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2017年間ランキング

	ブックオフ宅本便ページ修正(2017/11/22~12/31)

収録作品一覧

作品 著者 ページ
平安文学と奈良 清水婦久子 著 9−20
中唐恋情文学と国文学の展開 〈好色・色好み〉篇 諸田龍美 著 21−36
平安時代の天皇喪礼の変遷 3 十一世紀を中心に 田沼眞弓 著 37−61
姫君の育て方 望月郁子 著 62−72
『権記』に見られる病気・怪我を示す語 清水教子 著 667−674
時範記 1 木本好信 著 73−82
『図書寮本類聚名義抄』所引「顔氏家訓」の和訓について 高橋宏幸 著 83−89
平安後・末期における初歩的な書字教育のあり方について 矢田勉 著 90−100
静態動詞「似る」の一形式 森脇茂秀 著 101−109
平安仮名文の「はづかし」 中川正美 著 110−117
平安和文の「いはむや」の用法 関一雄 著 118−124
中古における指示副詞の用法と変化について 岡崎友子 著 656−666
中古語完了助動詞と動詞の自他 井島正博 著 125−148
古代語終止形の機能 信太知子 著 149−157
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 2 小林恭治 著 168−181
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 3 小林恭治 著 182−193
『色葉字類抄』が典拠とした徃來物 萩原義雄 著 194−224
国立国会図書館所蔵『薫集類抄』影印と翻刻 下 田中圭子 著 225−250
漢詩とその背景 本間洋一 著 251−255
空海『即身成仏義』の「六大」に関する覚書 阿部眞司 著 256−263
円仁の帰朝 濱田寛 著 264−267
都良香の述作とその見識 江藤高志 著 268−275
菅原道真の漢詩解釈臆説 本間洋一 著 276−279
道真の同僚 滝川幸司 著 280−294
菅原道真伝拾遺 竹居明男 著 295−300
菅原道真研究 14 焼山廣志 著 301−308
菅原道真研究 15 焼山廣志 著 309−312
『往生要集』の念仏思想 梯信暁 著 313−333
寺院社会における僧侶と稚児 小山聡子 著 334−344
江吏部集試注 15 木戸裕子 著 345−352
江吏部集試注 16 木戸裕子 著 353−358
十二世紀に至る詩歌論の展開 小野泰央 著 359−364
『新撰万葉集』注釈稿 半澤幹一 著 365−381
宇多朝和歌の役割について 熊谷直春 著 382−386
貫之の和歌観 平沢竜介 著 387−394
古今集時代における連作表現 高野晴代 著 649−655
『古今集』秋の部、「女郎花」の歌群から秋下末尾までの構造 平沢竜介 著 395−401
『後撰和歌集』の親疎関係 前 柳田健一 著 402−410
『後撰和歌集』の親疎関係 後 柳田健一 著 411−417
凡河内躬恒歌の受容 西山秀人 著 418−424
『古今和歌六帖』巻一出典考 田坂憲二 著 425−458
『古今和歌六帖標注』翻刻 18 伊藤一男 著 459−467
『古今和歌六帖標注』翻刻 19 伊藤一男 著 468−476
拾遺和歌集の構造 山崎正伸 著 477−487
拾遺和歌集の構造 1 山崎正伸 著 488−502
拾遺和歌集の構造 2 山崎正伸 著 503−514
拾遺和歌集の構造 3 山崎正伸 著 515−528
『匡衡集』小考 久保木寿子 著 529−538
公任の秀歌撰にみる『万葉集』享受 阪口和子 著 539−545
新味と継承 山田尚子 著 546−559
『和漢朗詠集』に付された「麗」字 2 『麗花集』「したくくる」「あきののの」の歌 松本文子 著 560−564
『後拾遺集』四季部と『拾遺集』 中周子 著 565−574
『口伝和歌釈抄』所引の『後拾遺和歌集』 浜中祐子 著 575−582
『紫式部集』自撰説を疑う 徳原茂実 著 583−588
「いそのはまにつるのこゑごゑなくを」に関する一考察 安藤重和 著 589−595
「こよみにはつゆきふるとかきたる日」をめぐって 安藤重和 著 596−601
『和泉式部哥集』(ノートルダム清心女子大学附属図書館所蔵) 小柴良子 著 602−612
西本願寺本三十六人集「躬恒集」の漢詩を巡って 丹羽博之 著 613−616
虚構された声の権威 田代幸子 著 617−623
催馬楽「山城」の表現力 岡田ひろみ 著 624−639
西念寺本類聚名義抄における増補と脱漏 1 小林恭治 著 158−167
二条家三代集の「詞書」の語彙について 若林俊英 著 640−648