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検索結果 3,128 件中 1 件~ 30 件を表示

怪談史はもはや文学史!?明治から昭和に記された珠玉の怪談集

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日本の怪談史を辿ることは文学史を辿ることと言っても過言ではないほど、日本では怪談文芸が親しまれています。江戸時代には『四谷怪談』『皿屋敷』『牡丹燈籠』などの古典怪談が人気を博し、急激な近代化を迎えた明治以降も、怪奇幻想文学を愛する文豪たちは新たな怪異を表現してきました。ここでは近現代に生まれた珠玉の怪談集を紹介します。

想像力の結晶を読む。不思議な世界を描き出した幻想小説

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幻想文学とは、超自然的現象を表現する文学ジャンル。その定義は広範で、近現代では空想、神秘、幻覚などさまざまな概念が取り込まれています。たとえば、「架空の世界」の表現を味わうことも幻想文学を読む醍醐味の一つ。無から生み出された世界には表現者の想像力が凝縮されています。ここでは、そうした「架空の世界」を描いた幻想小説を紹介します。

本と歩こう、本を歩こう。「面倒だな」と思うときほど、部屋を出て、外を歩いてみる。出かけた先で、本を開くと、少し世界が違って見える。

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『こころ』『檸檬』『車輪の下』、最近でも『夜のピクニック』などなど、登場人物が歩く小説やエッセイは多い。「散歩本」に名作が多いのは、歩くことと読むことの相性がよいせいだろうか。本を持って散歩に出たり、本の中を歩いてもいい。歩いて見つけた世界は、大好きな本とつながっている。

日本人と日本社会の「不思議」をひもとく本

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日本人、日本社会は特殊だといわれてきました。グローバル化やデジタル化によってそれが薄れるどころか、むしろ浮き彫りになった感さえあります。ビジネスの世界でも世界の常識がそのまま通用しないケースが少なくありません。日本人、日本社会の特徴を多様な角度からとらえて深く理解し、経営や働き方の実践にも役立ててください。

図書館で、待ってるね! 誰でもない自分として、訪れることができる場所、図書館にあるのは本だけじゃなく、本を愛する人たち

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自分の知らない本、知らない作者に出会えるのが図書館の楽しさ。本、そして人と出会う開かれた場所である図書館は、多くの作品でモチーフとしてとりあげられている。世界を開く鍵を、図書館で見つけよう。

哲学書は難解すぎる!そんな人にオススメの「哲学エンターテインメント」本

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哲学に興味があるけど、難しそうで手を出せないでいる。そんな人は案外多いでしょう。「私って何?」「なぜ世界はあるの?」「私が見ている世界と、他の人たちが見ている世界は同じなの?」そんなことが気になるけど、哲学書は難解すぎる。そんな人にオススメのおもしろくてよくわかる、「哲学エンターテインメント」とでも呼びたくなる本を紹介します。

独自の文体で読者を圧倒する作家。はじめての川上未映子

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歌手や女優など多彩な活動経験を持つ作家・川上未映子。ひらがなが多く関西弁を交えた独自の文体で築かれる彼女の小説世界は、読むものを圧倒します。「女性であること」に向き合った小説も多く、精子提供による妊娠・出産などをテーマにした長編では社会問題にも鋭く迫ります。海外でも注目を集める川上未映子の、読み応えたっぷりの小説を紹介します。

本好きにはたまらない仕掛けが満載!ビブリオミステリー小説

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「ビブリオ」とは古代ギリシア語で「書物」を意味する言葉。近年では書評合戦のビブリオバトルで、広く知られるようになりました。ビブリオミステリ―は本を題材にしたミステリー小説で、業界や古典についてのうんちくが語られたり、なかには物語世界へ飛び込んでしまうファンタジックな作風なものもあります。本好きの心を大いにくすぐる物語を紹介します。

思いっきり泣いてスッキリしませんか?涙が止まらなくなる小説

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涙には副交感神経を優位にさせ、ストレス緩和に効果があると言われています。しかし泣こうと思っても、簡単に泣けるわけではありません。そこでここでは、読んでいるうちに思わず涙がこぼれてしまう本を紹介します。なんとなく心がもやもやする・・・そんなときは思いっきり泣いてスッキリしてみてはいかがでしょう。

着眼点がユニークすぎる!独自の視点で日常を考察した本

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日常には小さな違和感が隠れています。普通に生活していると見落としがちな日々の不可解な出来事も、観察する視点を養えば思いもよらないアイデアをハッと気づかせてくれるかもしれません。そんな「気づき」に満ちた本を手に取れば、あなたの思考力もいつの間にか格段とアップしていることでしょう。

