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豆さんのレビュー一覧

投稿者:豆

500 件中 1 件~ 15 件を表示

紙の本

じっくりと味わって読んでほしい

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

最近メキメキと人気が上昇している鬼滅の刃の第8巻です。
初期から応援していた大ファンですが、この巻に収録されているエピソードは今までで最高のエピソードだと断言できます。
感想を書いてしまうと未読の方へのネタバレになってしまうのでここでは触れません。

ただ、読んでほしい。できるだけ多くの人に読んでもらいたい。
じっくりと読んだあとに表紙裏を見てほしい。

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紙の本

良いです

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

文芸部に所属する高校生の女の子達が性や男などに思い悩むというお話です。随分あけすけな台詞やシチュエーションが出てくるなと思ったら脚本を手がけているのが岡田麿里だということを知り、ああ成る程、と。でもこの1巻を読んだ限りだと不思議と下品な感じはしません。作画のおかげでしょうか。ちなみに絵は画力も構成力も高くて申し分無いです。少年誌のコミックスですが、ちょっと風変わりな少女漫画といった按配で、この先どうなるのかも期待が持てるので続刊も読んでみようと思います。

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紙の本

久しぶりに読めた嬉しさ

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

待ちに待ったワールドトリガー新刊。
内容も作画も勢いもそのまま、とにかく素晴らしい作品の一言。
ヒュースを交えた戦闘ですがヒュース自身もそれに立ち向かう東さん達も素晴らしい戦闘シーンでした。
全てのキャラに愛が注がれている感があり、読んでいてとても楽しいです。
次回は12月に新刊が発売、半年先ですが楽しみでなりません。
先生の健康状態を案じながらのんびり作品作りをして欲しいです。

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紙の本

諦めない物語(異世界・ループもの)

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

小説投稿サイト「小説家になろう」で連載中の人気作です。Web上で第1話から最新話まで読めるのがいいですね。ただし文庫版はWeb版とは少し違いがあるとのことですが。アニメを観た上での感想ですが、小説として読むとまたディテールがよく分かり、楽しめるかと思います。スバルの「死に戻り」能力という作中ルールの紹介をしながら、エルザ撃退までうまいことまとまった1巻です。ループの中で少しずつ学んでいく、諦めない物語としての本作の原点があると思います。

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紙の本

政宗くんたちのその後のショート漫画

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

政宗くんたちのその後をそれぞれのキャラクター視点を中心に描いています。
物語としては完結しているので、大きく動く話や感動とかはありませんが、どういう決意をもったかやどう感じているかがわかるようになっています。高校生の決意なので具体性とかそういうものがあるわけではないのですが、それもまたこの年頃の真剣さとありかたで、優しい気持ちになれます。シリーズ好きだったファン向けのラストの巻でしょう。

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紙の本

今巻も、作者のまごころや優しさが伝わってくる

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

前半、無一郎が記憶を取り戻して玉壺を倒すまでの過程に心打たれました。
家族愛や相互扶助などの難しいメッセージを、うわべだけでなく物語として丁寧に描けるのは、作者のまごころや人柄の為せる業だと思います。

決着がついた後、小さいコマですが煉獄さんを思い出して涙するところも、ホロリとしました。
無一郎が、記憶とともに、感情や他者への思いやりを取り戻したことを、よく表していると思います。

後半、みつりさんが登場すると、戦場も華やかになりますね。6巻で紹介されていた、桜餅の食べ過ぎで変わったという髪の色も素敵です。

画力や独特の世界観も魅力的ですが、物語の最初から一貫して作者の優しさや人柄が感じられるのが好きで、読み続けています。

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紙の本

面白い

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

WEB版と比べて細かい点(台詞や構成)での変更はあるものの、大幅に省略された部分は無いといって良い内容で、尚且短編集で扱われた内容も含まれて物語に膨らみが出ていて読み応えがありました。

