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岩波書店さんのレビュー一覧

投稿者:岩波書店

25 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本岩波数学入門辞典

2004/12/08 16:26

歴史や応用もわかる便利な入門辞典の最高峰

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

高校から大学にかけて学ぶ用語を中心に五十音順に並べた入門辞典。できる限り直感的な例から説明し、定義だけでなく、歴史や応用対象も考慮して解説をつけた。学習者のみならず一般の人もずーっと使える便利な辞典。
■本事典の6つの特色
・アイウエオ順で引きやすい
・見出しは約4000項目
・英語の用語もOK
・説明は例示から
・背景知識も丁寧に
・人物伝や歴史も詳しい
・相互の関係もはっきりと
・気になる用語もわかる
・これ以上ない著者たち
・信頼できる情報

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目次

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【総論】メディア変革の時代 野中章弘
1.マスメディアの再生をめざして
・市民のための新聞へ (朝日新聞)本田雅和
・ジャーナリズムと「国籍」 (TBS)金平茂紀
・検証報道番組 鳥越俊太郎
・権力を批判する記者の闘い (東京新聞)佐藤直子
・テレビ・ドキュメンタリー (NHK)鎌倉英也
・民主化を闘った韓国メディア (ハンギョレ新聞)イ・インウ
・メディア再生と労働組合 (毎日新聞)明珍美紀

2.市民型未来系ジャーナリズムの構築
・市民メディアを応援する 下村健一
・ビデオ・アクティビスト (ビデオプレス)松原明
・インターネット放送局 (Our Planet-TV)白石草
・インターネット新聞 (日刊ベリタ)永井浩
・ビデオ・ジャーナリズムからインターネット放送へ 神保哲生
・映像のゲリラたち (映画監督)土屋豊
・テレビからの離陸 坂上香
・韓国インターネット新聞 (プレシアン)パク・インギュ
・ネットを使った市民ジャーナリズム 菅原秀

3.ジャーナリスト教育とメディア・リテラシー
・足で取材する現場記者の養成へ 新妻義輔
・報道オンブズマンと市民 (青山学院大)山田健太
・ジャーナリストと教育現場 (龍谷大)小黒純
・大学ジャーナリズム教育の現状 (上智大)藤田博司

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【総論】報道と権力の対抗・癒着 佐野眞一
1.巨大メディアはいま
・権力化・企業化する巨大メディア 大塚将司
・政治権力とメディア (椙山女学園大)川崎泰資
・新聞の「限界」と可能性 (『週刊金曜日』)北村肇
・日刊紙を創刊できない構造 (京都経済新聞)築地達郎
・地方紙における社内民主主義の危機 大滝純治

3.公権力とメディア
・司法とメディア 宮本雅史
・オウム報道をめぐるメディアの権力性 (作家)森達也
・個人情報保護のためのメディア規制 吉岡忍
・「論ずる」ことの再生を求めて (『論座』)上丸洋一
・権力そのものと化す大手新聞 斎藤貴男
・情報公開と機密性 (インサイドライン)歳川隆雄
・報道の公共性と企業の公益性 (『FLASH』)名和靖将
・芸能プロダクションとテレビ・ポリティクス 丸山昇
・NHK・ETV特集改竄の裏側 (東京新聞)中村信也

3.フリー・ジャーナリストとしての格闘
・フリー取材の過酷な現実 瀧井宏臣
・ヤクザ・暴力団への取材 溝口敦
・警察と新聞の関係 曽我部司
・宗教ジャーナリズム確立のために 藤田庄市
・「自己責任論」の本質 安田純平
・徒手空拳で権力と闘う 山岡俊介

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【総論】公共性をめぐる倫理 徳山喜雄
1.政治・経済報道の基軸
・テレビがつくる劇場型政治 蟹瀬誠一
・政治報道の死角 山田直樹
・政治家への取材と報道 国正武重
・ここがいけない,政治報道 (東京新聞)菅沼堅吾
・経済事件報道のあり方 須田慎一郎
・経済報道の課題と問題点 (朝日新聞)山田厚史
・テレビ経済報道の難しさ (キャスター)小谷真生子

