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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

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検索結果 2,789 件中 1 件~ 30 件を表示

いとおしい人たちと語り合いたい、おすすめ本

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お気に入りの映画を観て、同じイヤホンで音楽を聴き、本を貸し借りすることは、共通の言葉をふやすことでもある。作品を糸口に、普段よりも深いところまで会話を広げられるかもしれない。大切なひとをもっと知るため、あるいはちょっとした感覚を共有するために自分が贈りたい本を五冊紹介したいと思う。

読書の醍醐味が味わえます!架空の国を旅する幻想文学の傑作選

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この世界とは何もかもが違う、架空の国を旅できるのが読書の醍醐味の一つです。そして「幻想文学」とは夢物語ではなくどこか硬質で深みがある世界観なので、最初はあり得ないと思っていても、いつの間にか入り込んでしまっています。読書を途中でやめられなくなることが必至なので、お休みの日にどっぷり浸かってみるのがオススメです。

対話から浮かび上がる思想と文学。小説家たちの対談集

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対話を重ねてテーマを形成し、脱線を繰り返しながら煎じ詰めていく対談には、会話劇にも通じるようなおもしろ味があり、本人の著作とは違うかたちで著者の魅力を浮かび上がらせることがあります。世間話の延長から命がけの議論まで、小説家同士が文学的なテーマについて語り合う対談集を精選しました。作家たちの対話に耳を傾けてみましょう。

これからの仕事、これからの経済

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環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

小さな世界に込められた想像力の結晶。ノーベル賞作家による魅惑の短編小説集

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短編小説の魅力とはなんでしょう。空き時間に読めること?初心者向けなこと?それも魅力の一つです。しかし、豊かな発想と研ぎ澄まされた技巧の賜物である短編小説のクオリティは格別で、長編小説とは異なるおもしろさがあります。名立たる文豪たちも、長編小説以外にいくつもの短編小説を発表しています。ここではその一端を垣間見てみましょう。

SFとファンタジーの狭間!?壮大な世界観に浸れるボーダーレスな物語

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ファンタジーの世界観を持ちながらSFに分類されている小説はたくさんあります。どちらも空想力が問われるジャンルなだけに、SFとファンタジーは近しい間柄だと言えるでしょう。そんなSFとファンタジー両方の魅力を併せ持つ小説を紹介します。自由な発想でSFとファンタジーの世界をボーダーレスに行き来する、珠玉の作品をお楽しみください。

あなたは認められますか?賛否両論渦巻いたミステリーの問題作

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ミステリー小説では時に「このトリックはフェアなのか」「この作品はミステリーとして許されるのか」という論争が起きます。世界レベルで大論争になった作品としてはアガサ・クリスティの『アクロイド殺し』が有名ですが、日本でもさまざまな理由で「これはアリなのか」と話題になった本があります。ここではそんなミステリーをセレクトしました。

記憶と歴史──過去とのつながりを考えるための5冊

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私たちは過去を振り返り、思い出を呼び起こしながら生きています。それは、個人の心理体験であるように見えます。しかし、人は常に他者とのつながりのなかで想起し、それを互いに伝えあっています。記憶と歴史、想起と忘却の形は、この営みを支える社会の形によって変わります。その可能性の広がりを考える手がかりに満ちた本をご紹介します。【選者:鈴木智之(すずき・ともゆき:1962-:法政大学社会学部教授)】

読むと心がじんわり温かくなる。ほっこり人情に触れる時代小説

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一生懸命がんばっているのに報われない・・・そんなふうに感じることはありませんか?けれど、そんな自分をちゃんと見ていてくれる人がいると思えたら、心がふっと軽くなって、世の中まだまだ捨てたものじゃないなと思えるはずです。損得関係なしに相手の想いを汲み取って、そっと手助けしてくれる。そんな温かい人情に触れられる時代小説をそろえました。

苦しくても今を生き抜く読者さん達の支えになるかもしれない小説

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「大切な誰かへのプレゼントとしての本」というご提案をいただいて、最初に浮かんだのが読者さん達の存在でした。今までに自分の本に出会ってくれた読者さん、これから出会ってくれる読者さん、その人がもしそれぞれの理由で苦しんでいたとして、何かの支えになってくれるかもしれないと感じられる本を五冊選びました。

落雷のように、つよく刺してくる本

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目からうろこが落ちるとよく言いますが、そういう経験をさせてくれるような、つまりじぶんの眼に張りついた「常識」や「あたりまえ」や「普通」を揺さぶって、まるで落雷のようにいずれの方向かはわかりませんが、つよく刺してくる、そんな文章がいっぱい詰まった本を選んでいます。

シリーズで読んで欲しいエンタメ作品、最初の一冊はコレ!

