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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  よりよい人間関係のために ー学び直しと悩み解決のヒントー ~2/16

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検索結果 39 件中 1 件~ 30 件を表示

地球は、怪異と幻想に満ちたファンタジー世界だった

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大航海時代よりも昔、西洋人にとっても東洋人にとっても世界の全容がいまだはっきりわからなかった頃、未知の土地は恐ろしい大自然や怪物で溢れていると考えられていた。現実と幻想が地続きだったのである。今回はそんな不思議な世界を旅することのできる、ファンタジー心をくすぐる本を集めました。

いつの間にか別の世界に紛れ込んでいる?不思議な世界が味わえる幻想文学

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幻想文学のなかには、日常と地続きに怪奇や幻想、魔術が描かれているものがあります。不思議な出来事が当たり前に日常に入り込んできてしまう、現実と幻想が入り混じった物語。読んでいるといつの間にか摩訶不思議な世界に連れ込まれてしまいそうな本を、短編から長編まで取りそろえました。

自己探求する実験的な物語。「文学」をテーマにした文学

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文学は主に架空の登場人物を描いてきましたが、豊かな実験精神を持つ作家のなかには既成の枠組みに満足できず、「文学」そのものを題材にメタフィクショナルな手法を取り入れる冒険者も存在します。表現者と批評家の視点を結びつける斬新な試みは、どんな奇抜な物語を生み出したのでしょう。ここにその一部を厳選して紹介します。

哲学的で美しい。ドイツ発の深くて幻想的なファンタジー

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ゲーテやノヴァーリスといった幻想的な作風を持つ文豪を生み出し、カントやヘーゲルに代表される哲学、グリム兄弟の研究で知られる民話や歴史を大切にしてきた国、それがドイツです。ドイツで生み出されたファンタジーは独特の幻想性もさることながら、何よりその深さが魅力的。美しくも深い、そんなファンタジーをどうぞお楽しみください。

本をともしびに集まろう。一人で本と対話する時間こそが、誰かとつながる扉を開く。

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本を読むこと、本について語ることは、孤独な読書が世界を広げる鍵であることを教えてくれる。本があるから会えた人たち、語り、聞くことができた言葉について教えてくれる、素敵な本たち。

ラテンアメリカ小説の礎を築いた文豪たち。アルゼンチン文学の名作

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ラテンアメリカの小説を語る上で、アルゼンチンを外すことはできません。19世紀後期より積極的に西欧文化を取り入れ、伝統文化と融合させることで独創的な幻想文学を開拓してきたアルゼンチンの作家たちは、20世紀中期に世界的流行を巻き起こすラテンアメリカ文学の礎を築きました。その先人の小説を紹介します。豊かな発想をお楽しみください。

植物が教えてくれる、世界の見かたと豊かな時間

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歩いていると出会う、花の香りや樹々の様子は季節の移ろいを教えてくれる。植物が暮らしの中に入ると、世界を彩る色の数が増えるようだ。身近な植物との暮らしから、美術史、歴史的な植物の意味まで、植物の豊かさを教えてくれる本をどうぞ。

別世界へ連れてって!読み始めたら止まらないショートショート集

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一編一編は短くて気軽に読めるのに、あっという間に別世界へ連れて行ってくれるショートショート。スキマ時間でもサッと読めるたった数ページのなかに、たくさんの不思議と驚きが詰まっているのが魅力です。現実の世界では叶わなくても、物語の中でならどこへでも行けます。読み始めたら止まらない、粒ぞろいのショートショート集をそろえました。

書くのが苦手・・・が「得意」に変わる!文章力が10倍アップする本

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レポート、ビジネス文章、メールなど、現代ではさまざまな場面で文章を使ってコミュニケーションを取る機会が増えています。そんななか、自分の文章の書き方に自信をもてない方も多いでしょう。そこで、読みやすく、伝わりやすい文章を書く手助けとなる本を紹介します。それぞれの本からテクニックを学べば、自分の文章力をグッとアップさせられます。

大人になった今だからこそ読みたい!名作ファンタジーのススメ

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ファンタジーなんて子どもが読むものだと思っている方もいらっしゃるでしょう。だけど、名作と呼ばれる児童文学は子どもが読んでドキドキワクワクするのはもちろん、大人が読んでも心底から感動し、人生を考えさせられます。ここでは、そんな大人にオススメの名作ファンタジーをピックアップしました。

私だけの石との出会いをもとめて

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人を陶然とさせるような美しい鉱物から何の変哲もない道端の石ころまで「石」と言ってもさまざまですが、はるか太古から無口を通す地球のかけらたちは、ときとして想像力をたまらなく刺激します。価値と無価値の間を自由に行き来する「石」。どこにでもあるからこそ、唯一のもの。石と出会う不思議な旅へ、さあ、ご一緒に。

この国が誇る知性が、誰にでも分かりやすく知の世界の奥義を伝授!

