サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

本の通販ストア OP 5%OFFクーポン ~3/3

「honto 本の通販ストア」サービス終了及び外部通販ストア連携開始のお知らせ
詳細はこちらをご確認ください。

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 22件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2022/12/15
  • 出版社: 角川春樹事務所
  • サイズ:20cm/353p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7584-1434-0

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

紙の本

樹林の罠 道警・大通警察署 (道警シリーズ)

著者 佐々木 譲 (著)

轢き逃げの通報を受け、臨場した北海道警察本部大通署機動捜査隊の津久井卓は、被害者が拉致・暴行された後にはねられた可能性が高いことを現場で知るが…。道警シリーズ。『ランティ...

もっと見る

樹林の罠 道警・大通警察署 (道警シリーズ)

税込 1,980 18pt

北海道警察10 樹林の罠

税込 1,980 18pt

北海道警察10 樹林の罠

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS EPUB 4.2MB
Android EPUB 4.2MB
Win EPUB 4.2MB
Mac EPUB 4.2MB

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

轢き逃げの通報を受け、臨場した北海道警察本部大通署機動捜査隊の津久井卓は、被害者が拉致・暴行された後にはねられた可能性が高いことを現場で知るが…。道警シリーズ。『ランティエ』連載を加筆修正。【「TRC MARC」の商品解説】

轢き逃げの通報を受け、臨場した北海道警察本部大通署機動捜査隊の津久井卓は、
事故ではなく事件の可能性があることを現場で知る。
それは被害者が拉致・暴行された後に撥ねられた可能性が高いからだった。
その頃、生活安全課少年係の小島百合は、駅前交番で保護された、九歳の女の子を引き取りに向かう。
その子は、旭川の先の町から札幌駅まで父親に会いたいと出てきたようだった。
一方、脳梗塞で倒れた父を引き取るために百合と別れた佐伯宏一は、仕事と介護の両立に戸惑っていた。
そんな佐伯に弁護士事務所荒らしの事案が舞い込む……。
ひとつの交通事故を契機に、警察官としての矜持、そして遊軍の刑事の意地が、隠された犯罪を炙り出していく――。
コロナ禍に見舞われながらも懸命に生きる人々を鮮やかに描く、心に残る傑作警察小説!
大ベストセラー道警シリーズ、最新作。【商品解説】

著者紹介

佐々木 譲

略歴
〈佐々木譲〉北海道生まれ。「鉄騎兵、跳んだ」でオール讀物新人賞、「武揚伝」で新田次郎文学賞、「廃墟に乞う」で直木賞を受賞。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー22件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (7件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

緊迫感と疾走感満載

2023/02/12 10:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こばとん - この投稿者のレビュー一覧を見る

札幌大通警察署刑事課遊軍の佐伯宏一、少年係の小島百合、機動捜査隊の津久井卓らおなじみのメンバーが活躍する北海道警シリーズの最新作。
冒頭、スーパーの駐車場で単身赴任中の企業経営者が拉致される。一方、離婚して札幌で働いている父親に会いたい一心で、旭川からJRに乗ってきた小学生の女の子が札幌駅前で保護され、小島が児童養護施設に連れて行くことになるが、少女の父親も駆けつけてくる。大通公園脇の街路では、セダンの後部座席から降りてきた男がふらついて第2車線まで出てしまったところをトラックに撥ねられる死亡事故が発生し、津久井が現場に向かう。さらに郊外にある弁護士事務所に空き巣が入り、佐伯が捜査を担当することとなり現場に向かうが、盗られたものはないように見える。
最初、3人の警察官は、それぞれの同僚とバラバラに対応しているが、断片が次第に一つに繋がっていき、そこに恐ろしい構図が浮かび上がってくる。なるほど『樹林の罠』というタイトルが付く訳だ。
別々の出来事と思われた事件が一つに繋がっていく過程では、繋がりを示す手掛かりが都合よく見つかっていくきらいがあるのは、いつもながらだがご愛敬。何故だろう?どうなるのか?と思いながら手に汗かいて読んでいるのに、繋がっていかないことには面白くない。本作もまた、緊迫感と疾走感満載で、安定の一気読み。
それにしてもいつも驚くのは、作者が警察関係の小ネタに通暁していることだ。本作では例えば、容疑者の周辺の事情を聞くために警察署に呼んだ参考人を、佐伯は課の応接セットに案内するが、これは「会議室に招じ入れると、尋問ふうに感じるせいか、相手によっては緊張してうまく情報をもらえないことがある」ためだという具合。こういう小ネタがあちこちに仕込まれているのも、また楽しい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「道警シリーズ」の記念すべき10作目

2023/01/30 08:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:higassi - この投稿者のレビュー一覧を見る

佐々木譲さんの「道警シリーズ」も記念すべき10作目。本作も佐伯・小島・津久井のそれぞれの事件がつながって「小さな捜査本部」となり事件を解決していきます。ある意味「形」通りなのに、静かに真相を追いかける姿や、北海道の雰囲気、佐伯の悲哀、佐伯と小島の関係性等々の要素もあって、毎回読んでしまうシリーズです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2023/02/27 14:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/28 20:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/03/15 06:57

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/26 19:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2022/12/30 15:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/02/23 23:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/03/22 02:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/12/09 08:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2024/01/18 18:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/07/22 12:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/14 11:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/01/24 19:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2023/02/18 21:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。