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検索結果 225 件中 1 件~ 30 件を表示

「どう考え、どう語るのか」を哲学するための5冊

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何かについて説明しようとするとき、しかも他者が納得するような形で、ものを言おうとする私たちはどのように語ろうとするだろうか。哲学的に、論理的に語るだけでひとは納得するだろうか。もっと言えば、〈私〉自身はどのようにものを知れば自らを納得させられるのだろうか。思考し、語ることを考え直すための5冊を選びました。

「ことば」について考える

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私たちが日頃から使っている「ことば」について、さまざまな角度から考えるためのヒントを与えてくれる本を集めました。言語学や論理学などのお堅い学問をわかりやすく概観した本や、現役翻訳家による翻訳談義など、ことばに関する多様な興味に応えてくれる五冊です。ことばについて、少し立ち止まって考えてみませんか?【選者:伊坪凜太(いつぼりんた):編集局】

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

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「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

わがままって本当に悪いこと?空気を読んで我慢しすぎる前に読みたい本

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「わがまま」というと、周囲を気にせず思い通りにふるまう、空気を読まず自己中心的、といったネガティブなイメージがつきまといます。しかし、自分の思いに従って行動することや、自分の感受性を大切にすることはそこまで悪いことでしょうか?個人の尊厳や感受性を大切にすることと、わがままの関係について考えた本を紹介します。

「大丈夫」と思えるようになる。ストレスケアに読んでおきたい本

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日々の生活で受けるストレスは、私たちの身体を知らない間に蝕んでいます。ストレスフルの時代において、大切なのはストレスとのつき合い方。「嫌なことが頭から離れない」そんな状態なら危険信号かもしれません。逆風に襲われた時に「大丈夫」と思えるような、しなやかな自分へと変わるためのヒントが詰まった本を紹介します。

マルクス生誕200年:ソ連、中国の呪縛から離れたマルクスを読む。

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マルクス生誕200年の今年(2018年)、マルクスの地元トリーアではマルクスが観光の目玉となった。だが 中国が贈ったマルクス像だけは不人気であった。トリーアの人々は中国のマルクス独占に批判的であった。マルクスは中国や、旧ソ連などの独占物ではない。もっと自由にマルクスを読もう。【選者:的場昭弘(まとば・あきひろ:1952-:マルクス研究者)】

じつは私たちは、様々な人と会話しながら考えている

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一人で考えるのも大切だが、それだけだと一人よがりになる。自分が今ちょうど考えていることがただの思いつきなのか、それとも自分以外の人とも共有可能な広がりのあるアイデアなのか、それを検証したり、意見をいただくうえで一番手っ取り早いのが、じつは誰かと会話することである。意見の一致、優劣はどうでもいい。一人よがりにならず、考えを深め、思考を生き生きとさせてくれるのが会話である【選者:篠原雅武(しのはら・まさたけ:1975-:哲学・建築思想)】。

崇高が分かれば西洋が分かる

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私たちの心を厳粛な畏怖で満たす「崇高」の感情。この主題は、古くは古代の詩学・修辞学において論じられ、近代になるにつれて自然や芸術を対象とする美学理論へと展開していきました。西洋の文明を貫く「崇高」というテーマについて、古代から現代までの流れを理解するための基本書を紹介します【選者:星野太(ほしの・ふとし:1983-:美学者・金沢美術工芸大学講師)】。

想像以上におもしろい!? 難解さとは無縁の哲学入門本

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「哲学」なんて難しそうだし、直接的に何かに役に立つわけではなさそうだし、自分とは無関係のもの・・・と思っている方は多いでしょう。だけど苦手意識をもたずに触れてみると、意外とおもしろいものです。そこでここでは、哲学入門に最適な本を紹介します。どの本も読者に歩み寄って書かれているので、怖がらずに読んでみてください。

知的好奇心がめちゃくちゃ刺激される本

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面白い本にもいろいろありますが、知的興趣がかきたてられる面白さというのは、また格別なものです。ここに挙げたのは、どれも新たなものの見方を教えられたような気がして、興奮しながら読んだ本です。

読解力を磨くための古典

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AIが東大入試にチャレンジする試みのなかで、AIが最も苦手とした教科が国語であった。つまり「読解力」と「解釈力」こそ、人の数少ない強みとしてあるのだ。第一人者たちが古典を読み解く道筋は、そうした我々の「国語力」を鍛えるのに、うってつけの教材としてある。 【丸善日本橋店フェアー/書籍によるビジネス講座『日本橋ビジネススクール』ブックツリー】

幽霊はいる?いない?そんな幽霊本5冊がこれ!

