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検索結果 283 件中 1 件~ 30 件を表示

落雷のように、つよく刺してくる本

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目からうろこが落ちるとよく言いますが、そういう経験をさせてくれるような、つまりじぶんの眼に張りついた「常識」や「あたりまえ」や「普通」を揺さぶって、まるで落雷のようにいずれの方向かはわかりませんが、つよく刺してくる、そんな文章がいっぱい詰まった本を選んでいます。

禅のある仕事場――わからないことだらけの時代を生きるために

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「禅とは掃き清めること」。スティーブ・ジョブズが生涯師と慕った禅僧、乙川弘文の言葉です。我執を片づけて周囲や宇宙と調和する――。ジョブズは、禅を仕事に取り入れた事業家でした。パンデミック、大洪水、熱波・・・未知の厄災が次々と襲う今、山川草木とともに坐る、そんな感性を抱く禅と向き合うことで新たな地平が開けるはずです。

話がグッとわかりやすくなる!読むだけでロジカルシンキングが鍛えられる本

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部下への指示、プレゼン、メールの作成・・・ビジネスのあらゆる現場で求められるのがロジカルシンキングです。「どうしても話がまとまらない」「何を伝えたいのかわからないと頻繁に言われる」そんな悩みを抱えている方は少なくないでしょう。ここではそんな方々に向けて、ロジカルシンキングを鍛えることのできる本を紹介します。

「真理(真実)」と「生」の関わりを考える

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気候変動や感染症拡大の状況のなか、科学的知見は人々の行動にいっそう影響を与えている。他方、政治経済的な要請が科学的見解に反する形で人々の行動を促すときもある。「正しく(真理とともに)生きる」とはどういうことか、古代から今に至る議論を手がかりに考えてみたい。【選者:大橋完太郎(おおはし・かんたろう:1973-:神戸大学准教授)】

「死後の生」を考える、永遠の生を希求することなく

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死んだらどうなるのだろう?──誰もが抱くこの素朴な疑問に対して古代の哲学者は、現世の生そのものが孕む「死」の意味を説くことを通じ、此岸の生の倫理を示した。デリダは決して「魂の不死」も「永遠の哲学」も主張しないが、ソクラテスと同様、私たちの有限な生を、いまここにある「死後の生」、此岸において死と対峙することで肯定されるべき生として探究した。デリダの思想から「死後の生」を考えるための五冊。【選者:宮崎裕助(みやざき・ゆうすけ:1974-:新潟大学准教授)】

人間関係にほとほと疲れたときに読む5冊

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2018年10月クールのドラマ「獣になれない私たち」の新垣結衣扮する主人公は、自分を殺しながらひたすら仕事をし、平気そうなふりをしながらも実は嫌気が差し、疲れ切っています。私もストレス解消が苦手なので、この姿にシンパシーを感じ、同情もしています。書店に行けば、そんな私達を応援する本がいくつも見つかりました。今日も頑張っている仲間たちに、さほど疲れずに読める、おすすめの本をお送りします。

アメリカ思想史を日本語で学ぶための5冊

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「アメリカ思想史」と言われてもいまいちピンと来ないという方はきっと多くいらっしゃるでしょう。実はアメリカ思想史という領域はいま米国で盛り上がっているのですが、これを日本語で学べる本は決して多くありません。ここではそのなかから5冊をご紹介します。【選者:入江哲朗(いりえ・てつろう:1988–:アメリカ思想史研究)】

幽霊はいる?いない?そんな幽霊本5冊がこれ!

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心霊現象。まあ心霊写真とか色々ありますよ。たまにテレビでも座敷わらしが出たとか出ないとかバラエティでやってます。いまだに幽霊ネタは人気があるんでしょう。オレは今まで幽霊は見たことないが、いると信じてる。いや!いてほしい!そんな幽霊にまつわる面白そうな本5冊がこれ。

マルクスと環境危機とエコ社会主義

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気候変動が深刻化するなかで、環境危機を資本主義批判とつなげることの重要性はもはや疑いえなくなっている。だからこそ、マルクスの知的遺産も、新しい文脈において読み返され、「大洪水の前に」すべてを変えるにはアップデートされなくてはならない。新しい社会の展望を切り開くために。【選者:斎藤幸平 (さいとう・こうへい:1987-:大阪市立大学准教授)】

