サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 「-作家で探す-”はじめての”小説」(~2/17)

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 421 件中 1 件~ 30 件を表示

これからの仕事、これからの経済

お気に入り
66
閲覧数
6541

環境危機、過労死、少子高齢化、格差社会・・・いや、こんな大問題をわざわざ挙げる必要もない。明日会社に行きたくない。なぜか? 会社がクソだからだ、仕事がクソだからだ、そしてそれでも仕事に行かないわけにはいかないようにさせるこの世の中の経済の仕組みがクソだからだ。さあ、何とかしませんか? 座して死を待つなんて悔しいじゃないか。

激動の時代の地政学を考える

お気に入り
15
閲覧数
2344

感染拡大が止むことがない新型コロナウイルス。熾烈化する米中対立。不透明性が増すグローバル経済の行方。私たちを取り巻く国際環境はよりいっそう予測が困難となり、変化の速度が増す中で、いま地政学が注目されています。ここでは、新しい時代を展望するにふさわしい地政学の書籍を、リストアップしてみました。

歴史認識問題、歴史修正主義にどう向き合うべきか

お気に入り
12
閲覧数
501

歴史修正主義という妖怪が世を徘徊している。戦争や植民地主義の過去に対する「反省」を口にするだけで、罵倒され、精神的に追い詰められる。そんな世の中でいいわけがない、と誰もが思う。だが、どうすればいいのか。現状を知り、未来を展望する手助けとなる良書を選定した。

改めて考える、私とは何か?あなたとは何か?

お気に入り
68
閲覧数
2606

自分とは一体、誰なのか、というアイデンティティの問いは、近年の私の文学の主要テーマで、新書『私とは何か──「個人」から「分人」へ』で示した分人主義という発想も、この十年ほどで、かなり理解が広がった感触がある。ここでは、その考えのヒントとなるような本を近著と併せて紹介したい。

これからの地球のためにできること。「SDGs(持続可能な開発目標)」の入門書

お気に入り
5
閲覧数
89

2015年の国連総会で、2030年に向けた行動指針として採択された「SDGs」。ニュースやビジネスシーンでも耳にする言葉ですが、ご存知でしょうか。世界を大きく変えるかもしれないキーワード「SDGs」について、基本的な知識が押さえられる本を集めました。よりよい地球に向けて、まずは知ることから始めましょう。

私たちはどこから来て、どこにいくのか。人の幸せについて考える本。

お気に入り
39
閲覧数
2344

私の好きな本4冊と、自分の最新刊を紹介します。読書の季節にじっくりと読んで、人生とは何かを考えるヒントにしていただければ幸いです。自分の本以外はちょっと変わったディープな本ばかり選んだ気もしますが、これらが私の愛読書です。いずれも、生きることや愛や幸せについて大きな視点から捉えた本です。

「私の幸せって何だっけ?」暮らしを見つめ直すときに読みたい本

お気に入り
21
閲覧数
1766

昔は幸せに感じたライフスタイルも、自身の変化や社会の変化に伴い、ふと疑問を感じることがあります。仕事やお金や、住む場所のことや社会のこと。まるでこれまで気に入っていた服が、急に体にフィットしなくなったように、ムズムズ、モヤモヤしてしまう・・・。そんなときにお勧めの本を集めました。

いまさら〈近代〉について考えるための5冊

お気に入り
68
閲覧数
6858

加速主義は進歩か反動か。その問い自体にはさほど意味がない。彼らは有り得べき〈近代〉を取り戻そうと企てる。〈近代〉の遺産から何を捨て、何を受け継げば西洋は立ち直れるのか。だから問いは常に〈近代〉そのものに関わる。モダニティについて再考すること。今さら、あるいは今こそ。【選者:木澤佐登志(きざわ・さとし:1988-:文筆家)】

みんなで考えよう!男性にも読んでほしいフェミニズムの入門書

お気に入り
35
閲覧数
13764

セクハラや性暴力を告発する「#Me Too」運動が世界中に広がるなか、かつてないほどにフェミニズムへの関心が高まっています。そこで、もっとフェミニズムについて知りたいという方のために、入門書としてぴったりな本を集めました。どれも女性のみならず男性にもオススメ。性差別が、男女関係なくみんなの問題であることがわかるはずです。

お金に人生を明け渡したくない人へ

お気に入り
107
閲覧数
6680

お金がない(少ない)から好きな生きかたを選べない、とあきらめていませんか?問題は、「お金がない」ことではなく、「お金がないと生きられない」と思わせ、実際にそんな状況に私たちを追いこんでいる社会のしくみにあるのかも。お金の呪縛から自由になるための五冊を。【選者:吉田奈緒子(よしだ・なおこ:1968-:半農半翻訳者)】

日本の自殺者は毎年約3万人!そんな自殺がテーマの重い本といえばこの5冊。

お気に入り
38
閲覧数
26714

日本ほど自殺者が多い先進国はないらしい。殺人事件好きなオレは自殺にも興味ある!なんで自殺することになったのか?オレにはできないことをやらかす自殺する人のあれこれに興味あるわけなんですよ。そんな自殺にまつわる本もかなり多く出版されてる。その中でオレがオススメする自殺本5冊がこれ!

