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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
7 件中 1 件~ 7 件を表示

2014/08/17 23:42

投稿元:ブクログ

ムーミンがスウェーデン語で書かれていた事知らなかった。それにしてもムーミンはアートであり、何よりもフィンランド行きたい!と強く思った。

2014/12/07 21:54

投稿元:ブクログ

トーベヤンソン展の予習がてら読んでみました。
子供の頃、文庫本(たぶん講談社版のほうかな?)で何冊か読んで以来のムーミンでしたが、著者のプロフィールや他の作品を知り、改めてムーミンを読みなそう!と思った。
トーベヤンソンの生い立ちや交流を知り、独特の世界観のムーミンが生まれたと思うと、感慨深かった。

2014/05/11 20:51

投稿元:ブクログ

ムーミンにさほど親しんだわけじゃないけれども、
冨原さんの本は2冊目。
トーヴェ・ヤンソン さん には
興味が深まるばかり。

島での生活のエッセイも読んでみたくなる。

2014/07/03 10:12

投稿元:ブクログ

ヤンソンはフィンランド人だったが、スウェーデン語で書いて勉強していた。だから最初hあフィンランド人で読まない人もいたそうだ。
ガルムの仕事が好きだった。なによりヒトラーやスターリンをやっつけることができたから。
小説やシビアな絵もかいていた。

2014/07/03 11:20

投稿元:ブクログ

雑誌MOEと芸術新調のムーミン特集も持っているのだが、それらでも見かけたヤンソンの写真あり。ムーミンを原書で読むためにスウェーデン語を習得した翻訳者・冨原眞弓氏の柔らかい口調での解説が優しい。政治風刺画を掲載していた雑誌ガルムのエピソードもあり。彫刻家の父、挿絵画家の母を持ったヤンソンの生い立ち、ムーミンだけではなく、画家としてのヤンソン、晩年の小説についての解説もあり充実の一冊。フィンランド旅行へのガイドブックとしても楽しめる。

2014/05/05 12:14

投稿元:ブクログ

芸術新潮で特集されていたムーミンの作家、トーベ・ヤンソンについて単行本にまとめたものです。芸術新潮のヤンソン特集と内容がほとんど同じかな。

2014/11/14 17:00

投稿元:ブクログ

「ムーミン」は、アニメを見たり知ってる人が多いのではないでしょうか?しかし、著者のトーベ・ヤンソンの名前すら知らない人が多いと思います。この本は著者の生い立ちから作家に至るまでの道のりやライフスタイルなど、人物像がよくわかる1冊です。
巻末のムーミン谷キャラクター紹介も必見です!

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