「実在」とは何か:21世紀哲学の諸潮流

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実在論の復興として特徴づけられる現在の哲学の状況について、ここ数年の翻訳・紹介ラッシュによってようやく日本語でもその概要を把握することができるようになりました。『四方対象』の翻訳を機に、主に大陸的伝統から主要著作を紹介します。【選者:岡嶋隆佑(おかじま・りゅうすけ:1987-:慶應義塾大学大学院文学研究科博士課程/非常勤助教)】

敏感で繊細。HSP気質を理解するための本

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近頃、耳にすることが多くなった「HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)」。とても繊細で極端に敏感。人混みが苦手で雑音に弱い。五感が鋭く、他者に共感しやすかったり、すぐに動揺してしまったりするため疲れやすく、生きるのがつらいと感じてしまうことの多い気質のことを指します。ここでは、5人に1人とも言われるHSP気質を理解する助けになる本を紹介します。

もう「忘れっぽい」とは言わせない!記憶力アップのコツが学べる本

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「前に会ったことがあるのに、名前が思い出せない」「あれ、何を買いに来たんだっけ・・・」そんなことが増えていませんか?記憶力につながる脳の働きは、後天的に活性化できると言われています。つまりコツを学べば、いくつになっても記憶力をアップさせることができるのです。ここでは、記憶術や記憶力アップの方法を学べる本を紹介します。

UFOではなく、宇宙人本5冊!

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10月に2本のUFOドキュメンタリー映画を公開する。「UFO真相検証ファイルパート1宇宙人拉致事件の真実」「UFO真相検証ファイルパート2 カメラに映った宇宙人たち」。この2作品とも全国のイオンシネマで上映されることになった。テレビでは流すことができない宇宙人の衝撃映像はぜひ映画館で見て欲しい。そんな宇宙人関連本とえいばこれ!

脳の思い込みを味方につける?「バイアス」の扱い方を学べる本

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人間の脳には、思い込みや偏向とも呼ばれる「バイアス」が存在します。バイアスに支配された状態では、認知が歪み、正しい判断にたどり着くことができません。物事を成功させるには、自らの思考の癖を認知し、正しい方向に導くことが必要です。そこでここでは、バイアスを正しく理解し、味方につけるための本を紹介します。

ネガティブ沼にハマったら。心を軽くする「マインドフルネス」を学べる本

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頑張りすぎて疲れてしまう。すぐにイライラしてしまう。そんなネガティブな感情に覆われそうになったとき、私たちの心を軽くする手助けをしてくれるのがマインドフルネスです。ここではネガティブな気持ちから抜け出せないときに、「今この瞬間を生きること」に集中するマインドフルネスの知識や実践方法が学べる本を紹介します。

頑張りすぎるあなたに贈りたい「頑張らない」ために読む本

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「人に迷惑をかけないように」「嫌われてしまわないように」と人一倍周囲に気を遣って、1人になると疲れている自分に気がつく。そんな方に読んでもらいたい本を集めました。頑張りすぎて疲れてしまう前に、ふっと肩の力を抜いて「頑張らない」を始めてみましょう。

今こそ渋沢栄一の考えを学ぶとき!困難な時代を生き抜くために読みたい本

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明治政府に関わり、退職後は第一国立銀行を設立。生涯を通して500以上もの企業とつながりを持ったと言われる渋沢栄一。実業家としても一流だった彼は、論語を基にした経営のあり方について考え、人生をかけて実践してきました。そんな彼の今なお色褪せない成功哲学に触れてみましょう。新一万円札の顔となる渋沢栄一から、勇気をもらえるはずです。

P4CからC4Pへ

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子ども、患者、女性、動物、異文化、等々――哲学は前世紀以降、みずからの歴史が見落としてきた存在を考えなおし、救い上げることでどうにか命脈を保ってきた。哲学者が子どもに教えを授けるのでない。子どもが哲学者に発想を授けてくれるのである。P4C (philosophy for children)からC4P (children for philosophy) へ。【選者:澤田哲生(さわだ・てつお:1979-:富山大学人文学部准教授)】

読み、抵抗し、問う

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哲学には、過去を引き受け、ときに抵抗し、そのうえで新たな思考の可能性を問うようなところがあります。デリダも、そうした姿勢をとても大切にしていた哲学者です。そうした彼の実践と、その背景にあったフランスの思想状況を考えるヒントになる5冊を紹介します【選者:松田智裕(まつだ・ともひろ:1986-:立命館大学初任研究員)】。