ウイルスや昆虫、芸術や自然など、ユニークな視点から人間の文明を見つめる本

お気に入り
1
閲覧数
70

およそ20万年前に誕生した人類は、あるとき、快適な社会を求めて文明を築くようになりました。文明は、ウイルスや昆虫など意外なものに影響されながら、地球のあちこちに広がっていきます。しかし近年、その文明が新たな問題を生み出し、人類を不幸にしているという説も唱えられています。文明とは何か、考えさせられる本を紹介します。

中東情勢もこれで納得!ニュースの真相が読み解けるようになる本

お気に入り
3
閲覧数
243

国交断絶、テロ、難民、空爆・・・。イラン、イラク、サウジアラビア、シリア、トルコなど、中東で起こる衝撃的な事件は、たびたびニュース欄のトップで報道されます。しかし、断片的な情報だけでは事件の真相は理解できません。宗教、民族、国家、政権、外交など、複雑に絡み合っている中東問題をわかりやすく紹介してくれる本を紹介します。

最新ノンフィクション本5冊はこれ!

お気に入り
24
閲覧数
1758

またまたノンフィクション本を紹介。いつもの犯罪ものだけではなく、社会派的なジャンルも入れてみた。オレはね、マジで小説はぜんぜん読まないがノンフィクション本は確実に月に10冊は買って読んでるね! ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2020年1月10日)の情報に基づいております。

最新犯罪ルポ本5冊

お気に入り
21
閲覧数
3121

最近出版された犯罪ノンフィクション本5冊を紹介。10年ほど前に比べるとこの手の本の出版サイクルが減ってきてるが、それでもたまに驚愕するほど面白い犯罪ノンフィクションが発売されるのは事件好きなオレとしてもマジ嬉しい。 ※本ブックツリーの内容は、執筆時点(2019年12月3日)の情報に基づいております。

世の中に息苦しさを感じたら・・・。新しい考え方や生き方を教えてくれる本

お気に入り
52
閲覧数
3409

日々の生活に閉塞感を感じている方に読んでほしい本を集めました。タレントエッセイから人類学までジャンルはさまざまですが、どれも普段あたりまえと思っているルールや枠組みをくつがえし、蹴っ飛ばし、思考と感情にフレッシュな風を吹きこんでくれる本ばかり。思い切って生き方を変えるきっかけだってもらえるかもしれません。

わがままって本当に悪いこと?空気を読んで我慢しすぎる前に読みたい本

お気に入り
14
閲覧数
1249

「わがまま」というと、周囲を気にせず思い通りにふるまう、空気を読まず自己中心的、といったネガティブなイメージがつきまといます。しかし、自分の思いに従って行動することや、自分の感受性を大切にすることはそこまで悪いことでしょうか?個人の尊厳や感受性を大切にすることと、わがままの関係について考えた本を紹介します。

マルクスと環境危機とエコ社会主義

お気に入り
51
閲覧数
4546

気候変動が深刻化するなかで、環境危機を資本主義批判とつなげることの重要性はもはや疑いえなくなっている。だからこそ、マルクスの知的遺産も、新しい文脈において読み返され、「大洪水の前に」すべてを変えるにはアップデートされなくてはならない。新しい社会の展望を切り開くために。【選者:斎藤幸平 (さいとう・こうへい:1987-:大阪市立大学准教授)】

最新のヤクザ本5冊!

お気に入り
2
閲覧数
4325

相変わらず人気のヤクザ本。新刊が出るたびに書店で平積みされてる。本が売れないと言われてるのにヤクザ本は人気ジャンルのひとつなんだろう。で、オレもヤクザ本は新刊出るたびに買う!最近買ったヤクザ本で面白かったもの5冊選んでみた。

新たなる思考のためのメタファーはどこにあるのか?

