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    中野 ジェームズ修一 (講師),日本放送協会 (編集),NHK出版 (編集)

    5つ星のうち 4.0 レビュー詳細を見る

Saraさんのレビュー一覧

投稿者:Sara

5 件中 1 件~ 5 件を表示

紙の本呪われた首環の物語

2005/01/30 12:46

すごく素敵と思った

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 今回の本『呪われた首環の物語』は、今まで読んだ中で、一番素敵だと思った本です。
 ダイアナさんの本では思い切った作品が少なく、どちらかっていったら、全体全部を使って、速い展開を、ゆっくり楽しまさせてもらう本だと思っていました。けどこの本は、一番最初は、どうなった本か、ということを説明して、前半はゆっくり進み、主人公はどんな子か、回りの子はどんな子かと、説明してくれていて、後半これ異常ないくらい、盛り上がりました。
 最初主人公がどんな子かと読んでいたら、1人のほうがいいいと、思っている男の子。もしかしたら笑った人もいるかと思うが、私には笑えなかったです。自分がそうだから。私は、1人で居たくは無いけど、そのほうが気楽なのかも知んない。とこのごろ思いました。その男の子は、そのほうがいいと思いこんだんだと思う。それに自分に自信が無い。良くあることだが、それが私にとっても、多分たくさんの子にとっても、そうだと思う子はたくさん居ると思う。それをうまく書いたのがこの本だ。
 たくさんの種族を助け、やっと父の思いが伝わって、自信がついて、良かったと思う。それで私が読んでて、すごく嬉しく思ったのだから。素敵だと思えたのだから。
 私がこの本を読んで感じたこと思ったことは、誰かに1番好きな人に、誇りに思えたとき、自分を好きに、自信を持っていけるようになるということだ。

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思いもしなかった事が次々に繰り広げる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 ダレン・シャン2を今日読み終えて、続きが気になり何も手につかず、『あぁ、もうこれは続き読むしかないな。』といった感じに読み出しました。なので、ダレン・シャン2のコレ(書評文)も書くひまなく、がーっと没頭してしまいましたよ。この本読んでると、自分息してるか!と心配になるぐらい、とっても心配していますよ…。読み終わったあと、興奮して息荒くて、はぁーはぁー&心臓のあの速さ、絶好調でしたよ。今もだけど。
 私はこの本を、友達から薦められてたんですが、読む気もしませんでした。だって話を聞くと、死んじゃうとこもあると言うではないですか。それ聞いただけで、読めない!! 断固拒否しました。それに絵も何か光ってるし、うわぎらぎらしてるよ、オイ!といったかんじでしたよ。もぅホント。それに内容は?と聞いたら、バンパイヤが出てくるといわれ、面白いの一点張りでした。読めばわかるなどと。それじゃぁーわかんないから。まぁーでも、友達が恐くないから大丈夫!と言われ試しに、読んでみたら楽しいこと楽しいこと。何が楽しいの?と、最初読む前思ってたのが、何でもっと早く、読まないんだよ!と、自分に怒るくらいにまで。しかも絵。ギラギラしてるよ!と思うのは今もですが、ピッタリですね。切手、時計とごく普通ある物が違って見えてしまうんですからビックリ!
 でもこの本(ダレン・シャン3バンパイア・クリスマス)読んだのが今日(今日は12月25日クリスマス)だから、面白いの何の。部屋で一人で読んでて、足音するとびびってしまうし、そんな自分に笑ってしまいました。まぁ、今日急いで読んだのは、クリスマスに読みたいと思ったからもあるんですけどね。

 おっと! 本の感想は、
このシリーズの人気の一つといったら、ヤッパリ続きがきになるところですかね〜。つぎつぎと、急いでしまうんですが、展開が速いので、しっかり読みたいと思うし、なので2度読みですかね。
もう1つは何と言っても、展開! わざとケンカしたなんてたっくも〜、教えてくれれば、落ち着いて読めちゃのに、こっちは、こんな時何ケンカしてるんだよ!と思いつつ読んでたんですよ。勝手になんですけどね…最後の最後に、しっかりとやってくれたので良かったんですけどね。本の『作者のあとがき』に、「クレスプリーとダレンの心のきずなはいっそう深まる」と書いてあったので、クレスプリーガ死んだら駄目じゃんよ。と思い読んでたのでしたが、まぁそんなことも無かったので良かったですよ。
 興奮をありがとうございました。