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心霊現象。まあ心霊写真とか色々ありますよ。たまにテレビでも座敷わらしが出たとか出ないとかバラエティでやってます。いまだに幽霊ネタは人気があるんでしょう。オレは今まで幽霊は見たことないが、いると信じてる。いや!いてほしい!そんな幽霊にまつわる面白そうな本5冊がこれ。

「死ぬ」ってどういうこと?「死」について考えたい時に読む本

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誰にだって「死」は必ず訪れる。だが、普段、私たちはそんなことなど意識せずに暮らしているから、いざ、身近な人が亡くなってしまうと、理解が追いつかないものだ。「死ぬ」とはどういうことなのか。「死後の世界」は存在するのか。限られた生の中で、どう生きるべきなのか。今回は「死」をテーマとした作品を集めてみた。

最近読んだ都市伝説本5冊はこれ!

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去年(2018年)の年末からオカルトサイトTOCANA編集部に間借りさせてもらってるわけだが、TOCANAといえば都市伝説!ということを後で知った。ま、オレも都市伝説好きなのでよく読むんだけどさ。最近読んで面白かったオカルト都市伝説本5冊を紹介。

「歴史の思考」へと誘う5冊

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「歴史を受け継ぐ」「歴史を乗り越える」「歴史を忘却する」──歴史に対するさまざまな態度はどれも、私たちが歴史のなかに所属していることを前提としています。『デリダ 歴史の思考』の刊行にちなんで、歴史とのかかわりを根本的に考えるための一歩となる、お勧めの文庫・新書を紹介します。【選者:亀井大輔(かめい・だいすけ:1973-:立命館大学文学部准教授)】

今、もっとも求められている能力。未来の予見、そのために読んでおきたい本

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移り変わりの激しい現代社会で、未来を見通す力は重要なものです。混迷をきわめる世界情勢のなかにあって、不思議に思えるほどそれらを手にしている人々がいます。彼らは世界をどのように捉えているのでしょうか。現状を的確に捉え、来るべき世界の潮流を予見できるような人の思考を手に入れてみましょう。

人生をイメージ通りに動かす「コントロール思考」を養う5冊!

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人生のあらゆる出来事を、自分がイメージしたとおりのコストとスピード感と労力で動かせるようになれば、ストレスはなくなり、人生は最高に楽しくなります。自分の人生の舵をしっかりと握り、主体的に生きるために必要な考え方、知識、行動すべきことがわかる、おすすめの5冊をご紹介します。

記憶と歴史──過去とのつながりを考えるための5冊

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私たちは過去を振り返り、思い出を呼び起こしながら生きています。それは、個人の心理体験であるように見えます。しかし、人は常に他者とのつながりのなかで想起し、それを互いに伝えあっています。記憶と歴史、想起と忘却の形は、この営みを支える社会の形によって変わります。その可能性の広がりを考える手がかりに満ちた本をご紹介します。【選者:鈴木智之(すずき・ともゆき:1962-:法政大学社会学部教授)】

人間関係にほとほと疲れたときに読む5冊

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2018年10月クールのドラマ「獣になれない私たち」の新垣結衣扮する主人公は、自分を殺しながらひたすら仕事をし、平気そうなふりをしながらも実は嫌気が差し、疲れ切っています。私もストレス解消が苦手なので、この姿にシンパシーを感じ、同情もしています。書店に行けば、そんな私達を応援する本がいくつも見つかりました。今日も頑張っている仲間たちに、さほど疲れずに読める、おすすめの本をお送りします。

改めて考える、私とは何か?あなたとは何か?

