をチラチラ見ながら読み進めてました。ストーリーはサクサク読めるので、短時間で読みたい方におすすめです。

2017/02/18 22:54

投稿元:ブクログ

デビュー作にしてはなかなかの面白さだった。設定やキャラごとの掘り下げの浅さが気になったけれど、1巻分では限界かなとも思う。もう少し巻数をあげてほしいかった気もする。
最後に短い章が続くところは、人によって好き嫌いは分かれると思うが、個人的にはあの構成演出はとても気に入った。

2017/03/06 22:16

投稿元:ブクログ

第23回電撃大賞受賞作の大賞ということで手に取りました。ヒーローとヒロインが直接向き合う設定でないところにどのような物語になるのかと注目してました。

文体が少し独特で個性を感じさせてくれる点は良かったですが、複数の登場人物をもう少し掘り下げて人間ドラマを深くしてもらいたかった感は残りました。2人の会話もう少し欲しかったです。1巻ものというところで致し方なかったのかもしれませんが、伏線を拾っていくストーリーの基軸はとても良かったのでもったいなく感じました。

諸々書いてしまいましたが、限りなく★×4に近いです。

2017/02/16 22:24

投稿元:ブクログ

レイシズムあふれるディストピアを舞台に、ポンコツがレギオンへと立ち向かう。
色々な要素増し増しである。

2017/04/09 11:41

投稿元:ブクログ

サンマグノリア共和国。そこは日々、隣国である「帝国」の無人兵器“レギオン”による侵略を受けていた。しかしその攻撃に対して、共和国側も同型兵器の開発に成功し、辛うじて犠牲を出すことなく、その脅威を退けていたのだった。そう、表向きは。本当は誰も死んでいないわけではなかった。共和国全85区画の外。存在しない“第86区”。そこでは「エイティシックス」の烙印を押された少年少女たちが日夜「有人の無人機」として戦い続けていたのだった…。
(出版社説明より)

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