サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ブックオフ宅本便ページ修正(2018/1/1~1/31)

hontoレビュー

ママだって、人間

ママだって、人間 みんなのレビュー

コミック

予約購入について
  • 「予約購入する」をクリックすると予約が完了します。
  • ご予約いただいた商品は発売日にダウンロード可能となります。
  • ご購入金額は、発売日にお客様のクレジットカードにご請求されます。
  • 商品の発売日は変更となる可能性がございますので、予めご了承ください。

みんなのレビュー13件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (5件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
13 件中 1 件~ 13 件を表示

紙の本

産前産後の気持ちを代弁してくれた本

2014/05/04 13:40

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

妊婦の時は、まわりから「よかったねー」「楽しみでしょう?」などの言葉に「とてもうれしいです。楽しみです」と模範生のように答えてた。ホントは不安で怖くてたまらなかったのだが、そんなことを言うと母親失格のような気がして言えなかった。
産んだら産んだで、公園とか子どもを遊ばせる場所でのママ同士の会話に疲れるし、赤ちゃんの検診で話した福祉士はマニュアル通りのアドバイスで全く参考にならないし、頼りになるはずの夫は赤ちゃんにほとんど関心がない。
こんなふうに思ってるの私だけなんじゃないか?というようなことを、作者はハッキリと「そう思っていいんだよ」と肯定してくれる。
エロ部分も含め、赤裸々すぎる…と思いながらも、すごく共感できた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

出産前に読みました

2016/11/30 13:52

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:3にんきょうだい - この投稿者のレビュー一覧を見る

産後は忙しくなかなか読めませんが、
出産前に読んでいてよかった。
心が軽くなります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

出産・育児あるある!でストレス解消

2015/02/05 09:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ichigo - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の妊娠〜出産そして育児までを、自身の体やメンタルの変化にフォーカスして面白おかしく書き上げたマンガです。
旦那へのイライラ、人に言えないセックスのこと、おかしなママ仲間、子育てママに対する世の中など、母になればみんなが共感できそうな話を「稲中卓球部」のようなリアルでヘタウマなタッチで描かれています。

実際に私も妊婦のときに初めて手に取り、育児中の今もストレスがたまり読んでは「そうそう!」とひとりで頷いています。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ママだって人間

2016/12/17 10:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

妊娠したことある人には、「あるある」マンガなんでしょうけど、経験なしの人には、「そうなの?」的なマンガ。
ママと言うより、もうすぐマママンガです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

市民権を得るために。

2015/03/23 17:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ふみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は未婚で子供を産んだことがありませんが、近しい女性が出産を間近に控えているため、妊娠というものを理解したくてこの本を手に取りました。
そもそも自分自身が性欲というものに今のところ振り回されていないため、単純に、「そうなのか、そういうこともあるのか!」という、驚きが多くありました。身近なことというより、驚きの連続。
「妊婦らしからぬ」妊婦さんが今後市民権を得ることが出来ますように。
妊婦、母、という肩書きに関わらず、あらゆる人がその人らしく生き抜くというのは、社会との折り合いはもちろん、自分自身の無自覚を自覚する必要性含めて、相当の忍耐と頑張りが必要なんだな、としみじみ感じた一冊でし。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2015/01/10 14:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/04/24 07:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/12/31 21:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/02/17 00:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/09/11 17:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/07/21 01:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/13 21:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/03/20 10:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

13 件中 1 件~ 13 件を表示