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自分とは一体、誰なのか、というアイデンティティの問いは、近年の私の文学の主要テーマで、新書『私とは何か──「個人」から「分人」へ』で示した分人主義という発想も、この十年ほどで、かなり理解が広がった感触がある。ここでは、その考えのヒントとなるような本を近著と併せて紹介したい。

『ドローンの哲学』からさらに思考を広げるために

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『ドローンの哲学』は単に軍用ドローンについての考察には尽きない。AI、ビッグ・データ、自律型ロボット等のホットなテーマばかりか、「身体」と「技術」の関わりをめぐる新たな生権力論の可能性ももつだろう。そこから思考を広げるためのいくつかの道筋を。【選者:渡名喜庸哲(となき・ようてつ:1980-:慶應義塾大学准教授)】

弘法大師「空海」について深く知りたいと思った時に読みたい本

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歴史のスーパーヒーローとして注目され、誰もがその名前を知っている弘法大師・空海。しかしその実像と思想について知りたいと思ったとき、その世界観が大きすぎて捉えどころがないと尻込みしてしまうこともあるでしょう。そこでここでは、さまざまな切り口で「空海」に深く迫った本をセレクトしました。ぜひその門を叩いてみてください。

壊れた脳が歪んだ身体を哲学する

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私も制作過程に立ち会った、友人の著した衝撃的な書物を中心に、互いに響きあって一つの星座をなす小品たちを選んでみました。半ば壊れた脳に、哲学すること、それを作品にすることはできるのかという問いのこだまが、哲学の可能的「かたち」を再考させてくれます。【選者:市田良彦(いちだ・よしひこ : 1957-:神戸大学教授)】

パワースポットの原点!?日本の神話と寺社仏閣についての入門本

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パワースポットとして不動の人気を誇る神社やお寺。お参りして運気アップを図ることは初詣のみならず年中行事となっている方も多いかと思いますが、神社とお寺の違い、多様な神様がいる理由など、よくわからないままにしていることもあるはずです。そこでここでは、身近なパワースポットの基本について知ることができる本を紹介します。

20世紀フランスの哲学地図を書き換える

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20世紀のフランス哲学は、ジャン・カヴァイエスというスピノザ主義者で数理哲学者の系譜を加えてみると、欠けたハブを取り戻したかのように、知られざる知のネットワークの存在を浮かび上がらせます。あなたの《フランス哲学》もそろそろアップデートしてみませんか。【選者:近藤和敬(こんどう・かずのり:1979-:鹿児島大学法文学部准教授)】

意志について考える。そこから中動態の哲学へ!

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「意志」について考えるきっかけになる本を選びました。「意志なんて、何か考えるべきことなんてあるの?」と思われる方もいらっしゃるかと。このテーマ、哲学ではそれなりに論じられています。けれども、いったい何が問題なのか、いまいち分かりにくいんですね。それをハッキリさせる五冊を選んでみました。【選者:國分功一郎(こくぶん・こういちろう:1974-:高崎経済大学准教授)】

アメリカの右派政党「共和党」について知ることができる本

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リンカーンやレーガンなどの大統領を輩出した、アメリカの二大政党の一つである「共和党」。同党は、左派の「民主党」に対峙している右派政党であり、保守主義や自由主義を信念としています。日本の保守政治とは違った価値観をもつ共和党はどのような歴史をたどり、どのような未来を考えている政党なのか。それを理解する手がかりになる本を紹介します。

イスラム教を知りたいと思ったら読みたい、わかりやすくて深く知れる本

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仏教、キリスト教、イスラム教の三大宗教のうち、日本人に最もなじみがないのがイスラム教といえるでしょう。多様な価値観を受容するためにも、イスラム教やイスラム文化についてきちんと理解したい。そんな人のためにオススメしたい本を集めました。どれも初心者向けですが、深く知ることができるものばかりです。

考える力を豊かにする!はじめての人にもわかりやすい哲学入門書

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哲学と聞くと、なんだか難しいことを考えている学問というイメージが強いですよね。しかし、哲学を学ぶことは、物事を論理的に考えるための大きな手助けになります。人生を実り多き豊かなものにするために、哲学を学ぶことはよい選択です。とっつきにくい印象が強いので、はじめて学ぶ人にもわかりやすい、哲学の入門書を厳選しました。

内気が長所に!?内向型人間が生きやすくなる本

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大人しくて引っ込み思案、うまく意見を言えない、消極的だと思われてしまう、どれかが思い当たる方は内向型人間かもしれません。人は生まれもった性質で外交型か内向型か決まると言われています。3人に1人が内向型ですが、外交型優位の社会では内向型人間は誤解されがち。ここでは内向型人間が自分の性質を活かせるようになる本を紹介します。

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