おとなの内に残存する子ども/わたしと再び出会う

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おとなになるために、ひとは幼年期を捨て去るのだろうか? 否。深くに隠されているとしても、幼年期はおとなの世界の源泉として残存し続ける。それは、ノスタルジーや憧れだけでなく恐怖や怒りをも呼び覚ます異質なものだ。そこへ下りてゆこう、わたし/世界を新たに知るために。【選者:井岡詩子(いおか・うたこ:1987‐:芸術論研究)】

人生を成功に導くのはこれだった!? 「非認知スキル」がわかるようになる本

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成功を収め、幸福な人生を歩んでいる人は、非認知スキルに秀でていると言われています。読み書きや計算といったIQテストなどで判別できる「認知」しやすいスキルとは異なるというこの力は、どんな能力で、どうすれば身につくのでしょうか。非認知スキルに迫る本や、その可能性を考えるための本を紹介します。

先延ばしをやめたい!すぐ行動する人になるために読みたい本

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「早くやらなければ・・・」そう思いながらもう3日も経っていた。そんな経験ありませんか?物事を先延ばしをしてしまったことは、誰もが経験があるはず。もともとの性格、気合いや根性に頼らず行動できるようになるには、そのコツを知ることが重要です。ここでは、先延ばしせずにすぐに行動できる人になるための本を紹介します。

大地に足をふんばり、感じ、学び、考える

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古今東西の哲学者の思考だけが考えるための教科書ではない。考えるヒントは、すぐ身近な場所にある。時代の「いま」を注意深く見つめ、地に足をつけ、身の回りの出来事に感覚を研ぎ澄ませながら、腹の底から思考する。そんな感性と知性にあふれる本にふれると、読者もいつしか哲学する身体へと変容していくはずだ。

中東はどうしてこれほどもめているのか?その理由を知るための本

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中東にはアラブ人、ユダヤ人、ペルシャ人、トルコ人など宗教や文化が異なる民族が入り組み、紛争が絶えません。エルサレムは、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教の聖地に分断され、宗教対立も表面化しています。どうして中東は、これほど複雑になってしまったのでしょうか。中東の現状と混迷の原因を知るためのガイドブックを紹介します。

〈触発〉の意味の広がりに触れる5冊

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〈触発〉――何かと何かが出会い、双方に様々な一回的な変化が生じること――の重要性は、すでにスピノザ、ドゥルーズ関連文献で多く語られているかと思います。ここでは、この概念のイメージを広げてくれる本を、分野別にリストアップしています。【選者:浅野俊哉(あさの・としや:1962-:関東学院大学教授)】

「ニュータイプ」になるために

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「正解を求める」「懸命に頑張る」「失敗を避ける」など、かつて良しとされた「昭和の優秀人材=オールドタイプ」の価値が大きく減損するのが「令和の時代」です。このような時代にあって、新しい思考様式・行動様式によって「新しい価値」を生み出す「ニュータイプ」になるために読むべき本を選びました。

自分とも他人ともいい関係を!「つい、やっちゃう」を理解するための本

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自分では思ってもみなかったことを、無意識のうちに、癖のように「つい、やってしまう」ことがあるものです。この「つい」のおかげで、上手くいくことも、上手くいかないこともあると思います。そこで、ここでは「つい」のメカニズムを学べる本を紹介します。無意識での行動を理解し、応用することで人間関係の構築や仕事に役立ててみてください。

「ポリティカル・コレクトネス」を再考するための5冊

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「ポリティカル・コレクトネス」を説明できる人は、意外と少ないのではないでしょうか。にもかかわらず、この言葉をめぐって不毛な論争が日々起こっています。ここでは少しでも見通しをよくするための5冊を紹介します。手前味噌で恐縮ですが、拙著もぜひお読みください。【選者:綿野恵太(わたの・けいた:1988-:批評家)】

敏感すぎても大丈夫!HSPに悩む人にとりあえず読んでみてほしい本

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現代において「HSP(敏感すぎる気質の人)」は珍しい存在ではありません。ある調査によれば5人に1人が該当するのだとか。HSPの人は、細かい箇所に目がいく性質なので日常生活では困難の連続。しかし、そんな生きづらさを個性として受け取ることができればグッと生きやすくなるはずです。そのためのヒントが詰まった本を紹介します。

戦争の苦しみから生まれた、喪失を生き抜くための言葉

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強制収容所、軍の野営地、亡命先など、さまざまな「戦争」が生む苦しみの場において、やむにやまれず書き記された言葉は、暴力や強制からの「自由」を言葉によって獲得しようという強い気持ちが刻まれています。そうして生まれた本には、国や時代の違いを超えて、書き手の死後も私たちを勇気づけ、ときには慰め再生させる力を持っています。

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