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    読んでなりたい気分

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検索結果 1,609 件中 1 件~ 30 件を表示

書いて自分を整える。頭と心がスッキリするノート・文章術

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思考や気持ちの整理に役立つノート・文章術を紹介する本をまとめました。問題点を明確にしたり、自分に向き合ったり、目標を立てたり。毎日の習慣として取り入れれば、モヤモヤが晴れて前向きな気分になれるかもしれません。必要なものは紙とペン、またはスマートフォンだけという気軽さも魅力です。すぐに試してみようと思えるでしょう。

日本人にとって恋愛とは?日本の恋愛文化を深掘りする本

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恋愛は、私たちが他者と生きていく上で起こる事象であり、関係性であり、思想であり、文化でもあります。また、個人的な心情や行為でありながら、時代の風潮や価値観に影響される社会的な行為でもあります。日本人にとって恋愛とはなんであったのか、どのような歴史を辿ってきたのか?日本社会における恋愛を分析した評論や研究書を紹介します。

心の傷と向き合うヒントが得られる「トラウマ」をテーマにしたエッセイ&批評

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トラウマとは、簡単にいえば「心の傷」のこと。トラウマはその傷を受けた人に大きな影響を及ぼし、その後の人生を左右します。放っておけば生命に関わる可能性がある一方で、不用意に扱うと余計に傷が深くなりかねません。「トラウマ」をテーマにしたエッセイや批評を通じて、難しい傷と向き合うヒントを探ってみませんか。

おだやかに働き続けるための人間関係攻略本

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退職理由の上位は、人間関係なのだそうです。年齢も背景も違う他人同士が、毎日同じ場所でずっと顔を合わせてなければいけないなんて、難易度が高すぎると思いませんか?理不尽な上司に、陰口が大好きな同僚、奔放すぎる後輩、高圧的な取引先・・・。そんな職場の人間関係で悩まされ、溜息をついているアナタのための攻略本をそろえました。

自分の「内側」にある言葉を表現するための手助けになる本

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ノート術の本を読んでノートを書き始めたけれど続かない、SNSでの発信を始めてみたけれど続かない、そんな経験はありませんか?自分の「内側」に言葉はあっても表現や発信の仕方がわからない方のために、「こんな方法もあるよ」と寄り添ってくれる「書くことについて」の本を集めました。

あるあるに共感する女性多数!感情を揺さぶられる韓国のフェミニズム小説

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人生のあらゆるステージで女性が直面する数々の理不尽。韓国で生まれたフェミニズム小説には、国こそ違っていても、多くの女性が共感せずにはいられない「あるある」が詰め込まれています。未来のために自分が受けた負の連鎖を断ち切ろうと立ち上がる、女性たちの姿に勇気をもらえるフェミズム小説を紹介します。

休日の過ごし方で仕事の質が変わる!人生を充実させる休み方を学ぶ本

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「どこにも出かけなかった」「休みなのに何もできなかった」せっかくの休日を楽しめない方は、上手に休むにはコツをつかめていないのかもしれません。そこでここでは、人生を充実させる休み方がわかる本をそろえました。仕事や家事育児に加え、人づき合いなどをがんばりすぎている方は必読です。自分に合った休日の過ごし方が見つかることでしょう。

受賞作『ミライの源氏物語』につながる作品 前編

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現代社会の中で『源氏物語』をどうやって楽しもうか、未来には人権意識やジェンダー問題などがもっと気になる読者がいるだろうから、現代の読者の努めとして「読み方」を考えて次の世代の読者にバトンを渡したいな、とエッセイ『ミライの源氏物語』を書きました。すると驚くことに、第33回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞しました。

仕事にコクがでる、あなたの創造性がきらめく、読みやすくて濃い5冊

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クリエイティブな自分になる、創造的な人生を送る、仕事でハッっとするような価値をつくる・・・。「そんなの自分には無理だよ」そう思ってしまっている人にこそ、読んでもらいたい5冊。なんだ、アイデアってそんなものか。努力すれば、自分にもできるものだな。そう思えるあなたになるための、読みやすくて濃い5冊です。

旅は不思議をつれてくる。旅行記・小説・ルポ――旅に誘ってくれる本。

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旅先で、旅程で、旅人は思いもよらぬ出来事に会う。不思議に出会う旅から戻る先は、これまでどおりの日常か、それとも見知らぬ未来だろうか。

