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検索結果 9 件中 1 件~ 9 件を表示

言葉の番人にして、出版物の縁の下の力持ち!校正・校閲の仕事を知るための本

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校正・校閲は、印刷物の字句の誤りや内容の不備を事前に確認し、修正することです。校正では、誤字脱字や文法・文脈の問題、発色などをチェック。校閲では、書かれた内容が事実と相違ないか、適確な情報かを精査する作業です。出版物が世に出る前の大事な工程ですが、読者の目には触れにくい仕事、校正・校閲を題材にした本を紹介します。

「出版のこころざし」を知る

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DTPや同人誌ブームなど、本づくりのハードルはずいぶん低くなったようにも思われますが、「出版」という行為には、本の形をしたものを作ること以上の意味があると思います。それは、「本」という言葉に、印刷した紙を束ねたもの以上の意味があるのと同様です。さまざまな出版社のあり方、その底に流れる精神に触れる本たちです。

(株)サイゾーが出版した単行本5冊!

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2019年の7月付けで(株)サイゾーに正社員として入社した。出版社だけど、強引に映画事業部を立ち上げてもらってその部署で洋画の買い付けと邦画の製作の仕事をすることになった。ま、今までの仕事と変わらないってこと。そんなサイゾーが出版した面白そうな本5冊がこれ。

数多く出版されてる東京本、オススメはこの5冊!

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オレは中目黒で生まれ育った。初めての一人暮らしは高校1年の時に目黒の3万円のアパート。その後、大井町のワンルーム、池尻大橋、都立大学、中目黒、外苑前そして祐天寺。まあ、今も実家は目黒にあるわけで、地元という意味で土地勘があるので住む街は目黒区が多い。今後も目黒区内に住み続けるが、東京の見知らぬ街にも興味はある!

ホラー映画の定番といえば「ゾンビ」!映画だけじゃなく、ゾンビ関連本も数多く出版されてる!

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毎年1本は劇場公開もしくはB級DVDとしてリリースされるほど日本でも人気ジャンルの「ゾンビ」もの。オレも現在「ウォーキング・デッド」シーズン8にハマってるわけだが、何故か本でも多数出版されてる。「ゾンビ」好きならこれを読め!おすすめの5冊。

マンガ好きなら一度は憧れる!?出版業界を舞台にしたコミック

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マンガ大好き!という方なら一度は憧れたことのあるはずの、出版業界を舞台にした熱いコミックを集めました。マンガ家になるのは大変だけど、マンガに関わる人たちの世界をお手軽に覗いてみることはできてしまうのがコミックのすごいところ。熱い関係者の想いに触れれば、今よりもっとマンガが好きになること必至です。

去年、様々なスクープを連発した「週刊文春」!その関連本が次々と出版されてる。その代表的な5冊がこれ!

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芸能、スポーツ界から政治と数々のスキャンダルをスクープした「週刊文春」。その編集部とはどんな仕事をしてるのか?など「週刊文春」の裏側を暴露!が、やはり編集部の人や編集長が書いてるので肝心なところは暴露してないところがまたいい! ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2017年5月8日)の情報に基づいております。

なぜか最近バブル時代関連本がよく出版されてる!バブル本5冊といえばこれ!

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最近よく書店でバブル時代がテーマになってる書籍をよく見かける。お笑いとかでもバブルネタがウケてるからか?ま、オレはちょうど88年のバブルピークの時に親の仕送りだけでハワイに3年間も留学してバブルを満喫してた。そんなバブリーなオレが買ったバブル本5冊がこれ!

出版120年を経ても大人気のドラキュラや吸血鬼をディープに知る本

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2017年は、ブラム・ストーカーの『吸血鬼ドラキュラ』が出版されて120周年にあたります。この間ずっと人気が衰えずに、ドラキュラや吸血鬼を扱った作品がたくさん書かれてきました。どうやら人類にとって、この忌まわしいモンスターは退治も忘却もできないようです。その秘密を解き明かす作品や解説本をあげてみます。

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