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だまし絵を描かないための要件定義のセオリー
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/05/15
  • 出版社: リックテレコム
  • サイズ:21cm/271,4p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86594-068-8
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

だまし絵を描かないための要件定義のセオリー新刊

著者 赤俊哉 (著)

「だまし絵」で開発プロジェクトを難航させないために、ビジネス・業務・システムを要件として明確化させる術を伝える。2028年5月まで有効の、電子版がダウンロードできる申請コ...

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だまし絵を描かないための要件定義のセオリー

2,700(税込)

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商品説明

「だまし絵」で開発プロジェクトを難航させないために、ビジネス・業務・システムを要件として明確化させる術を伝える。2028年5月まで有効の、電子版がダウンロードできる申請コード付き。【「TRC MARC」の商品解説】

◆◆◆業務とシステムの接点をしっかり捉える!◆◆◆

前著『システム設計のセオリー』で論理設計に範を示した著者が、さらなる上流工程である要件定義の手順と成果物を定式化します。
ユーザー企業とSIベンダの両方を長く経験した著者だからこそ、ビジネス要求からシステム要件への「最初の入り口」で躓かないための極意を明らかにすることができました。
企業の情報システム部門とSIベンダ、両者をつなぐ必読書です。【商品解説】

要件を定義する際、「騙し絵」を描いている、あるいは描かれていることに気づかないまま 後工程に進んでいくと、「からくりに気づいた時には既に遅い」という事態に陥ります。
本書では「要件として明確化する」という困難な作業に、少ない労力で立ち向かうための術を習得し、要件定義について学んでいくことができます。【本の内容】

目次

  • 序 章 なぜいま「要件定」なのか?
  • 第1章 情報システムにおける要件定義
  • 第2章 要件定義の基本方針
  • 第3章 要件定義の前にやっておくべきこと
  • 第4章 要件定義でやるべきこと

著者紹介

赤俊哉

略歴
1964年生まれ。SI会社のプログラマー、SEを経て、
ユーザー企業(劇場)の情報システム部門に着任。
全社のシステム化を推進した後、業務現場にて営業・飲食事業・
座席予約管理業務のマネージメント、BtoCビジネス等を担当。
現在は全社のIT戦略とともに、業務改革、データ経営の推進、
データモデリング/プロセスモデリング等、業務管理全般に従事。
併行して「ポップカルチャー×伝統芸能×パフォーマンス×IT」
を融合した全く新しいショーを作り上げ、プロデューサーを務める。
いつも心に留めているのは「鳥の目を持って地べたを這う」
(造語です)姿勢を忘れないこと。
著書に『システム設計のセオリー』(リックテレコム)、
『SE職場の真実』(日経BP)がある。
週末の楽しみは末っ子のましゅーとの散歩。

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