2.事件報道のありかた
・少年犯罪取材における匿名/実名 (作家)高山文彦
・松本サリン事件 (テレビ信州)倉田治夫
・オウム報道を問い直す 川邊克朗
・人権と国益のジレンマ (TBS)萩原豊
・少年事件の追跡報道 玉木明
・週刊誌,その光と影 亀井淳
・犯罪被害者に配慮した報道 (朝日新聞)河原理子

3.戦争報道の落とし穴
・自衛隊イラク派遣の現場から (共同通信)石坂仁
・従軍取材を経験して (朝日新聞)野嶋剛
・フリー・ジャーナリストの戦場取材 (アジアプレス)綿井健陽
・戦争の残虐写真は公表すべきか (毎日新聞)越川健一郎
・ジャーナリストが「現場」へ行くことの意味 (JVJA)土井敏邦

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【総論】ジャーナリストとは何者か 筑紫哲也
1.ジャーナリストの仕事
・真実は公的空間で鍛えられる (NHK)桜井均
・地方のドキュメンタリー制作 (熊本放送)村上雅通
・報道写真家の条件 石川文洋
・終わらない戦後 (アジアプレス)柳本通彦
・防衛庁リスト問題のスクープ (毎日新聞)大治朋子
・少年犯罪報道をめぐる自問 藤井誠二
・沖縄密約事件を追って (名古屋テレビ)土江真樹子
・写真の力を信じて 後藤勝

2.ニュース・バリューとは何か
・ニュース・バリューとは (共同通信)石山永一郎
・ジャーナリストは何を伝えるのか (朝日新聞)伊藤千尋
・視聴率と「伝えたいニュース」 長野智子
・夕刊タブロイドニュース (日刊ゲンダイ)ニ木啓孝
・豊島の産廃報道 (山陽放送)曽根英二
・国際報道とメディアの「ビジネス化」 (学習院女子大)石澤靖治

3.ジャーナリストに求められるもの
・事件記者に求められる視点と姿勢 大谷昭宏
・答えも終わりもないプロセスのなかに (アジアプレス)吉田敏浩
・ジャーナリストは「養殖場」を飛び出そう (日本インターネット新聞)竹内謙
・萎縮するジャーナリズム (『創』)篠田博之
・取材規制のなかの報道 (共同通信)原田浩司
・脱北者取材とNGO (アジアプレス)石丸次郎
・いま,ジャーナリストの条件とは何か 原寿雄

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紙の本雲はなぜ落ちてこないのか

2004/12/08 16:20

内容紹介

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空を覆う真っ黒な雲が重力で地表に落ちてこないのはなぜか?
アインシュタインの相対性理論のほころびが見つかった?
大小さまざまなスケールの「常識」を、物理学者の視点からやさしく解きほぐす最新エッセー集。

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コンクリートの文明誌

2004/11/12 03:15

出版社からのオススメ

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(目次)
第1章 すべての道はローマより発す
    ——古代都市国家とコンクリート
  1 火山灰が原料?
  2 ローマ人と公共事業
  3 廃れゆく遺物
第2章 二千年の闇をぬけて
    ——近代文明とコンクリート
  1 スミートンの着眼点
  2 近代化をささえた鉄筋コンクリート
  3 アメリカの世紀をささえた巨大公共事業
  4 横浜築港とコンクリート亀裂事件
第3章 激動の時代のなかで
    ——総力戦とコンクリート
  1 帝国自動車国道
  2 硫黄島の防波堤
第4章 戦後復興とともに
    ——高度成長とコンクリート
  1 戦後集合住宅私的変遷史
  2 夢の超特急の影で
第5章 シヴィルエンジニアへ
    ——現代日本とコンクリート
  1 コンクリートから見た日本と西欧
  2 土建屋とシヴィルエンジニア
  3 コンクリートの美学

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画帖桂離宮 特別復刻版

2004/11/02 17:21

内容紹介

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B5判変型(243×179mm)帙入・コロタイプ多色刷二八丁・特漉和紙・和装画帖仕立〈別冊〉解説=九六頁 桂離宮の機能美に強く打たれた建築家ブルーノ・タウトがその感動をみずから描き留めた本画帖は、タウト生誕100年を記念して小社より復刻され、好評を博した。ブルーノ・タウト資料館が開設されるなど、タウト再評価の機運が高まった今日、読者の要望にこたえ限定300部の特別復刻版として刊行する。

