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 【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー 大人のための「絵」本  ~10/28

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー これからの仕事と経済 ポイント5倍キャンペーン  ~10/28

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検索結果 407 件中 1 件~ 30 件を表示

古典の中に秘められた「アフターコロナ」の資本主義を考える意外なヒント

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コロナ後の世界を考える上で、われわれは未来に向けて資本主義そのものを問い直さねばならない時期に来ていることは誰の目にも明らかである。ところが過去の古典を読み直してみると、意外な未来的意義をもっていて、そのヒントを与えてくれる本が少なくない。そこでむしろここではそうした知られざる価値を秘めた古典を中心に選んでみた。

これからの仕事、これからの経済

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環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

社会学はどこから来てどこへ行くのか、そして、

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通称「どこどこ」で浸透しはじめている『社会学はどこから来てどこへ行くのか』を中心に、いま社会学という学問のあり方に一つの方向性が見えてきています。学問がこれまでに蓄積してきたこと、考えるべきこと、できることできないこと、そして何よりそのおもしろさが伝わる書物たちをここで紹介します。

謎の秘密結社、イルミナティの関連本5冊!

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あのフリーメイソンを牛耳る、地球上で最も危険な秘密結社イルミナティ。本当にそんな組織があるのか?と誰もが疑問に思ってたが実は存在してるのである!「イルミナティ/世界を操る闇の秘密結社」というタイトルの衝撃ドキュメタリー映画を買い付けてしまった!この映画で謎だったイルミナティの全てが暴かれてしまった。

危機の今こそ、人間の命と尊厳を守る社会改革を

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コロナは、日本社会に巣食う、悲惨な現実を暴き出した。僕たちは気づいてしまった。傍観を決めこみ、歴史の加害者になるのか。それとも、衰退に抗い、絶望に立ちむかうのか。時代はいま、僕たちの覚悟を静かに、だがハッキリと問うている。

BL研究のはじめ方

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近年、卒論・修論のテーマに選ばれることも多いというBL。BL研究に興味を持った方がまず手に取るべき本を、総論・概説を中心に選びました。

哲学カフェには考えるに値する論点があるか?

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「哲学カフェなんてたんなるおしゃべり会でしょ」――そんな陰口をときどき耳にします。何を隠そう私自身がこの疑念を完全には払拭できていません。それでも、アウトリーチのようにたんに哲学カフェを行なうだけではなく、この営みが含みもつ思想的な論点を考え、書き留めたい。そんな思いを叶えるにあたって裨益した本をご紹介します。【選者:三浦隆宏(みうら・たかひろ:1975-:椙山女学園大学准教授)】

胸糞悪い性犯罪もの5冊!

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あらゆる犯罪の中で最も胸糞悪いのが、レイプだね。マジで無理矢理ヤル奴の気持ちが理解できない。レイプ殺人とかあり得ない。マジで無期懲役か死刑にしてほしいくらいだね。そんな最悪の犯罪本5冊がこれ。

中東はどうしてこれほどもめているのか?その理由を知るための本

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中東にはアラブ人、ユダヤ人、ペルシャ人、トルコ人など宗教や文化が異なる民族が入り組み、紛争が絶えません。エルサレムは、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教の聖地に分断され、宗教対立も表面化しています。どうして中東は、これほど複雑になってしまったのでしょうか。中東の現状と混迷の原因を知るためのガイドブックを紹介します。

マルクスと環境危機とエコ社会主義

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気候変動が深刻化するなかで、環境危機を資本主義批判とつなげることの重要性はもはや疑いえなくなっている。だからこそ、マルクスの知的遺産も、新しい文脈において読み返され、「大洪水の前に」すべてを変えるにはアップデートされなくてはならない。新しい社会の展望を切り開くために。【選者:斎藤幸平 (さいとう・こうへい:1987-:大阪市立大学准教授)】

最近買ったノンフィクション本5冊!