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しばしば、「難しい話は、結局は難しくしか語れない」などと言われます。ある程度は、そうかもしれません。でも、本当の知性は、やっぱり誰もが理解できる文章を書く。専門知識をただひけらかすのではなく、物事の本質を見抜き、それをストレートに伝えてくれるから。そんな、この国が誇る知識人たちの本を選書しました。

トリビアとしても使えます!こっそり読んでおきたいSF小説の名作

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本好きと会話をしていて、「これは○○へのオマージュだよね」などと言われて困ったことはありませんか?有名過ぎて読んでいるのが当然とされている本に限って、読まずにきてしまっているもの。今回は映画の元ネタになることが多いSF小説の古典的名作を紹介します。異世界に浸れるだけでなく、会話のネタとしても明日から使えます。

時空をこえた旅へ

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「本を読む人は室内にいるままで既に旅人である」とは、作家の池澤夏樹さんの言葉です。自分を取り巻く世の中がどんな状況になっても、想像力さえあれば時空をこえた無限の旅が可能です!心ひとつでふわりと想像の旅に出て、時のむこう側にいる人たちに会いに行ったり、まだ見ぬ風景を見に行ったりしてみませんか?

眠れない夜、眠るのをあきらめかけたときに読むべき本

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なぜ眠れないのか?不安だからだ。現実で何かが起きていたり、起きそうだったりして、頭の中をグルグル回っているから眠れない。そんな夜は次の5冊の本を読んでみたらどうだろう。現実と夢の間、夜と朝の間を、フラフラと揺れ動きながら、「心」を描いた本たちだ。あ、でも、一番いいのは「心はどこへ消えた?」であるのは、この本のあとがきを読めばわかります。

他者の暮らしを通して、自分の暮らしを考える本

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途切れることなくつづく日々の暮らしを、俯瞰して眺めるのは案外むずかしい。それなら、外に目を向けてみよう。人の数だけ暮らしがある。日本とは違う暮らし。現代とは違う暮らし。自分とは違う暮らし。それぞれの人に、それぞれの日常。本を通して、他者の暮らしに寄りそうことで、自らの“とらわれ”や“こわばり”に気づくことができる。“心のコリ”もほぐれることだろう。

見えていそうで見えていないモノに気づいて見つめ直すには

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2021年の前半期は、果たして7月末に東京五輪が開催されている時空が出現しているのかしないのか、想像しつつ過ごしていた。現実世界の自分はどちらの空間に居るのだろうか。どちらの可能性も半々で有り得たな、との不可思議な実感を得た上で過去を振り返ってみれば、そこにはこれまでと違った過去の歴史が立ち現れてくるはずだ。

文学へ、哲学へ、時代へ。作家の皮膚感覚が選ぶ、人間と表現の秘密を問う5冊

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2021年夏、『作家は時代の神経である』(毎日新聞出版)という時評集を上梓した。作家の想像力でコロナ時代の政治と社会の歪みを見すえつつ、同時に『墳墓記』(『新潮』連載)では、言葉による人間の表現の原点と究極を行き来する。時代に向き合い、時代を超える、その創作を刺激してやまない書物とは?

本を読むにも技術は必要です!能率的な読書ができるようになる本

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本を読んでもいつの間にか内容を忘れてしまい、全然活用できていない。「もっと能率的な読書法はないのか」と、考えたことがある人は多いと思います。読書技術を高めたい方の参考になる、読書についての本を集めました。正しい読書術を知れば、本から得た知識を自分の血肉にすることができるようになるでしょう。

最近読んだ犯罪ノンフィクション本5冊!