お気に入り
48
閲覧数
2641

ジョージ・レイコフとマーク・ジョンソンは『レトリックと人生』(原著1980年、訳書1986年)で、この地球上の人間にとっての意味の源泉としてのメタファーを、さまざまな日常言語と、その中に含まれた身体から抽出しました。さて、ポスト・インターネット時代の日常において、そんな考えるためのメタファーを、一体どこに求めればいいのでしょうか。【選者:久保田晃弘 (くぼた・あきひろ:1960-:多摩美術大学教授)】

ポストヒューマンに抗して──状況に置かれた知

お気に入り
27
閲覧数
2651

ブライドッティ『ポストヒューマン』訳書の作業は、翌日からの集中講義のために沖縄入りした日の夕方に校了した。偶然ではあるが、何かこの本に相応しい仕事の終え方だったように思う。以下、「状況に置かれた知」のひとつの実践として、この偶然を起点とした5冊を紹介する。【選者:門林岳史(かどばやし・たけし:1974–:メディア論)】

なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのか

お気に入り
88
閲覧数
12871

いま、アクターネットワーク理論(ANT)が多くの人をひきつけている。社会学や人類学はもちろんのこと、経営学、地理学、会計学、組織論など社会科学全般へとその波紋は広がり、哲学や建築学、アートなどでも広く参照されるようになっている。ここでは、社会学的関心から、なぜ、いま、アクターネットワーク理論なのかを考えるための5冊を紹介する。【選者:伊藤嘉高(いとう・ひろたか:1980-:新潟医療福祉大学講師)】

働く環境はいかに改善できるか?女性が活躍する社会について考えるための本

お気に入り
5
閲覧数
200

「一億総活躍社会」が掲げられ、女性の働く環境を改善しようという風潮が強まってきています。だけどルールが作られても、問題が解決へ向かうような実態が伴わなければ意味がありません。少子化で労働者不足となりつつある日本が変革を求められる今、女性が活躍する社会をつくるために読んでおきたい本をピックアップしました。

社会学はどこから来てどこへ行くのか、そして、

お気に入り
73
閲覧数
5389

通称「どこどこ」で浸透しはじめている『社会学はどこから来てどこへ行くのか』を中心に、いま社会学という学問のあり方に一つの方向性が見えてきています。学問がこれまでに蓄積してきたこと、考えるべきこと、できることできないこと、そして何よりそのおもしろさが伝わる書物たちをここで紹介します。

見たい聞きたい知りたい!インドネシアがわかるようになる本

お気に入り
3
閲覧数
899

2017年の時点で人口世界第4位、フェイスブック利用率は日本の約2倍、ASEAN本部を擁するインドネシア。オランダ、そして日本による占領後に独立した過去を経て、経済成長著しい現在まで、民衆の生活に根ざしたインドネシア独自の文化はしたたかに受け継がれ、育まれてきました。人々の営みから、インドネシアを理解するための本を紹介します。

新時代の新しい生き方とは?お金と経済とコミュニティから考えるための本

お気に入り
32
閲覧数
2663

AI、仮想通貨、働き方改革・・・幸か不幸か、これからの時代を生きるわれわれは、パラダイムシフトの真っ只中でサバイブしていかなければなりません。自分はこのままのほほんとしていて生きていけるのか?夜も眠れないほど不安になったのなら、ここで紹介する本を読んでみてください。新しい生き方のカギとなる何かがつかめるはずです。

アーレントとマルクスから「労働と全体主義」を考える

お気に入り
75
閲覧数
5306

近年、アーレントが各方面から注目を浴びているのは、現代社会が再び「全体主義」化しつつあるからであろう。「労働と資本主義」(マルクス)のみならず「労働と全体主義」(アーレント)の結びつきを解き明かすことこそが、混迷する現代の政治経済を読み解く鍵である。【選者:百木漠(ももき・ばく:1982-:日本学術振興会特別研究員)】

この人の著書は新刊出たら確実に買う!本物のジャーナリスト清水潔さんの本5冊!

お気に入り
42
閲覧数
6157

数多くのノンフィクション作家がいるが、中でもこの清水潔さんの著書における彼の取材力というか直感があり得ないほど展開が凄い。事件を追って取材をしているわけだが、事件そのものを解決するまで関わってしまっているわけだ。こんなジャーナリストは彼以外いない!そんな衝撃の5冊がこれ!

労働のいまと〈戦闘美少女〉の現在

お気に入り
45
閲覧数
4412

いまや当たり前のものとなった、ポピュラーカルチャーにおける戦う女性の表象。それは、私たちの生きる現代社会のいかなる側面を、そしていかなる願望を反映したものでしょうか。この疑問を探究するための五冊です。【選者:河野真太郎(こうの・しんたろう:1974-:一橋大学准教授)】

今のままで大丈夫!?自分を見直し、新しい「働き方」を始めたいときに読む本

お気に入り
18
閲覧数
1159

21世紀に入りグローバル化とIT化が急速に進むなか、労働環境そのものが大きく変わりつつあります。日本では、東日本大震災を境に大量のエネルギーに依存する消費社会に対する見直しも始まり、仕事観にも変化が生まれています。そのなかで、自分の仕事や働き方を見つめ直したい方、新しい働き方を始めたいと考えている方にオススメの本を紹介します。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。