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  3. 赤坂 憲雄の紙の本一覧

“赤坂 憲雄”の紙の本一覧

学習院大学教授。著書に「ナウシカ考」など。

“赤坂 憲雄”に関連する紙の本を161件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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祭祀と供犠 日本人の自然観・動物観 (法蔵館文庫)

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:法藏館
  • 発売日:2022/05/13
  • 発送可能日:1~3日
  • 狩猟と稲作、供養と供犠、殺生肉食論の展開、動物と植物の供養など、多彩な比較文化的視座と豊富な事例により、日本人の自然認識を探究。動物を“神への捧げもの”とする西洋との対比から、日本の供養の文化を論じる。【「TRC MARC」の商品解説】

    日本における供犠は、「食べる文化」である――。動物を「神への捧げもの」とする西洋の供犠との対比から、日本の供養の文化を論じ、殺生・肉食の禁止...

民俗知は可能か

  • 評価3.5レビュー:2件
  • 税込価格:2,860
  • 出版社:春秋社
  • 発売日:2020/12/02
  • 発送可能日:1~3日
  • 人々の語りや習慣に深くおりこまれた〈知〉ともいうべきもの。そんな「民俗知」に触れ得た石牟礼道子、岡本太郎、網野善彦、宮本常一、柳田国男のテキストをてがかりに、“人が生きてあるかたち”をたどる論集。【「TRC MARC」の商品解説】

    学問の枠ではとらえきれない、生活や習慣に深くおりこまれた庶民の知恵にふれた石牟礼道子、岡本太郎、網野善彦、宮本常一、柳田国男。彼らは、何を見て何を...

明治維新150年を考える (集英社新書 「本と新聞の大学」講義録)

  • 評価3.6レビュー:2件
  • 税込価格:990
  • 出版社:集英社
  • 発売日:2017/11/17
  • 発送可能日:1~3日
  • 私たちは何を得て、何を失ったのか。この国を呪縛してきたものの正体とは。実力派メンバーが従来の「近代日本」像に新たな光をあて、日本の今後を考える。連続講座「本と新聞の大学」第5期を書籍化した、白熱の講義録。【「TRC MARC」の商品解説】

    私たちは、何を得て何を失ったのだろうか? この国を呪縛してきたものの正体とは? 朝日新聞社と集英社による連続講座「本と新聞の大学」第5期、...

性食考

  • 評価3.9レビュー:15件
  • 税込価格:2,970
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2017/07/26
  • 発送可能日:1~3日
  • 「食べちゃいたいほど、可愛い」は内なる野生の呼び声なのか。食べる/交わる/殺すことに埋もれた不可思議な繫がりとは何か。人間の深淵に向かい、いのちの根源との遭遇をめざす、知の試み。岩波書店HP連載をもとに書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

遠野学 vol.3(2014) 特集佐々木喜善ルネッサンス グリム兄弟と佐々木喜善

  • 税込価格:2,200
  • 出版社:遠野文化研究センター
  • 取扱開始日:2014/04/17
  • 発送可能日:7~21日
  • 遠野の歴史・文化・風土を開かれたかたちで紡ぎ直す文化研究誌。vol.3は、「佐々木喜善ルネッサンス グリム兄弟と佐々木喜善」を特集。佐々木喜善の文学作品の真価を論じる鼎談や、第3回遠野文化フォーラムを収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

遠野物語 遭遇と鎮魂

  • 評価2.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,750
  • 出版社:岩波書店
  • 取扱開始日:2014/03/29
  • 発送可能日:1~3日
  • 民俗学と臨床心理学とによる「遠野物語」の共同研究をベースとした論集。震災以降、東北の古層をひもとく書物としてあらためて注目された古典に、心理学、民俗学、国文学など多彩な分野の書き手が、新たな読みを提示する。【「TRC MARC」の商品解説】

「辺境」からはじまる 東京/東北論

  • 評価5.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,980
  • 出版社:明石書店
  • 取扱開始日:2012/05/22
  • 発送可能日:1~3日
  • 東京の欲望を叶える工場であり続けてきた東北。それは東北に何をもたらしたのか。また、3・11により、そうしたシステムの限界が露呈したとするなら、「辺境」たる東北はどこに展望を見出すべきかを徹底的に考える。【「TRC MARC」の商品解説】

内なる他者のフォークロア

  • 評価4.7レビュー:2件
  • 税込価格:2,970
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2010/10/28
  • 発送可能日:1~3日
  • つねに批判されてきた民俗学的な知の系譜の中に、差別のフォークロアの萌芽が埋もれている。天皇と被差別民の起源をめぐる問いとは? 沖縄、東北の差別とは? 先人達の差別論に関わる仕事を掘り起こし、あらたな思索を開く。【「TRC MARC」の商品解説】