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オレは相変わらず事件もののノンフィクション本ばかり読んでる。小説は全く読まない。何故なら小説より事実の方が面白いからに尽きる!特に事件ものは犯人の動機や殺し方も含めてオレの想像を遥かに超えているわけですよ。そんな最新事件ものノンフィクション本5冊がこれ!

日本の自殺者は毎年約3万人!そんな自殺がテーマの重い本といえばこの5冊。

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日本ほど自殺者が多い先進国はないらしい。殺人事件好きなオレは自殺にも興味ある!なんで自殺することになったのか?オレにはできないことをやらかす自殺する人のあれこれに興味あるわけなんですよ。そんな自殺にまつわる本もかなり多く出版されてる。その中でオレがオススメする自殺本5冊がこれ!

「私の幸せって何だっけ?」暮らしを見つめ直すときに読みたい本

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昔は幸せに感じたライフスタイルも、自身の変化や社会の変化に伴い、ふと疑問を感じることがあります。仕事やお金や、住む場所のことや社会のこと。まるでこれまで気に入っていた服が、急に体にフィットしなくなったように、ムズムズ、モヤモヤしてしまう・・・。そんなときにお勧めの本を集めました。

49歳、女の業について考える5冊

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私、30歳になった時も40歳になった時も特に感慨なかったんですが、50歳はありそうな予感がして怖いです。自分でいうのもなんですが、まだまだ女を捨てていないというか、ギラギラしていると思うんですよね。そんな悩ましい49歳(友人からは「7日目のセミ」と言われました)、女の業について描いている漫画を紹介します。

わからないで済ませない。少年犯罪に真っ向から取り組んだノンフィクション

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凶悪な少年犯罪が起きるたび、大半の人は加害少年の気持ちを「理解できない、わからない」と捉え、彼らを自分とは違う世界の人間のように感じてしまうかもしれません。だけど加害少年を作り出す芽は、私たちの社会に確実に存在しているのです。そんな社会の闇から目を背けず、加害少年たちを徹底的に取材したルポルタージュを紹介します。

「利他」とは何かを学ぶために

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「利他」というのは正体のよく分からないことばで、人によって意味がまったく異なることがあります。例えば、ある人は非利己的な意志のうちに善性を見出し、またある人は余計なことをしてしまう要因と見なすといった具合です。「利他」とは何かについて考えるための本を5冊ご紹介します。【選者 : 秋元康隆(あきもと・やすたか : 1978- : 倫理学者)】

持続可能な社会をつくる/生きる

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経済や人口が「拡大・成長」を続けた昭和の時代、「失われた〇〇年」が繰り返された平成の時代に対し、「令和」時代の最大のテーマは人口減少社会への対応です。そこでは従来型の拡大・成長に代わり、「持続可能性」が重要なものとして浮上します。「SDGs」ともつながるこの話題を幅広い視点から考えてみましょう。

「生きづらい!」と感じたら、内田樹の本を読んでみよう

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共著を合わせると100冊以上の本を出しているフランス文学者・思想家の内田樹。国家論、日本人論、メディア論から、ひとりの人間としてどう生きるべきかという人生論まで、取り上げるテーマはさまざまですが、そこには著者の主張が一貫して語られています。ページをめくれば、閉塞感漂う令和時代を生きる私たちに指針を与えてくれることでしょう。

その「男らしさ」は思い込み?21世紀のマスキュリニティを探る本

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「男なら○○だ」の「○○」に、あなたならどんな言葉を当てはめますか?「男なら強くあるべき」「男なら青や緑が好き」「男の子は女の子より乱暴」など、実は時代の要請によって作られてきたという男性性=マスキュリニティ。時には男性を苦しめることもあるそんな思い込みを解体し、アップデートするのに役立つ本を紹介します。

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

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「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

ヤンキーと犯罪本5冊はこれ!

