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シネマの神は細部に宿る
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2018/08/08
  • 出版社: 東京ニュース通信社
  • サイズ:19cm/255p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-864677-6

紙の本

シネマの神は細部に宿る (TOKYO NEWS BOOKS)

著者 押井守 (著)

毒舌と愛が満載の偏愛映画本。世界が認める異才監督のフェティッシュを刺激した忘れられない映画を、「バセットハウンド」「制服」「戦車」「モンスター」などのジャンルごとに語り尽...

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シネマの神は細部に宿る (TOKYO NEWS BOOKS)

1,728(税込)

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商品説明

毒舌と愛が満載の偏愛映画本。世界が認める異才監督のフェティッシュを刺激した忘れられない映画を、「バセットハウンド」「制服」「戦車」「モンスター」などのジャンルごとに語り尽くす。【「TRC MARC」の商品解説】

監督、押井守のフェティッシュを刺激した、いつまでも忘れられない映画を、ジャンルごとにランキング形式で紹介。『愛の嵐』の軍服の着こなし、『2001年宇宙の旅』の粘土みたいな宇宙食、『クール・ランニング』のバセット……。
歴史的傑作から、世間的にはB級、C級と呼ばれる作品まで。著者の心をとらえて離さない映画の数々を、主観まみれ、あふれんばかりの毒舌と愛をこめて語る偏愛映画本。【商品解説】

押井守のフェティッシュを刺激した映画を、ジャンルごと、ランキング形式で紹介。毒舌と愛をこめて語る偏愛映画本。【本の内容】

著者紹介

押井守

略歴
〈押井守〉1951年生まれ。東京都出身。映画監督。竜の子プロダクション(現:タツノコプロ)、スタジオぴえろ(現:ぴえろ)を経てフリーに。主な監督作品に「イノセンス」など。

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みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

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紙の本

Fetishes

2018/10/14 22:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:6EQUJ5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔から押井守監督のファンです。しかし、すべての作品が理解できているとは言えない感じ(例えば「立喰師列伝」など)。それでもDVDを買ってしまったり、観てしまうのが不思議なところ。

本書は、対談形式で押井監督が映画の楽しさを好きなように語りまくった一冊。偏愛に満ちています。解説の切り口も、かなりユニーク。自由な本です。勢いに押されて読んでしまいます。
特に押井監督の、銃や戦車などミリタリー系の知識は、さすが! 美食について説く海原雄山のよう(ちょっと違うか) 映画のディテールについての語りも物凄いです。まるで“情報の爆弾”! 確かに「神は細部に宿る」のかもしれません。

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