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紙の本

ついに例の件が判明

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

今回も面白かったです。
それぞれの想いを抱えたまま迎える修学旅行。
泥沼の恋愛戦争めいてきたからこそ見える、姉妹の絆の尊さ。
最近、多くのすれ違いやギクシャクを繰り返してきた五つ子たちも一つの壁を乗り越えたのかなという気がしました。
そして今回、ずっと引っ張ってきた例の件についても一つの進展が。
最近の五等分はストーリーが凝ってますね。
ラブコメを読んでて「やられた」と思ったのは初めてかもしれません。
それくらい読んでいて面白い話でした。

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紙の本

傑作ですね

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

1巻から最後まで読んでみて、良かった点を挙げると、キャラ設定、新キャラ登場のタイミング、飽かせないストーリー、女の子の脚線美、衣装、どれもそつが無く、秀逸でした。とくに最終巻のエンディングは最高ですね。当たりでした。

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紙の本

番外編であるが、本編みたく普通に面白かった。

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

本編は慎重な話に構成される場合が多かったが、この4.5巻は番外編らしく、ちょっとウキウキしながらも、ある程度本編との繋がりもあって最高でした。特に鈴音の件は非常に面白いでした。後の本編も楽しみにしておりますので、次巻も買わざるを得ないんですw

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紙の本

おすすめ漫画

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

どんどん話が加速してる巻で、宇髄さんが登場します。柱って皆、いいやつなんじゃね?って思うぐらい宇髄さんの面白いところが見れる巻です。

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紙の本

読みやすい

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

やっぱり絵が綺麗なのはいいですね!!
なろうで面白かった分内容も大事ですが、絵が綺麗で読みやすいのは素晴らしいと思いました。

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紙の本

先が非常に気になる4巻

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

4巻も相変わらず話とギャグが面白く、絵も素敵です。

今回は文化祭実行委員から文芸部にある依頼が来る話です。
それを主軸に文芸部員それぞれの恋模様も少しずつ描かれます。
悩み苦しんでいたあの子が大きな一歩を踏み出したところはすごく良かったです。

個人的にはラスト1ページと次巻予告が非常に気になります。
同じ男性に恋するか百合展開かはたまた……?
部員それぞれの恋模様だけでなく、部員同士の関係の変化も見どころになりそうで今からドギマギしてしまいます。

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紙の本

15年目の再刊

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

ファンタジックバトルアクションの快作『ソウルイーター』の再単行本化がスタート。大判で
読みやすく、当時のカラーページを再現&販促イラストもカラーで収録されているのがうれしい。
表紙にさらに透明カバーがかかっているので汚れる心配もなく。この1巻は主役3組の登場エピ
ソード+1~3話なので元単行本の1.5巻分。このペースだと16~17冊になるのかな。

 最初の「1巻」が出たのが2004年なので結構絵が変わっています。みんなかなり丸顔。
今ほど洗練されていないとも言えますが、この昔の絵も結構好きです。そして序盤は妙に裸や
パンチラが多い(笑)。アニメではどれだけ動こうが絶対中が見えない鉄壁ぶりだったのになあ、
マカのスカート。残念ながらカラーの恩恵を受けたのは魔女ブレアの入浴シーン1ページだけ。

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紙の本

ヴェルフ編が最高

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

神様視点の恋愛観が描かれているので、結構ダンまちの世界観に大きく影響したような気もします。ファミリアの子達が主神に恋をしているような描写が今まで何度もあり、いまいち距離感が掴めていなかったので、今巻でようやく腑に落ちたような感じです。
個人的にエイナとベルの絡みは好きなので今回よく書いてくれた!って感じですし、中身も割と満足です(せっかくだったら家に上がってほしかったですが)。
ヴェルフ編のヴェルフの台詞は、神より先に「クセエエエエエエエエ!!!」と悶えながら何度も読み返してしまいましたが、とても良い話で、今後ヘファイストスとヴェルフの絡みが楽しみになりました。
自分はダンジョン外でのキャラ同士の絡みが好きなので、今回で関係が進展・整理されたキャラ同士の絡みがこれから楽しみになるような内容で満足でした。

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