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ヤンキーって言葉自体、オレよりたぶん10年ほど若い人たちの言葉だと思う。オレが中学高校の時は使ってなかったからね。そんなヤンキーとか犯罪者とかワルとか付いてるタイトルの本は思わず買ってしまう。最近読んだヤンキーの関連本5冊がこれ。

なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのか

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いま、アクターネットワーク理論(ANT)が多くの人をひきつけている。社会学や人類学はもちろんのこと、経営学、地理学、会計学、組織論など社会科学全般へとその波紋は広がり、哲学や建築学、アートなどでも広く参照されるようになっている。ここでは、社会学的関心から、なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのかを考えるための5冊を紹介する。【選者:伊藤嘉高(いとう・ひろたか:1980-:新潟医療福祉大学講師)】

オウム真理教関連本5冊はこれ!

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ついこの前、オウムの麻原を始め元信者たち全員が死刑執行になった。このタイミングでいろいろオウム関連本がぞくぞくと発売されてる。かなりの数だ。その中でも興味深い本を5冊選んでみた。 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年1月8日)の情報に基づいております。

誰にでも訪れる。高齢化社会における介護の幸せを考えるための新書&文庫

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人生のいつどこで死が訪れるのかわからない以上、介護もいつ自分の身に降りかかるのかわかりません。人生長い目で見れば、自分が親の介護をする立場になったり、介護を受ける側になることもあるでしょう。介護についての現実を避けずに、介護者も被介護者も幸せな人生を得られるヒントを探すための本を揃えました。

飛行機事故本といえばこの5冊!

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オレはケーブルTVのナショナルジオグラフィックチャンネルで毎週オンエアしてる「メーデー!航空機事故の真相」シリーズが好きで毎週かかさず見てる。そんな飛行機事故の関連本は数多く出版されてる。その中でもオススメの飛行機事故本はこの5冊!

改めて考える、私とは何か?あなたとは何か?

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自分とは一体、誰なのか、というアイデンティティの問いは、近年の私の文学の主要テーマで、新書『私とは何か──「個人」から「分人」へ』で示した分人主義という発想も、この十年ほどで、かなり理解が広がった感触がある。ここでは、その考えのヒントとなるような本を近著と併せて紹介したい。

「児童虐待」の実態や原因・対策。子どもたちのその後について書かれた本

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2016年に児童福祉法が改正されてさまざまな改革が進められていますが、虐待事件は後を絶ちません。社会全体の問題である児童虐待の現状・原因・背景・制度・法律・対策などを知り、子どもたちの身体や心、そして命を守るために私たちに何ができるのか、何をすべきかを改めて考えてみる時に、参考になる本を紹介します。

マルクス生誕200年:ソ連、中国の呪縛から離れたマルクスを読む。

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マルクス生誕200年の今年(2018年)、マルクスの地元トリーアではマルクスが観光の目玉となった。だが 中国が贈ったマルクス像だけは不人気であった。トリーアの人々は中国のマルクス独占に批判的であった。マルクスは中国や、旧ソ連などの独占物ではない。もっと自由にマルクスを読もう。【選者:的場昭弘(まとば・あきひろ:1952-:マルクス研究者)】

見たい聞きたい知りたい!インドネシアがわかるようになる本

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2017年の時点で人口世界第4位、フェイスブック利用率は日本の約2倍、ASEAN本部を擁するインドネシア。オランダ、そして日本による占領後に独立した過去を経て、経済成長著しい現在まで、民衆の生活に根ざしたインドネシア独自の文化はしたたかに受け継がれ、育まれてきました。人々の営みから、インドネシアを理解するための本を紹介します。

同性カップルについて理解を深めたいときに読みたい本

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さまざまな生き方とそれに伴う人権が認められるようになってきた現代、LGBTをとりまく状況も変化してきました。しかし、やはり当事者とそうでない人との間には意識に隔たりがあることは否めません。同性カップルについてさまざまな切り口で書かれた本を読むことで、理解するためのきっかけにしてみてください。

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