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【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー「働き方とお金」ポイント5倍キャンペーン(~10/30)

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検索結果 350 件中 1 件~ 30 件を表示

働き方と仕事の経済学

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私達の給料って社会の中でどうやって決まっているの?やりがいや充実感を持ちながら働くにはどうしたらいいの?仕事と家庭の両立はどうやればうまくいく?人間の行動と意思決定を理解するための学問である、経済学の世界に触れてみてください。あなたの働き方と仕事にまつわる疑問にきっと答えてくれます。

ヤンキーと犯罪本5冊はこれ!

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ヤンキーって言葉自体、オレよりたぶん10年ほど若い人たちの言葉だと思う。オレが中学高校の時は使ってなかったからね。そんなヤンキーとか犯罪者とかワルとか付いてるタイトルの本は思わず買ってしまう。最近読んだヤンキーの関連本5冊がこれ。

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

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「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

わがままって本当に悪いこと?空気を読んで我慢しすぎる前に読みたい本

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「わがまま」というと、周囲を気にせず思い通りにふるまう、空気を読まず自己中心的、といったネガティブなイメージがつきまといます。しかし、自分の思いに従って行動することや、自分の感受性を大切にすることはそこまで悪いことでしょうか?個人の尊厳や感受性を大切にすることと、わがままの関係について考えた本を紹介します。

人づくり、組織づくりの最前線をさぐる

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人材開発・組織開発の最先端を学ぶための書籍をご紹介します。

知ってましたか?今なお現代に残る差別、部落問題に触れる本

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「同和」と言われてもピンとこない人が増えている昨今でも、部落と呼ばれた地域に生活していた人々への結婚や教育、就職差別、居住地域の環境開発に関する解放同盟の利権(同和問題)や反社会的勢力との繋がりが取り沙汰されています。近年「部落差別解消推進法」も施行されましたが、まだまだ根が深い問題です。

お金に人生を明け渡したくない人へ

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お金がない(少ない)から好きな生きかたを選べない、とあきらめていませんか?問題は、「お金がない」ことではなく、「お金がないと生きられない」と思わせ、実際にそんな状況に私たちを追いこんでいる社会のしくみにあるのかも。お金の呪縛から自由になるための五冊を。【選者:吉田奈緒子(よしだ・なおこ:1968-:半農半翻訳者)】

天地がひっくり返って、目から鱗が落ちてしまう本

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この世には、それを読むことで、それまで自分が信じていたことが180度ひっくり返されてしまう本があります。頑迷な固定観念を覆されてしまう本――私の読書の楽しみの一つにそんな本を見つけることがあります。ここではそうした本を並べてみました。

最近買った事件事故本5冊

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相変わらず事件事故のノンフィクションものの本はマメに買ってる。というか、出版社も興味深い本をよく出してくれるよ!読みたいノンフィクションが多いから時間がマジでない。そんなオレが最近買った事件事故のノンフィクション本5冊がこれ!

「正義」を考え直す本

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社会の複雑化が進む今日において、もはや「正義」という曖昧な概念に頼るほかない社会問題が世界中で生じています。しかしその曖昧さゆえに軋轢を生んだり、時には暴走して取り返しのつかない結果を招くことがあるのも確かです。そこでこの「正義」という概念の様々な側面を学べる本を選びました。【選者:小島惇史(こじまとしふみ):運営局】

万が一事故やら事件に巻き込まれた時の対策マニュアル本5冊!

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連日事件事故が相次いでニュースになってますが、他人事とは言えない。いつかは自分にも降り掛かってくる可能性もありうる!そんな非常事態になった時にうろたえていたら、事態は悪化する!なので事前にサバイバルについて知っておいた方が助かる可能性あるよね!