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紙の本深層意識への道

2004/10/07 17:34

編集者からのメッセージ

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書物との出会いを通して人は新しい自己を発見する.臨床心理学の大家にとって,どんな本がその思考形成に大きな意味をもったのか.幼少の頃から数多くの本を好んで読んできた著者が自らの読書遍歴を振り返り,100冊余の本を具体的に取り上げつつ,読書から受けた恩恵について語る。
「私の一生は,無意識の自己実現の物語である」というのは,ユングの『自伝』の最初の言葉であるが,東洋人として,著者は無意識よりも深層意識の方がピッタリするように感じ,自らの一生を「深層意識への道」を歩み続けてきたところに本質があるとする。『未来への記憶』(上下)(岩波新書)で自伝的なことを語った著者が,読書ということを骨組にして,自分の歩みを語る。
本書は,読書の楽しさへの誘いを旨とするシリーズ「グーテンベルクの森」に相応しい啓発的な一冊であり,また心理臨床を志す人にとっての最適のガイドブックといえよう。

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紙の本直観でわかる数学 正

2004/10/07 03:15

出版社からのオススメ

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●目次
 1 見えない直角三角形を見る−サイン,コサイン
 2 数字のウラには意味がある−行列
 3 見方を変えて新しい数を作る−指数,対数
 4 2つを1つにひっくるめる−虚数,複素数
 5 日常生活に本質が隠れている−微分,積分
 6 部分を見れば全体がわかる−微分方程式
 7 未来は等分配されている−確率
  付録1 直観の極意は丸暗記と暗算にあり
  付録2 数量を生み出す努力をせよ
  語録  なぜ数学はわからないか?

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紙の本岩波いろはカルタ辞典

2004/10/05 17:47

内容紹介

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いろは四十八字を冒頭文字としたことわざ遊び——いろはカルタは,世界に類を見ない日本が誇る文化.「い」の札は「犬も歩けば棒に当たる」だけと思い込んでいませんか.本書は,四百種におよぶ著者の収集品・調査品に基づいて,古来のいろはカルタに収録されたことわざをまとめ,その歴史と文化を探る辞典です.カルタに使われたことわざの幅広さを示すとともに,ふんだんに盛り込んだ絵札のカラー図版から日本人の遊び心とその時代の風俗を読み解きます.『岩波ことわざ辞典』の姉妹編.

・収録項目数420
「商いは牛のよだれ」から「割れ鍋にとじぶた」まで.

・系統欄を特設
いろはカルタは一般に知られている〈江戸系〉〈上方系〉だけではありません.本辞典ではいろはカルタを7系統に分類し,そのことわざがどの系統のカルタに収録されているかが一目でわかるように系統欄を設け,歴史的な流れや特色を追います.

・ことわざ辞典の機能
カルタでなじんでいることわざの意味がふと不安になってもご安心です.解説の冒頭にことわざの意味を掲げてあります.

・圧巻のカラー図版
挿絵として掲げるカルタ絵は730点におよび,カルタ絵をながめるだけでも楽しめます.

・画期的カルタ解題
著者の収集ならびに調査したいろはカルタの中から約200組を選び,いろはカルタの歴史と実相を凝縮した解題を付しました.

・索引も便利
うろ覚えのカルタ句も簡単に引けるキーワード索引と,解説に出てくることわざ・慣用句索引の2種類.

時田昌瑞
1945年生まれ.早稲田大学文学部卒.ことわざ研究会会員.著書『岩波ことわざ辞典』

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内容紹介

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計り知れぬ災禍を生んだ戦争が終わり、悲惨な荒廃の苦難を生き抜こうとする人びとは。伝統と近代の矛盾、都市と地方の位相のずれに直面しながらも日々の営みに奔走した。
写真家たちはこの激変の時代に真摯に向きあい、洞察し、記録し、表現の新たな地平をひらくべくさまざまな試みを重ねた。不朽のイメージから新たな視線で描きとられた日本像。