ゾクゾクするような技巧と意外性!「奇妙な味」の海外短編小説

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欧米では移動中や就寝前に上質な短編小説を読むのは紳士淑女の愉しみの一つになっていて、感動的なもの、笑えるもの、さまざまな短編が書かれています。そして、ひねくれたユーモアや残酷さに、意外な結末をもち、読後に複雑な後味を残す短編を江戸川乱歩は「奇妙な味」と形容しました。ここでは、そんな「奇妙な味」をもつ短編集を紹介します。

体感したことのない伏線回収の高揚感!初めての伊坂幸太郎ミステリー

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「文学の香りがするミステリー小説家」とも呼ばれることもある伊坂幸太郎ですが、彼の小説の特徴は巧みな伏線の描き方にあります。とても細かいところにまで仕掛けが張りめぐらされていて、そのすべてが回収されたときの感動と高揚感は体験した誰もがハマってしまうことでしょう。そんな伊坂幸太郎ビギナーにオススメの小説を紹介します。

未来の人類への警告?実現してほしくない未来が描かれたディストピア小説

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「未来は今よりもよくなっていてほしい」と誰もが思うものですが、SFの世界では「ディストピア小説」と呼ばれるジャンルが定着しています。そこで描かれるのは徹底的に管理をされていたり、見えないところで暴力が横行していたり、自由を奪われていたり、現実になってほしくない世界。まるで未来の人間に警告をしているような小説を紹介します。

フェイクニュースがあふれる陰鬱な時代だからこそ紐解きたい一冊

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一向に止まらない格差拡大や貧困の広がり、そして優生思想の台頭・・・。われわれを取り巻く現実は陰鬱なものですが、そうした時代だからこそ扇情主義を排し、エビデンス(証拠)とファクト(事実)にこだわった良書を紐解くことが欠かせません。

中華風な世界観がたまらない!はじめての「後宮×恋愛」ライトノベル

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中華風ライトノベルといえば、後宮が舞台の作品が数多くあります。女同士の嫉妬渦巻く後宮で奮闘するヒロインたちと、そんな彼女らに惹かれる皇帝のラブロマンスは、胸キュン要素が満載!ここでは硬派で読み応え抜群の「後宮×恋愛」モノのなかから、初心者でも読みやすいタイトルをピックアップしました。

殺人鬼、シリアルキラーが主人公!犯人視点が体験できるミステリー

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ミステリー小説の醍醐味は、読者自身も当事者になりきって「誰が犯人か」を推理するところにあります。意外な犯人であるほど驚きは増しますが、今回紹介するのは最初から犯人がわかっている作品で、しかもその正体は凶悪な殺人鬼。感情移入しづらい場合もありますが、それを補って余りある魅力的な謎やストーリー、仰天のトリックが楽しめます。

気分転換にうってつけ!笑いと謎解きを同時に楽しめる傑作ミステリー

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ミステリー小説は社会派と呼ばれる重厚なものから、バカミスと呼ばれる気軽なものまで振り幅が大きいため、気分によってさまざまな本を選べるのも魅力の一つ。ここでは軽妙な切り口にクスッできるものから、思わず声を上げて爆笑しちゃうものまで、笑えるミステリーを紹介します。気分転換やリフレッシュにピッタリな一冊が見つかるはずです。

捨てることは自由になること。人生をもっと楽しむための身軽な生き方の本

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私たちは常にたくさんの物や人、予定や常識のなかで生きています。それらは本当に必要なものでしょうか。「捨てること」はただ単に整理することではなく、「人生の選択肢を広げること」だと教えてくれる本を集めました。これからの人生をもっと楽しく、もっと自由に生きるため、あなたに新たな価値観をもたらしてくれるでしょう。

稀代のストーリーテラー!恩田陸、初期の名作選

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直木賞や本屋大賞を受賞し、『蜜蜂と遠雷』や『夜のピクニック』などの話題作を手掛けている恩田陸。さまざまなジャンルの作品がありますが、その特徴はとにかく話がおもしろいこと。いったいどこへ誘ってくれるのだろう・・・というワクワク感を味わえます。ここでは、そのストーリーテラーっぷりが発揮されている比較的初期の名作をピックアップしました。

謎解きだけじゃない!知識欲も満たされるミステリー小説

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知らないことを知ることは、ワクワクするものです。だけど、名前しか知らない職業やその道の人しか知らないような分野は、どうやって知ればいいのか、入り口がどこにあるのかもわかりません。そこでここでは、映画や宝石など身近なものから民俗学や特殊な職業まで、探偵の推理を楽しみながら色んなことを知ることができるミステリー小説を紹介します。

