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    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    体が硬い人のための柔軟講座 (NHKテキスト 趣味どきっ!)

    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

雄一郎さんのレビュー一覧

投稿者:雄一郎

4 件中 1 件~ 4 件を表示

仕事と家庭とは?

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

当初読み始める前は、「会社の独立を目指すための一冊なのかな?」と思っていました。前半部分の内容としては、ヒロインが企業を興して成功へのプロセスを担い会社を収める部分。
後半は、会社の成功をきっかけに自分の身に降りかかる様々なアクシデントに遭遇する部分だと思います。
その本文に家庭と仕事は親密な関係であることが、100%ではないですが
理解できます。例えば、仕事は上手くいってるのに家庭が上手くいかない。
家庭は円満だけど、仕事が上手くいかない…などなど。
では、両立させるにはどうすれば良いのか?
私の個人の意見としては、「遊ぶ時には遊ぶ」「仕事をする時は仕事をする」と言うように当たり前のようですが、メリハリが重要不可欠な要素だと思います。そして、読んでいく内に夫婦円満=企業成功だと感じました。
根本的な概念で表現されている本ではありますが、この本は「5年間の起業ノウハウを圧縮して、3時間で解凍して購読出来る一冊だと思います。」

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おとなの自由研究

2004/04/24 03:01

こういう本を待っていました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

当初は、この「おとなの自由研究」って面白いのかな?と1ページ、また1ページとめくっていきました。ページを重ねることにつれ爆笑の渦に引き込まれました。
内容としては、詰まらない大人の実験の様に見えましたが、実験担当者方々のユーモア溢れる実験と語り口調がこの本の醍醐味だと思います。
また、写真付き(カラーではない。)ですので、あたかも自分が一緒に現場に行って来た様な衝動に駆られました。
特に多彩な自由実験を読むにあたり、今まで経験したことが無い事や体験出来なかったことをこの本を通して、勉強させて頂きました。

必ず、「おとなの自由研究 vol.2」が出ることを胸に、期待しています。

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言葉の意味の奥行き(深さ)を知りました。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

この購読にあたって、大越俊夫さんとはどういう方なのか?まずはそこから読むことにしました。詳細によると大越さんは師友塾塾長であり、夢であった大学の教授を捨て今日の若人のために自ら塾を拓いた方です。
現代において日ごろ人間関係で生じるいじめ・妬み・恨みなどは、学校関係に関わらず現場や会社で日常茶飯事に起きています。
そういった人間のメンタル的な要素を踏まえた意味で、この「6000人を一瞬で変えた一言」は、おおいに役立つ一冊なのだと自負しています。
特に自分自身が奮起した言葉は、「人を妬(ねた)むのは、自分が完全燃焼していないからだ。」です。この言葉の裏の意味には、人のことをとやかく言う前に自分が現時点で出来ることを先決にやらなければ、何のために自分がこの世に生を享けてきたのか? つまり、自分自身が今出来ることから始めよう!という意味合いに見て取れます。
ですのでこの本は弱者・強者に関わらず、再度自分を見つめ直し次のステップへ成長させる原動力になる本だと思います。

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これを読まずに人生は語れない!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今まで全くと言っていいほど、本を読まなかった自分がこのサー・アーネストシャクルトンに出会ったことで救われました。
確かにシャクルトン棚という名が地図に載っていますし、それだけシャクルトンが南極で荒波を越え、船舶が座礁しても仲間全員を一人も死なせずに帰還できたことに本当の誇りを感じました。
人生面・社会面などのトータル面で考えた時に、最善を尽くす方法(今自分は、何をしなければならないのか?)などにおいてもこの本で学んだ気がします。絶望の淵に追い込まれた時こそ、普段のまたはそれ以上に自分の力を
発揮し進んでいかなければ、本当の自分を発見出来ないのではないでしょうか。
最後になりますが、この本に出会うことでほんの些細なことで悩んでいた自分が澄みきった青空のようにスッキリしました。
今までの挫折を挫折と考えずに成功への足がかりと考え必ず自分なりの成功を証明したいです。

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