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紙の本プリンセス・プロジェクト

2004/12/18 16:42

誰にだってあるんだ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 無いものねだりをするお嬢様&頭の良い金持ちでない女の子のお話で、何か言っても、嫌な感じが何でか全然しなく、それどころか、ぅわ〜大変だな。と思ってしまいました。
 悪い人っているの?って思ってしまうぐらい、優しい人ばかり。読んでて、ぽかぽかになりました。楽しかったと言うより、なぜか嬉しかったといったほうが正しいかな?
 大人は疲れているけど、子供は元気だ!と、いわんばかりに、よくやるよ。といった感じです。
 女の子なら誰でも、なれないと分かってても、お姫様だったらどうなんだろう?と思ったことは、必ずしもあるはずです。それを、こんな風に、描いてしまうなんて、思ってもみなかったです。ただ、2人の女の子が入れ替わり、それまでいろいろあって、入れ替わってから色々あるだけかと思ってたのが、ビックリ!! 全然ちがくて、もぅ、家族のフワフワな感じなど、最高でした。みんな色々心にあって、この子はこんなふうに思っているんだ。と思ってしまいました♪

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紙の本魔法使いの卵

2004/12/22 23:24

自分の力を

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 今回読ませていただいたこの本は、くすっ、っと笑え、怒りを覚え、ほんのり嬉しくなった本だと思います。
 なぜかと言うと、笑えるのは1つ1つの行動、出てくる勇敢な集められた者たち(ワラ○ムシ)など、何でコレが出てくるんだよ!と思ったりして、そのほかに、その反応は?と疑問に思ってしまいました。
怒りは悪役どものやり方汚い、汚いさぃぃっていです。もぅ気持ちが悪かったです。まぁ〜最後は、ふっ、ふっ、ふっものでしたが。
 あとの嬉しさは、家族愛、友情、愛情?!そして信頼。それに… もぉぉぉぅバラバラになってた家も、仲良く慣れたし、最高の友達がお互いにつくれたし(←もしくは相手を思う気持ち?!かもしれないが…)、魔法使いの卵とお守りの信頼。まっすぐに届きました。それが私にとって最高でしたよ。 最後のほうで『出てきちゃった涙』と書いてあるのですが、『きちゃった』なきたくて泣いたんじゃないのに、勝手に出てきてしまった。そんな感じに私にはとれ、それが一番、私の胸にトンと、きたように思えました。
 そして、さっき言った、それに…は、自分の力を最大限、力を発揮しています。魔法がまだ使えないとおもっている私は、もしかしたら、魔法と似た力、たくさん使ってるのかもしれませんね♪

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怖!!と思い結構恐れてしまった

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

 ダイアナさんの本では珍しい恐怖のお話でした。こっちも〈あいつら〉がいつくるかいつくるかと、とってもドキドキでした(泣〉でも本当に、名前のとおり『バウンダーズ この世で最も邪悪なゲーム』でした。本当にこんなゲームがあったらこわいよ…とよんでて思いました。
 でも怖いって言うのが、現実にあったらどぅしよう!!と不安になるから怖いんですよ。ずっと離れてれば、こんなことあるわけない。とおもえるけど、この本はあったら怖いけど、あるかも知んない…と考えてしまうことです。
 今回は『錨』がとっても重要でした。まぁそれを分かったのは、終わるちょっと前なんですけど…私にむかって話してて私がとても真剣に耳を傾けてしまっています。目ですけど… なかなか私に話してもらってて、実話なんていわれてしまうと、私たちのもぅ少し前がゲームの場所だったのかもしれないなんておもってきて、もぅコレは恐怖です。
 しかも、信じてもらえないだろうと言われてしまうと、信じないわけにいきません。でもしんじるのは怖いし…と読み終わってからでもおもってしまいました。
 でもさすがダイアナさん!!と思う本でした。何でこんな風に書くの!!と思わせてしまうところがたくさんです。そこが私たちをひきつけ、いいところなんですけどね。

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