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「一冊でも面白いけれど、ちょっと待って! 全巻通して読むと、また違った景色が見えてくるから!」 となるシリーズ最初の一冊を集めました。私なんぞが紹介せずとも世間に知られた名作ばかりですが、もしまだご覧になっていない方、おうち時間を利用して超大作を読んでみようかな、とお考えの方は是非お試しになってみてください!

心はほっこり、お腹はぐうぐう。食べ物が主役のほのぼの小説

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美味しそうな食べ物が登場するうえに心が温まる小説なんて、最強だと思いませんか?ここでは、食べ物が主役と言っても過言ではないほど重要な役割を果たしている人情派の小説を紹介します。読むたびにおなかが減ってしまうのがちょっぴり困りものの、「味わい深い」という言葉がぴったりの小説ばかりです。

さりげなく胸がキュンとする。思わずBLを妄想してしまう小説

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一般小説でBLを匂わせる描写が出てくると、「もしかして?」とドキッとしてしまう方もいるはずです。はたしてこれはBLなのか友情なのか・・・。ハラハラした展開にやみつきになってしまうかもしれません。メインテーマではないけれど、所々で垣間見えるBL要素が気になって思わず妄想に耽ってしまう、そんな小説を紹介します。

食わず嫌いはもったいない!とにかく味見して欲しいジャンルの五冊

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ハードボイルド、海外文学、戦争文学、ノンフィクション――。ハードルが高そうで、日頃はなかなか手が伸びない分野でも、時間のとりやすい長期休暇なら気軽に試せるはず。一歩踏み込めば、あなたの世界が広がることは間違いありません。ようこそ、脳と感情を揺さぶる読書体験へ。

愛おしいあの日の感情がよみがえる。ノスタルジーの魔術師・恩田陸の世界

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ミステリー、青春小説、ファンタジー、SF、ホラー・・・恩田陸の書く小説はジャンルが多岐にわたります。しかし、どの作品にも共通しているのは緻密な風景&心理描写。その精巧さから読む者の郷愁を誘い「ノスタルジアの魔術師」と称されることも。恩田陸をはじめて読むという方にオススメの、懐かしい感情がふっとよみがえる本を紹介します。

文明の末路に何を見る――。「ポスト・アポカリプス」を描いた物語

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どんなものにも始まりがあれば終わりもあります。文明もその例外ではありません。なんらかの理由で現在の文明が崩壊した後の世界。その風景や社会を描いた作品群を「ポスト・アポカリプス」と呼びます。果たしてそこにはどのような人、あるいは生き物が、どのように暮らしているのでしょうか。そんな崩壊の先を描いた物語を集めました。

ハードで骨太な本格ミステリーの名手。はじめての柚月裕子

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2008年に『臨床真理』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。著作が次々と映像化され、注目を集めている作家・柚月裕子。テーマは骨太でハードなものが多いものの筆致は繊細で、ぐいぐいと読ませる文章の巧みさが大きな魅力といえるでしょう。ここでは、はじめての柚月裕子としてオススメの本をセレクトしました。

西洋美術を「読む」ための教養を身につける

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私は、常々「絵画は見るものではなく読むもの」だとお伝えしています。今回は、絵画を深く「読む」ために手助けとなる7冊を選びました。西洋美術史に燦然と輝く名画の数々を楽しむために、ぜひご参考いただけますと幸甚です。