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相変わらず飽きもせずに犯罪とか事件ものノンフィクション本ばかり読んでる。面白いのだから仕方ない。「事実は小説より奇なり」というじゃないですか。小説よりも実話の方がリアルで面白い。そんなオレが最近読んだ犯罪系ノンフィクション本5冊がこれ。

コンテナから神話へ、五千年以上を遡る5冊。

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かつてなく当たり前に、かつてなく大量にモノと情報が世界を駆け巡る時代に私たちは生きています。今後、ますますその勢いは増していくでしょう。情報とモノの濁流に身を洗われながら、ただ流されるのではなく抵抗するために、押し寄せるその怒涛に目を向けてみるのはどうでしょうか。拙著『書物と貨幣の五千年史』と副読本4冊をご紹介します。【選者:永田希(ながた・のぞみ:1979‐:著述家・書評家)】

事実は小説より奇なりと言うけれど・・・。実在の事件をモデルにした小説

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古今東西の記録文学から事件を題材にした小説を精選しました。文学はルポルタージュをはじめ、事実を記録することに特化した分野も充実しています。そしてそこにはノンフィクションではなく、記録的性格を持ちつつ、あくまで小説形式を重視するスタイルも存在します。小説家が物語として再構築した史実。その緊迫感と迫真性を感じ取ってください。

暴言、依存、過干渉・・・子を追いつめる強烈な「毒親」が登場するコミック

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子どもを支配し、長年にわたって悪影響を及ぼす「毒親」の存在。「あなたのためを思って」と言いながら子どもを支配する親の言動には、身に覚えのある方もいるでしょう。「愛情」という名の下に正当化される「毒親」たちの子どもに対する過干渉は、子どもの人生に何をもたらすのか?モラルの壊れた「毒親」が登場するコミックを紹介します。

3人で恋愛!?時に取り合い、時に補い合う複雑な心情に萌えるBL

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BL界でも一定の人気を誇る「複数もの」。特に人気なのは「3P」と呼ばれる、3人の恋愛です。実は現在のBL界において、3人が登場する物語の設定や関係性は多種多様。王道の三角関係ものから、オメガバースもの、双子攻め、しまいには多重人格ものや幽体離脱ものまで。ここでは、広義での「3P」を描くBLを集めました。

読書苦手な小説家が寝る間も惜しんで読んでしまった作品5冊

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小説家でありながら昔から読書が苦手な「コーヒーが冷めないうちに」著者の川口俊和。小学生の時の読書感想文はいつもラスト数ページだけを読んで書いていた。そんな川口にも「これは!」と思わず寝る間も惜しんで一気読みしてしまった作品がある。その中でも至極の5冊を紹介します。

夜中に見ちゃダメ!読めば絶対お腹が空いてくるグルメな小説

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文字だけなのになぜかおいしそう・・・手間ひまかけた料理が質感たっぷりの描写が登場する作品を集めました。おいしいものを食べれば誰しも自然と頬がゆるむもの。最高の食事を通して人生が変わったり、疲れた心や体が癒される。そんな「読んでおいしい」小説たち。心に元気がないときに読めば、きっと栄養を補給できますよ。

条件としての人間を哲学する

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“人間”と総称される一群にとことん愛想を尽かした哲学者、思想家たちは、にもかかわらず、その一群を律する諸規則やメカニズムについて思索を重ねることをやめませんでした。彼らは何を予期して何を諦め、また、そうした予期と諦念を繰り返したすえに、あるいはその直中で、何を見出したのでしょうか。【選者:布施哲(ふせ・さとし : 1964-:名古屋大学准教授)】

元2ちゃんねる創設者、ひろゆき氏の人生ご教示本5冊がこれ!

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最近、TikTokで人生相談動画をよく見かける、元2ちゃん創設者ひろゆき氏。地上波テレビにもよく出てるみたいでなかなか人気があるみたいですね。そんな彼の著書5冊がこれ。

閉ざされた世界に没入したい!「館」が舞台のミステリー小説

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ミステリー好きにはたまらない「館もの」には、共通する魅力があります。閉ざされた館を舞台に起こる殺人事件、限定された登場人物の中での犯人探し、アリバイ工作、ミスリード・・・。「館もの」が持つ謎解きのスリル感と、物語への没入感は特別なものです。時間を忘れて物語の中の世界感に没頭できる、「館」が舞台のミステリーを集めました。

アート小説から心温まる感動作まで!はじめての原田マハ

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原田マハは大学で日本文学を専攻、卒業後には仕事のかたわら美術史を学び学芸員の資格を取得。さらに40歳を過ぎてから執筆活動を開始した、異色の経歴の作家です。豊富な経験と知識に裏打ちされた美術に関する著書が多い一方で、人の心の美しさを描写した心温まる物語も多数著しています。そんな原田マハの入門としてオススメの本を紹介します。

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