ついに真相が明らかに?日本を震撼させた事件に迫る出色のノンフィクション

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いつの世も罪のない人間が犠牲となる不幸な事件が後を絶ちません。特にテレビや新聞でさかんに報じられた事件は、各々の脳裏に深く刻まれていることでしょう。ここでは日本の犯罪史に名を残す事件の真相を追ったノンフィクションをセレクトしました。かつて社会をにぎわせた事件の真相が、これらの本で明らかになるかもしれません。

平成は失敗の30年。でも、その失敗の原因を見極めなければ、未来は開かれない。

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バブル絶頂の時代に始まった平成日本は、その後、急坂を転げ落ちるように衰退していった。産業力にもはやかつてのパワーはなく、政治では多くの改革の実験が失敗に終わった。少子化の流れを変えるタイミングも逃し、格差や分裂も見えないところで深刻化している。この「暗さ」が平成の正体であり、私たちの未来は、そこに目を凝らすことからしか開けてこない。

働く環境はいかに改善できるか?女性が活躍する社会について考えるための本

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「一億総活躍社会」が掲げられ、女性の働く環境を改善しようという風潮が強まってきています。だけどルールが作られても、問題が解決へ向かうような実態が伴わなければ意味がありません。少子化で労働者不足となりつつある日本が変革を求められる今、女性が活躍する社会をつくるために読んでおきたい本をピックアップしました。

経済学で世界と日本の問題を考える

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グローバル化や技術革新による社会の変化、気候変動や金融危機、デジタル経済、日本の財政赤字、世代間の分配問題など、世界と日本を取り巻く問題に経済学はどう答えることができるのか。その際、考えるべき重要な観点を提示している本を紹介します。

社会学はどこから来てどこへ行くのか、そして、

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通称「どこどこ」で浸透しはじめている『社会学はどこから来てどこへ行くのか』を中心に、いま社会学という学問のあり方に一つの方向性が見えてきています。学問がこれまでに蓄積してきたこと、考えるべきこと、できることできないこと、そして何よりそのおもしろさが伝わる書物たちをここで紹介します。

『ドローンの哲学』からさらに思考を広げるために

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『ドローンの哲学』は単に軍用ドローンについての考察には尽きない。AI、ビッグ・データ、自律型ロボット等のホットなテーマばかりか、「身体」と「技術」の関わりをめぐる新たな生権力論の可能性ももつだろう。そこから思考を広げるためのいくつかの道筋を。【選者:渡名喜庸哲(となき・ようてつ:1980-:慶應義塾大学准教授)】

格差社会って何?色々な視点から格差社会を考える本

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「士農工商」の時代から身分格差は存在しましたが、終身雇用が崩れ正社員であっても安心できず、他人事ではなく格差を感じるようになってきた現代社会。一言で格差といっても金銭面や健康面、モラル面など色々ありますが、中にはバカバカしいものも・・・。多面的に格差を考えてみてはいかがでしょう。安心するか、それとも・・・。

見たい聞きたい知りたい!インドネシアがわかるようになる本

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2017年の時点で人口世界第4位、フェイスブック利用率は日本の約2倍、ASEAN本部を擁するインドネシア。オランダ、そして日本による占領後に独立した過去を経て、経済成長著しい現在まで、民衆の生活に根ざしたインドネシア独自の文化はしたたかに受け継がれ、育まれてきました。人々の営みから、インドネシアを理解するための本を紹介します。

このまま会社員でいいの?人生100年時代の働き方を考えるための本

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「会社を辞めた同期のうわさ話が気になる」「自己啓発本を読んでもいまいちスッキリしない」「人生100年時代、働き方改革・・・最近よく聞くけど、自分に置き換えて考えたことがない」という方も多いでしょう。AIに仕事を奪われないでこれから生き残る職業の話から、自分の強みの引き出し方まで、「働く」に関する本を集めました。

今のままの働き方でいいのだろうか・・・仕事に迷いを感じたときに読みたい本

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「今の仕事を続けていても大丈夫かな?」「自分はこれからどうしたらいいんだろう?」誰もが人生の一場面で、このような悩みを抱えることがあるのではないでしょうか。グローバル化やAI、ロボットの進化。今後ますます変化が加速していく社会とどう向き合っていけばよいのか。これからの働き方を考える方々にオススメの本を集めました。