狩猟と供犠の文化誌 (叢書・文化学の越境)

  • 評価3.0レビュー:2件
  • 税込価格:3,520
  • 出版社:森話社
  • 発行年月:2007.5
  • 発送可能日:7~21日
  • ヒトの生存のための基本的な手段である「狩猟」のいとなみや、神と人間と自然の三項を祭祀の場で象徴的に関係づける「供犠」儀礼をとおして、血と暴力をもふくむ人間と自然との本源的な関係を再検討する。【「TRC MARC」の商品解説】

イーハトーブ風景学 宮沢賢治の〈場所〉 新刊

  • 税込価格:3,520
  • 出版社:七月社
  • 発売日:2022/08/26
  • 発送可能日:1~3日
  • 猫がしゃべり、鉄道が銀河を走る−。幻想的なイーハトーブの物語には、賢治が生きたリアルな土地の刻印が穿たれている。風景との共同作業によって瑞々しく記述されたテクストを〈場所〉をキーワードに7人の著者が読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

    猫がしゃべり、鉄道が銀河を走る幻想的なイーハトーブの物語には、しかし、賢治が歩き、そして生きたリアルな土地の刻印が穿たれている。

言葉をもみほぐす

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,980
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2021/02/13
  • 発送可能日:1~3日
  • 民俗学と歴史学。各々の専門分野からの越境を厭わず、知力をふり絞り、言葉をもみほぐし、思索を交わした、赤坂憲雄と藤原辰史の2019年から2020年にかけての手紙18通を収録。『図書』連載に銀板写真を加えて書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

    民俗学・歴史学という各々の専門分野からの越境を厭わず、知力をふり絞り、引き裂かれながら現実に向き合う二人。同時代を生きてあることの歓...

岡本太郎の見た日本 (岩波現代文庫 学術)

  • 評価3.5レビュー:1件
  • 税込価格:1,914
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2020/10/17
  • 発送可能日:1~3日
  • 【Bunkamuraドゥマゴ文学賞(第17回)】【芸術選奨文部科学大臣賞(評論等部門)】没後、あらためて再評価が巻き起こりつつある岡本太郎。その多様な活動のうち、「縄文土器の発見」から東北、沖縄へと展開されていった独自の日本文化再発見の道行きを、気鋭の民俗学者が鮮やかに読み解く。〔2007年刊に書き下ろしの補章を加える〕【「TRC MARC」の商品解説】

    太郎はいま、身をやつ...

創造する都市を探る (フィールド科学の入口)

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2020/05/21
  • 発送可能日:1~3日
  • 誰もが創造的に生きることが可能な社会を、いま・ここから探し始める−。障害者と芸術表現、観光、絵本展、食文化、児童青少年の演劇などをテーマにしたフィールドワークの実践報告を収録する。編者2人の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    政治や経済のフィールドに近く、人類学や社会学のフィールドワークほど理論化も洗練もされていない、都市の研究。7人の研究者が、実践を経て手探りで...

災害とアートを探る (フィールド科学の入口)

  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2020/05/21
  • 発送可能日:1~3日
  • 見えないものに向かいあうとき、アートはもっとも鮮やかに自己をむきだしに顕す−。北原糸子と赤坂憲雄の対談、災害とアートやミュージアムとの関係をテーマにした論考などを収録する。【「TRC MARC」の商品解説】

    「災害」と「アート」のフィールドで経験を積んできた7人の研究者が、とくに東日本大震災後のアートとミュージアムのありかたについて語りつくす。福島県立博物館館長でもある編者と...

文学の環境を探る (フィールド科学の入口)

  • 評価5.0
  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2020/05/21
  • 発送可能日:1~3日
  • 環境と名づけられている領野に、文学テクストをフィールドから読み直しながら接近する−。いまという時代の最先端に姿を顕わしつつある問題系に触れた論考などを収録する。編者2人の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    人文学研究を環境に視点をおいて再編しようとする「環境人文学」を柱に、フィールドワークとはかかわりがないように思える文学研究を8人の研究者が語る。エコクリティシズ...

ナウシカ考 風の谷の黙示録

  • 評価3.9レビュー:26件
  • 税込価格:2,420
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2019/11/22
  • 発送可能日:1~3日
  • ささやかな奇跡が産み落とした種子のようなこの作品は、いま、ようやくにして芽生えと育ちの季節を迎えようとしているのかもしれない…。傑作マンガ「風の谷のナウシカ」を、一篇の思想の書として徹底的に読み解く。【「TRC MARC」の商品解説】

    一九八二年から雑誌『アニメージュ』に連載され,映画版の制作を挟み九四年に完結した,宮崎駿の長編マンガ,『風の谷のナウシカ』.この作品の可能性の...