壊れた脳が歪んだ身体を哲学する

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私も制作過程に立ち会った、友人の著した衝撃的な書物を中心に、互いに響きあって一つの星座をなす小品たちを選んでみました。半ば壊れた脳に、哲学すること、それを作品にすることはできるのかという問いのこだまが、哲学の可能的「かたち」を再考させてくれます。【選者:市田良彦(いちだ・よしひこ : 1957-:神戸大学教授)】

本を楽しく読みたいときに!ユーモアあふれる読みやすい小説

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生活をしているなかでは、嫌なこともつらいことも起こります。そんなことがあって気分が落ち込んだときに、オススメしたい本があります。ユーモアのある文章で物語に没頭し、明るい気持ちになってみてはいかがでしょうか?楽しい本を読んでスッキリして、また明日から頑張りましょう。

トリビアとしても使えます!こっそり読んでおきたいSF小説の名作

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本好きと会話をしていて、「これは○○へのオマージュだよね」などと言われて困ったことはありませんか?有名過ぎて読んでいるのが当然とされている本に限って、読まずにきてしまっているもの。今回は映画の元ネタになることが多いSF小説の古典的名作を紹介します。異世界に浸れるだけでなく、会話のネタとしても明日から使えます。

大切な人との「別れ」が胸に染みる物語

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明日絶対に会えるとわかっていても、人との別れは少し寂しさを感じるものです。それが永遠の別れであったり、自分にとってかけがえのない人との別離であったら、なおさら切なく寂しい気持ちになるでしょう。そうした感情を抱えて前に進んだり、あるいはその場で立ち止まってしまったりする主人公と、大切な人々との別れが心に沁みる物語を紹介します。

「大切なもの」が見つかる!?自分なりの生き方を貫く人物が登場する小説

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日々の生活のなかで、または困難にぶつかったとき、自分の生き方や価値観を見つめ直すことがあるはずです。ここでは自分なりの生き方を持とうとした芯のある人物が登場する小説を揃えました。時代や国、状況も違う登場人物たちがどう考えて、どのように行動していったのかを見ることで、きっと何か自分の「大切なもの」を思い出すことでしょう。

早川書房SF編集部が選ぶ、「新しい時代の幕開けに」読むべきSF

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令和という新たな時代の始まりに読んで欲しい、「人類の未来」というSFならではの壮大なテーマの5作を選びました。

日本ミステリーの源流がここに!今なお輝くクラシックミステリーの世界

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東野圭吾や宮部みゆきといった人気作家が活躍する日本のミステリー界。文学のジャンルとして現在では広く世間に認知されていますが、現在の地位を得るまでには、当然ながら長い年月を経てきました。そこで現代のミステリーの系譜に連なるクラシックミステリーを紹介します。こちらを参考に日本ミステリーの源流に分け入りましょう。

世界史を鮮やかにイメージできる!歴史が好きになる副読本

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「世界史」というと、教科書や分厚い歴史書を読もうとして無味乾燥な記述に挫折してしまった・・・という方も多いことでしょう。そんな方には世界史が鮮やかにイメージできるようになる「副読本」をオススメします。教科書と比べて断然読みやすく、歴史の見方が変わるような本をチョイスしました。

ドゥルーズ『差異と反復』へ、そしてその先へ

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20世紀最高の哲学書の一つとされるドゥルーズの『差異と反復』。しかし、それはとても難解であることで知られています。その『差異と反復』を読み解き、それを出発点として、思考をさらに広げ深めていくための5冊を選んでみました。【選者:森田裕之(もりた・ひろゆき:1967-:大谷大学教授)】

短いのにやたらと印象深い!名手たちによる傑作短編小説

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短編小説は短いだけに、長編小説ほどの読み応えを得るのは難しいと思われがちです。しかしここで紹介する著者たちの小説は、そんな安易な思い込みを見事に打ち消してくれます。短時間で完読できるのに強く心に残る。そんな読書体験を存分にお楽しみください。

そろそろ説明できるようになりませんか?日本人の思想の源流を探るための本

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日本文化の評価が海外で高まるにつれ、その文化を生み出した日本人の思想に興味を持つ外国人が増えています。ところが、私たち日本人は自分たちの思想や歴史について、他者にうまく説明できないという不思議な現象に陥っています。そこで「自分たちの思想とその歴史」の概観を整理できる本を選びました。

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