・序文:アラン・サヤグ(ポンピドー・センター/フランス国立近代美術館写真部門主任学芸委員)
・解説:竹内啓一(一橋大学名誉教授)、平木収(写真評論家)
・写真:石元泰博、川田喜久治、木村伊兵衛、田沼武能、東松照明、土門拳、長野重一、奈良原一高、濱谷浩、林忠彦、細江英公

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紙の本魔女狩り

2004/09/24 22:25

内容紹介

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■ヨーロッパの第一線の歴史家が書き下ろした定評ある入門シリーズ<Studies in European History>の日本語版です。
■ヨーロッパ史の画期となった重要なテーマ・事件を理解するための格好の入門書です。
■各冊とも、それぞれのテーマについての多様な論点と研究史を整理し、「何が議論されているか?」「何が問題なのか」をコンパクトに提示します。時系列を追った概説とは違った観点で、歴史を構造的に、多角的に理解することができます。
■詳細な参考文献がつき、さらなる読書への手引きとして、また研究案内としても便利。索引つき。
■日本の読者向きに、訳者解説および日本語文献案内を付します。
■学生・研究者はもちろん、ヨーロッパの歴史に興味をもつ広い読者が対象。大学のテキスト・参考書としても最適。

<訳者を代表して>福井憲彦(学習院大学)
 ヨーロッパ近代がうみだしたものごとの仕組みや考え方と、現在を生きている私たちは無関係でありえない。このシリーズは、その近代を中心にヨーロッパ史上のトピックについて、これから歴史を勉強しようとする人たちだけでなく多くの人たちに、「ああそうだったのか」という気づきを与えてくれる。同時に、すでに専門を持っている研究者にも、歴史的解釈の時代ごとの転変の意味をあらためて考えさせてくれる。各々は短編ながら、簡にして要を得た、さすが著者に超一流の歴史家をそろえたと思わせるに十分な、手ごたえである。

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内容紹介

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 劇作家として名高い著者・榎本滋民氏は、広く古典芸能に精通していることで知られ、江戸時代の民衆文化・風俗にも造詣が深く、TBSテレビ「落語特選会」の解説者としても好評だった。
 本辞典は、居候、おいらん、権助、妾宅、粗忽、辻占、道具屋、胴乱、根問い、身請け、古手、へっつい、藪入り…など、落語に登場する江戸時代のキーワード約640を収める。豊富な知識をもとにした確かな解説、そして榎本氏ならではの洒落心のある書きぶりで、引くだけでなく「読む辞典」としても楽しめる。
 惜しくも急逝した著者にかわり、著者と親交の厚かった京須偕充氏が編者として、全体をまとめあげた。

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紙の本古代オリエント事典

2004/09/10 16:18

日本オリエント学会創立50周年記念出版

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文明の揺籃の地古代オリエントに関する日本人による世界で初の総合的事典。環境・言語・宗教などテーマ別に概説する総論の部と小中項目1900項目余の事典の部から成る。先史時代からサーサーン朝までを対象にし、アナトリア、メソポタミア、シリア、パレスティナ、ペルシア、アラビア、エジプトの古代オリエント世界全域をカヴァーする。

<総論の部>
1.環境と適応
2.民族と言語
3.歴史
4.国家と社会
5.女性
6.宗教と科学
7.生業
8.経済と交易
9.生活
10.建築と生活
11.技術と工芸
12.文字と文学
13.美術

<事典の部>
五十音順の小中項目1900項目余

<付録>
1.日本隊によるオリエント発掘概観
2.古代オリエントと東洋

【『古代オリエント事典』発行に寄せて:三笠宮崇仁】
 日本オリエント学会が創立50周年を迎えた。つまり、半世紀を生きてきたことになる。同学会の創立に関与した一人として、感慨無量なものがある。
 さて、『古代オリエント事典』であるが、時代的には先史時代からサーサーン朝時代まで、地域的にはインダス川、オクソス川の辺りからエジプトまでを対象とし、扱っている項目は1900を優に超える。総論の部を読むだけでも古代オリエント文明の全体を鳥瞰できるように工夫されている。これは、日本人研究者による最初の古代オリエント事典であるばかりでなく、その構成は世界的にも類を見ない、創立50周年を記念するのには誠に相応しい企画であり、快挙と言える。

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