中島岳志の推薦する名著5冊

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中島岳志の「推薦図書」はこの5冊! ※こちらの推薦文は、クーリエ・ジャポン読者のために寄稿いただいたものを転載したものです。

すぐに使えるテクニック満載!「書く」を武器にできる本

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どんな職種であっても必要不可欠な「書く技術」を知れば、仕事がもっと速く、楽しくなります。必要なのは文章力ではなく、物事を切り取る視点と習慣化。そして、自分が書いたものを売り込む姿勢です。書くことに苦手意識のある方でも、「書く」を武器にできる本を紹介します。ライティングをお仕事にしたいと考えている方にもオススメです。

他者の暮らしを通して、自分の暮らしを考える本

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途切れることなくつづく日々の暮らしを、俯瞰して眺めるのは案外むずかしい。それなら、外に目を向けてみよう。人の数だけ暮らしがある。日本とは違う暮らし。現代とは違う暮らし。自分とは違う暮らし。それぞれの人に、それぞれの日常。本を通して、他者の暮らしに寄りそうことで、自らの“とらわれ”や“こわばり”に気づくことができる。“心のコリ”もほぐれることだろう。

仕事がつまらないと感じたら。働くモチベーションを高めてくれる本

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いくら好きで始めた仕事とはいえ、いつまでも情熱の炎を燃やし続けるのは困難なこと。長く続けるうちに、つまらなく感じてしまったり、どうにもやる気が出なくなったり・・・。そんなときには本の力を借りて、自分の心に眠る情熱に火をくべてみませんか?さまざまな人の仕事論や働き方に触れ、読めば働く意欲を高めてくれるような本を集めました。

新作『零の晩夏』を描く書斎にあった書物たち

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新作『零の晩夏』を描く上で参考にした作品や、美術を題材にした名作を中心に選んでみました。ここには入りませんでしたが、執筆時には大学時代好きだった山田章博さんの短編コミックスにもかなり支えられました。

エッセイにもジャンルがある!気軽に読める5冊

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休み時間に、電車の中で気軽に読めるのが特徴のエッセイにもいろんな種類があります。旅、日常、コメディー、自伝的なものなど・・・。難しい言葉は使われず、誰もが共感できるようなエピソードから、作家さんの経験まで身近な感じで共有してもらえるのが一番大きな特徴であるエッセイ、読んでみませんか?【選者:金 殷榮・運営局】

猫とおじさん

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世の中に「猫本」は多数あれど、おじさん、いえ、ある程度年齢のいった男性による猫本は、ひときわ味が濃く、業も深いように思えてなりません。偏見でしょうか、猫への執着が格段に違うように思えます。猫に振り回される男性の姿を楽しんでいるうちに、人間の滑稽さが愛おしく思えてくるから不思議。そして猫は常に美しく気高いのです。

何がやりたいのかわからない・・・そう感じたときに読みたい本

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自分は何がしたいのか、自分の好きなことがわからない・・・。仕事はもちろん、趣味においても「そもそも、なぜこの活動をしているのだろう?」と感じてしまう方は少なくありません。そう思ったときに重要なのは、自分の内面を知ること。ここでは、「自分のやりたいことがわからなくなった」と感じたときに読みたい本をそろえました。

心の緊張をほぐそう!海外の「ゆるい」生き方&考え方を知ることができる本

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現在の日本社会はルールや世間の目が厳しく、心も固く緊張しがち。気持ちをゆるめたくなったときは、本を通して海外の「ゆるい」生き方・考え方を知る旅に出ることをオススメします。そこにあるのは、単なる怠惰なゆるさではなく、日々を幸せにする心地よいゆるさ。ここでは日本から西へ、5カ国をめぐる「ゆるい」世界一周をお届けしましょう。

破天荒なのになぜか憎めない。ギャンブラーたちの人生に触れることができる本

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会社員になり、定年まで勤めあげる人生設計が難しくなってきた現代において、「人生の一発逆転に賭けたい!」と夢想している方も多いことでしょう。宝くじに希望を抱きつつも買うことはなく、でもやっぱり億万長者には憧れる・・・という方への指針として、修羅の道をゆくギャンブラーたちの生きざまを描いた本を集めました。