象徴天皇という物語 (岩波現代文庫 学術)

  • 税込価格:1,188
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2019/04/17
  • 発送可能日:1~3日
  • 象徴としての天皇とは何か。この曖昧な制度は、どう思想化されてきたのか。明確な答えの存在せぬ問いをめぐり紡がれてきた物語に厳しく迫り、天皇制論の新たな地平を切り拓いた画期的論考に、書き下ろしの補章を加える。〔ちくま学芸文庫 2007年刊の増補〕【「TRC MARC」の商品解説】

    「象徴とは何か、象徴としての天皇とは何か……。この問いにたいして、だれをも納得させるだけの明確な答え...

武蔵野をよむ (岩波新書 新赤版)

  • 評価3.8レビュー:2件
  • 税込価格:902
  • 出版社:岩波書店
  • 発売日:2018/10/19
  • 発送可能日:1~3日
  • 120年前の名短篇、国木田独歩「武蔵野」は、当時にして新たな近代の感性に満ち、今にして豊穣で尽きせぬ発見がある。独歩の日記、古地図、植生や水利等の資料を駆使し、「武蔵野」を冒険的かつ愉楽的に探究する。【「TRC MARC」の商品解説】

    120年前の名短篇、国木田独歩「武蔵野」を、冒険的に探究。近代のなりたちの風景と現代への問い。【本の内容】

日本という不思議の国へ

  • 税込価格:2,090
  • 出版社:春秋社
  • 発売日:2018/07/17
  • 発送可能日:1~3日
  • 神道、芸者、海女、自然の景観。異邦人の紀行に息づいていたのは、日本が忘却した生活風景、いにしえの幻影だった−。異邦人たちが紀行のなかに飽かず物語した、神秘なる日本について考察する。『なごみ』連載を元に単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

    異邦人のまなざしは時に、この国が忘却の彼方に追いやったものを浮き彫りにする。神道、芸者、海女、自然の景観、庭……。日本と縁を結んだ外...

食の文化を探る (フィールド科学の入口)

  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2018/02/28
  • 発送可能日:1~3日
  • 食の基本は共に食べること、“共食”である。この“共食”が人と人を繫いでくれる−。食の文化にかかわるフィールドワークの実践報告を収録する。編者2人の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    人は料理をする動物である。食べることは文化である。食材は何か、いかなる調理法か、食べ方の作法は……? 生活に密着しすぎている「食」を対象化し、食べることを起点に、人間とは何かという問い...

列島語り 出雲・遠野・風土記

  • 評価4.7レビュー:1件
  • 税込価格:2,200
  • 出版社:青土社
  • 発売日:2017/04/21
  • 発送可能日:1~3日
  • 出雲の歴史に古の敗者たちの声を聞き、遠野の伝承に語りのもつ意味を見つめ、風土記から忘れられた人々の息遣いを掘り起す。古代文学者と民俗学者がそれぞれの知見からくりかえし言葉を重ねて生まれた奇跡のような対談。【「TRC MARC」の商品解説】

人間の営みを探る (フィールド科学の入口)

  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2016/06/28
  • 発送可能日:1~3日
  • ナマコに魅せられ、廃村でガラス瓶や貝殻を拾い、「のぐそ」を追い求める…。人間のさまざまな営みにかかわるフィールドワークの実践報告を収録する。編者2人の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    マグロ漁のエサにこだわり、ナマコに狂い、廃村でガラス瓶や貝殻を拾う。あるいは、「のぐそ」を追い求める。フィールドワーカーたちの独特な嗅覚によって見出された、ささやかだが大きく展開し...

海の底深くを探る (フィールド科学の入口)

  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:2,640
  • 出版社:玉川大学出版部
  • 発売日:2015/09/15
  • 発送可能日:1~3日
  • 海は依然として、わたしたちには神秘に満ちた世界であり続けている−。深海生物、海底温泉、レアアースなど、深海のさまざまな調査の実態やそれらを支援する技術を、最前線の研究者が報告。編者2人の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    深海には、ロマンに満ちた世界が存在する――。世界有数の海洋大国である日本。深海への潜水調査は、地球内部の動きをとらえ、生物の進化を解明し、新たな...