「何か」に変化していく感覚が味わえる!?不条理に満ちた安部公房の世界

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急死することがなかったらノーベル文学賞を受賞していただろう、と言われている作家・安部公房(1924-1993)。彼の独創性は国内外で高い評価を得ており、主人公が自分とは別の「何か」に変化していくさまを描いた短編は、その世界観がギュッと濃縮されていて初心者にもオススメです。おぞましくも魅惑的な安部公房の物語を、短編を中心に紹介します。

時の流れが「絵巻」になってしまっている本

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2016年12月に『平家物語』の現代語訳を刊行しました。仕事の依頼を受けてから、完成まで、じつに3年半。この古典の全体像を追いながら、僕が考えていたのは「絵巻なんだよなあ・・・」ということです。で、訳の完成直後から平家の外伝(オリジナル小説)の執筆にかかったのですが、そこでも考えていたのは「絵巻」・・・。この感じは、なんなんでしょうね。

人生に触れる5冊

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人間を知るためには、現実の生に触れるのが一番という考えもあるが、その深みや多面性、長い時間の中での変化を知るためには、本という形式の言葉に頼るより外はない。読書は他者という存在の体験である。

夜中に見ちゃダメ!読めば絶対お腹が空いてくるグルメな小説

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文字だけなのになぜかおいしそう・・・手間ひまかけた料理が質感たっぷりの描写が登場する作品を集めました。おいしいものを食べれば誰しも自然と頬がゆるむもの。最高の食事を通して人生が変わったり、疲れた心や体が癒される。そんな「読んでおいしい」小説たち。心に元気がないときに読めば、きっと栄養を補給できますよ。

ゾクッとする読後感が特徴!日常をしばし忘れられる「奇妙な味」の小説

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「奇妙な味」とは江戸川乱歩が定義した小説のジャンルです。ミステリーやSF、ホラーにかぎりなく近いのですが、そのどれにも明確には分類できない特異な小説のことを指します。共通する特徴は、読後にゾクっとさせられること。しばし日常を忘れて、このミステリアスで摩訶不思議な世界に浸ってみてはいかがでしょう。

正統派冒険小説、刑事もの、山岳小説。はじめての笹本稜平

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笹本稜平は2000年にデビュー、人気シリーズを含め50作以上を執筆し、2021年に他界。ミステリーでは刑事ものとスケールの大きな正統派冒険小説の書き手として知られ、また山岳小説ではリアリティのある描写と人物造形に定評があり、数々の傑作を生み出しました。そんな笹本稜平が遺した傑作の数々を紹介します。

人間の愛おしさと切なさを丹念に描く。はじめての吉田修一

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1997年のデビュー以来、純文学とエンタメの両分野で数々の名作を紡いできた作家・吉田修一。映像化された作品も多く、幅広い年代の読者に愛され続けています。重厚な犯罪小説から瑞々しい青春小説まで、多彩な物語のどれもが人間の愛おしさと切なさを丹念に描き、心揺さぶるものばかり。そのなかでも必ず読んでおきたい名作を集めました。

自分の魅力を武器にどこまでも登りつめる!女も男も虜にする魅惑の悪女小説

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古今東西、小説の世界では数多くの悪女が描かれてきました。過去にさまざまな傷や闇を抱え、それでも己の魅力だけを武器に人生を切り開こうとした結果「悪女」と呼ばれた女たち。彼女たちの物語には、善悪や白黒で単純に断罪できない強い輝きがあります。悪いかもしれない、だけどカリスマ的な魅力を放つ悪女が主役の小説を集めました。

戦場では性別など関係ない!?苛烈な環境に身を置いた女戦士たちの物語

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男性のイメージが強い戦場で、強烈な存在感を示す女性たちの物語を紹介します。彼女たちはいち個人としてだけでなく、その動向を通して「戦争」という行為そのものについても考えさせてくれる稀有な存在でもあります。マチズモ(男らしさ)あふれる環境下で、女性たちが見せてくれる驚くべきドラマをご堪能ください。

日々の読書を深めよう!本がもっと好きになる読書術の本

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読み手の読み方や心の持ち方によって、その表情を大きく変える。これが本というメディアの特徴であり、多くの人を惹きつける魅力の一つ。速読法など具体的なテクニックから本との向き合い方まで、読書をより深く楽しむための本を集めました。これらを参考に、自分だけの本とのつき合い方を探求してみてはいかがでしょう。

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