人間関係に悩んだら読んでほしい・・・人の多面性をユーモラスに描き出す本たち

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誰でも1つや2つはある「人間関係」の悩み。目の前の問題で深刻に煮詰まりすぎてしまう前に、本を通して「関係」を俯瞰から見つめ直したり、多角的に「相手」を見ることで、少し気持ちが楽になることもあるのでは?今回はユーモラスに「人間の多面性」を描き出し、「人間関係」に対する私の視野を広げてくれた5冊をご紹介します。

目に見えない力を味方に!占術や未知の力を学び、未来を好転させるための本

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人類は古来から、スピリチュアルな存在を信じて暮らしてきました。科学技術がこれほど進歩した現代社会でも、「占い」「祈願」は一つの文化やビジネスとして存在しています。私たちが時に頼りにし、信じてきた「目に見えない、魔法のような力」について見つめ直し、未来を好転させる方法を学べる本をそろえました。

幸せのヒントはここにある。毎日がいとおしくなる五冊。

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今までとは違った日常が当たり前になった現在、自分と向き合う時間が以前よりも増えた方が多いと思います。そんな今だからこそ読みたい五冊を紹介します。自分自身とは。幸せとは。そのヒントが詰まった本たちです。読み終えたとき、心がスッと軽くなって毎日をいとおしく思えるはずです。

政治を、生活を、そして日本の目指すべき道を、誰よりも考えてきた人々の本

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責任を取るとはどういうことか?将来のため本当に必要なのはどんなことなのか?批判や反発を受けながらも、強い意志と実行力で日本を守り、発展させていこうと邁進した首相たちがいました。そんな彼らのリーダーリップは、混乱する今の時代にこそ必要なはずです。そんな首相や官僚たちの奮闘が見て取れる本を揃えました。

どいつもこいつも人間失格?文豪たちの知られざる一面を集めた本

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太宰治、芥川龍之介、夏目漱石と言えば、明治の時代に活躍し、今なお読み継がれる名作を生み出した文豪たち。私たちは、彼らとその作品を素晴らしく偉大なものとして扱ってきました。しかし、そんな彼らももちろん人間。恋もすればケンカもするし、〆切を前に言いわけだってしてしまいます。立派な作家たちの、人間くさい一面に触れてみませんか?

いろんな街のタブーと裏側暴露本5冊!

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東京には一般の人が決して足を踏み入れてはならないタブーと言われてる場所がいくつかある。何も知らずにそこに入ると何が起こっても自己責任らしい・・・という都市伝説があるんです!そんな知られざる裏東京マップ本5冊がこれ!

先延ばしをやめたい!すぐ行動する人になるために読みたい本

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「早くやらなければ・・・」そう思いながらもう3日も経っていた。そんな経験ありませんか?物事を先延ばしをしてしまったことは、誰もが経験があるはず。もともとの性格、気合いや根性に頼らず行動できるようになるには、そのコツを知ることが重要です。ここでは、先延ばしせずにすぐに行動できる人になるための本を紹介します。

最新犯罪ルポ本5冊

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最近出版された犯罪ノンフィクション本5冊を紹介。10年ほど前に比べるとこの手の本の出版サイクルが減ってきてるが、それでもたまに驚愕するほど面白い犯罪ノンフィクションが発売されるのは事件好きなオレとしてもマジ嬉しい。 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年12月3日)の情報に基づいております。

本をきっかけに「旅してみたい!」と思った5冊

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本を読むことでいつでも古今東西、どこへでも旅することができる。いままで数え切れないほどのそんな旅を続けてきたが。実生活では昔ほど旅に出ることができなくなっていてちょっと残念。今回は読みながら本当に旅してみたいなと思った5冊を紹介。1冊目の仙台は行けるとして、ニューヨークもなんとか。他はどうだろう。 

過酷な状況から目が離せない!手に汗握る山岳ノンフィクション

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「なぜ山に登るのか・・・そこに山があるから」という名言通り、登山家は頂を目指して自ら進んで過酷な状況に飛び込んで行きます。そこから生還した者、二度と戻ってこなかった者・・・。彼らが直面した死と隣り合わせの世界を垣間見させてくれる、優れた山岳ノンフィクションを紹介します。

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