奥松島物語 小野 野蒜 宮戸 第3号

  • 税込価格:1,100
  • 出版社:奥松島物語プロジェクト
  • 発売日:2015/09/01
  • 発送可能日:1~3日
  • 3.11の津波にのまれた奥松島(旧鳴瀬町)の歴史を、記憶を手掛かりに掘り起こす。第3号は、御潮垢離神事が受け継がれる東松島市小野を特集。ほか、ふるさとの歴史散歩、地元の人の聞き書きなどを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

地域からつくる 内発的発展論と東北学

  • 税込価格:2,750
  • 出版社:藤原書店
  • 発売日:2015/07/23
  • 発送可能日:1~3日
  • 生涯をかけ「内発的発展論」を追究した社会学者・鶴見和子が、鶴見に背中を押され「東北学」へ踏み出した赤坂憲雄との対話のなかで語り遺したこととは−。東日本大震災を経て、いま一度地域に立脚した未来像を描く方途を探る。【「TRC MARC」の商品解説】

    鶴見和子は赤坂憲雄に何を語り遺したのか――最晩年の対話
    その生涯を賭けて「内発的発展論」を追究した社会学者・鶴見和子(1918...

ゴーストタウンから死者は出ない 東北復興の経路依存

  • 税込価格:2,420
  • 出版社:人文書院
  • 発売日:2015/06/29
  • 発送可能日:1~3日
  • 東日本大震災と福島第一原発事故の被災地・被災者の状況を、震災から4年を経た現在において概観しようと試みる。財政学、経済学、地域研究等の研究者からの寄稿と、被災者の体験記を収録。赤坂憲雄×小熊英二の対談も掲載。【「TRC MARC」の商品解説】

    大震災が徐々に忘れられる中、原発避難者には賠償の打ち切りが迫り、三陸では過疎化が劇的に進行している。だが日本には、個人を支援する制度が...

3.11復興の取り組みから学ぶ未来を生き抜くチカラ 1 困難を乗り越える・人とつながる

  • 税込価格:3,960
  • 出版社:日本図書センター
  • 発売日:2015/02/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 東日本大震災からの復興をめざして、力を尽くした人たちのストーリーを、多数の写真とともに紹介。1は、「三陸鉄道の再開」「写真救済プロジェクト」などを収録。「学ぶ」ページでは、整理用の書き込み欄あり。【「TRC MARC」の商品解説】

    ○●○●○ この本の特色 ●○●○●

    東日本大震災からの復興をめざして力を尽くした人たちのストーリーを、現地取材によってドキュメンタ...

3.11復興の取り組みから学ぶ未来を生き抜くチカラ 2 地域を愛する・自然と共に生きる

  • 税込価格:3,960
  • 出版社:日本図書センター
  • 発売日:2015/02/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 東日本大震災からの復興をめざして、力を尽くした人たちのストーリーを、多数の写真とともに紹介。2は、「日本製紙石巻工場の復興」「相馬野馬追の復活」などを収録。「学ぶ」ページでは整理用の書き込み欄あり。【「TRC MARC」の商品解説】

    ○●○●○ この本の特色 ●○●○●

    東日本大震災からの復興をめざして力を尽くした人たちのストーリーを、現地取材によってドキュメン...

3.11復興の取り組みから学ぶ未来を生き抜くチカラ 3 防災を知る・日本の未来を考える

  • 税込価格:3,960
  • 出版社:日本図書センター
  • 発売日:2015/02/18
  • 発送可能日:1~3日
  • 東日本大震災からの復興をめざして、力を尽くした人たちのストーリーを、多数の写真とともに紹介。3は、「レッドベアサバイバルキャンプ」などを収録。「学ぶ」ページでは整理用の書き込み欄あり。【「TRC MARC」の商品解説】

    ○●○●○ この本の特色 ●○●○●

    東日本大震災からの復興をめざして力を尽くした人たちのストーリーを、現地取材によってドキュメンタリーとしてま...

司馬遼太郎東北をゆく

  • 評価4.5レビュー:2件
  • 税込価格:2,200
  • 出版社:人文書院
  • 発売日:2015/01/30
  • 発送可能日:1~3日
  • イデオロギーの専制を超えて人間の幸福を問いつづけた司馬遼太郎は、大きな旅の人であった。その人は見つめようとしていた、東北がついに稲の呪縛から解き放たれるときを。たとえば、異なる原理の思想をもって、蜜と乳の流れる山河への可能性がひらかれるときを。いくつもの東北へ。いま、それぞれの道行き。渾身の讃歌。【「BOOK」データベースの商品解説】

    稲のある風景の底に沈められた、豊饒にして詩的な世...
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