子どものいない人生について考える5冊

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いまや子どもがいない人は女性の3人に一人、男性の2.5人に一人と言われていて、どんどん増えています。ところがこの問題、とても話しにくいテーマです。子どもが欲しかったのに持てなかった方の中には悩んでおられる方も少なくありません。今回は不妊・子どもがいない・養子縁組というテーマのおすすめを紹介します。

遺体から真実を引き出す。「検死」にまつわる本

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「検死(検屍)」とは、生命を失った人間の身体と向き合い、その原因を究明・特定することや、その死に事件性があるかどうかを捜査することです。ここでは検死現場の圧倒的な緊迫感や、そこにあるさまざまなドラマを知ることができるノンフィクションや小説を紹介します。科学の進歩や人間の生死についても考えさせられる、読み応えのある本ばかりです。

気になる業界をのぞき見できる!職業体験した気分になれる本

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自分で経験した仕事以外の業界を詳しく知ることは、なかなか困難です。そこで、実際に自分が働いたかのように、その業界を詳しく知れるお仕事本を集めてみました。意外と楽そうに見えていた仕事の大変さを知ったり、各業界で働く人の生の声を聞いたりすることで、仕事に対する理解を深めることができるでしょう。

雑誌「新潮45」に掲載された実録事件ものの単行本5冊!

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オレは中瀬ゆかりさんが編集長時代の「新潮45」がめちゃめちゃ好きで毎月発売を楽しみにしていた。その中でも実録殺人事件ものがホントに好きだった。関係者ほぼ全員に取材し、殺人者の親兄弟、また殺人者本人にもインタビューしたりとかあり得ない展開の連続。人を殺す人間の育った環境の酷さがイメージがわかないし、殺人者の考え方がまったく理解不能で衝撃を受けまくった。

世界の富のカラクリを知る

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我々が住んでいる世界の裏側には、写真のネガのように、まったく別の世界がある。そこでは世界の富が搾取され、富める者はますます富み、貧しい者はますます貧しくなる。このカラクリを知らなければ、あなたもずっと搾取されたままだ。

歴史という迷宮~鳥瞰世界史

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宇宙開闢以来の全歴史を語る一冊から、化学物質や都市文明から歴史を探究する書、そして太平洋戦争における日本の失敗と成功まで。読めば一気に引き込まれていく歴史書を紹介する。

2016年アメリカ大統領選後のモヤモヤした気持ちへの処方箋

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トランプが次期アメリカ大統領に。その知らせに世界が騒然となりました。拡大する格差への不満、仕事を脅かすグローバル化への不安が大きなうねりとなって、「ありえない」とされた男を権力の座に着けた今回の政治劇。なぜこの結果を予測できなかったのか?これは民主主義の終わりの始まりなのか?トランプ大統領に至る道を振り返るための5冊。

アメリカの右派政党「共和党」について知ることができる本

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リンカーンやレーガンなどの大統領を輩出した、アメリカの二大政党の一つである「共和党」。同党は、左派の「民主党」に対峙している右派政党であり、保守主義や自由主義を信念としています。日本の保守政治とは違った価値観をもつ共和党はどのような歴史をたどり、どのような未来を考えている政党なのか。それを理解する手がかりになる本を紹介します。

歴代のアメリカ大統領ってどんな人だった?おさらいしたいときに読みたい本

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アメリカ大統領選の季節になると、個性あふれる候補者の顔をたびたびテレビで見ることになります。彼らの人柄や政治的方針に興味を惹かれるかたわら「そういえば、歴代の大統領はどんな人物で、どんなことをやり遂げたんだっけ?」と、ふと疑問に思うこともあるのではないでしょうか。歴代大統領の人物と政治をおさらいできる本を紹介します。

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