サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー「働き方とお金」ポイント5倍キャンペーン(~10/30)

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー「働き方とお金」ポイント5倍キャンペーン(~10/30)

  1. hontoトップ
  2. ブックツリー
  3. 検索

    本のタイトル・著者・気になるキーワード・キュレーター名

    読んでなりたい気分

ブックツリー

Myブックツリーを見る

本の専門家が独自のテーマで集めた数千の本を、あなたの”関心・興味”や”読んでなりたい気分”に沿ってご紹介。
あなたにオススメのブックツリーは、ログイン後、hontoトップに表示されます。

検索結果 228 件中 1 件~ 30 件を表示

寝苦しい夜にピッタリ!?背筋がゾクッとする本

お気に入り
3
閲覧数
67

あなたは、どんな本を読んだ時にゾクッと感じますか?怖さにも血が飛び散る直球の視覚的怖さから、得体の知れない何かがジワジワと迫ってくる怖さまで色々あります。視覚的にグロテスクな漫画や、怪異現象の原因追究にまつわる物語や地方の言い伝えに端を発する物語など寝苦しい夜に一人で読むと、アナタの周りに何かがやってくるかも!?

最近買った事件事故本5冊

お気に入り
8
閲覧数
598

相変わらず事件事故のノンフィクションものの本はマメに買ってる。というか、出版社も興味深い本をよく出してくれるよ!読みたいノンフィクションが多いから時間がマジでない。そんなオレが最近買った事件事故のノンフィクション本5冊がこれ!

気分転換にもおすすめ。ホラーが苦手な人も読める怖い話

お気に入り
16
閲覧数
1627

ホラー小説は苦手な人も多いと思いますが、ここでご紹介する「怖い話」は気分転換にも読める作品です。日常が歪んだり、目の前の世界が崩れだしたり・・・少しゾクッとするけれど、それがちょうどよい刺激になります。一人の夜に読んでどっぷり物語に浸ってもちゃんと戻ってこられる話なので、どうぞご安心を!

夢が覚めれば地獄!?不倫の現実を突きつけられる小説

お気に入り
1
閲覧数
49

人の道に外れているとわかっていても、ハマると抜け出せないという不倫。しかし、禁断の恋は甘いばかりではありません。不倫の裏では誰かが傷つき、世間にバレれば社会的な立場や財産までも失いかねません。そんな不倫がもたらすシビアな現実を突きつけられる小説を集めました。甘い夢が覚めたとき、失うものの大きさに思わずゾッとするでしょう。

恐ろしいほどの完成度!寡作の天才作家トマス・ハリスの小説

お気に入り
2
閲覧数
96

40年以上のキャリアを持ちながら、2019年に刊行された『カリ・モーラ』が6冊目の著作となる超寡作のトマス・ハリス。しかしその人気ぶりは、小説界のレジェンドと評しても決して言い過ぎてはないでしょう。ここではそんな彼の人気を不動のものにした、恐ろしいほどの完成度と娯楽性を兼ね備えた小説を紹介します。

読後感、最悪!唯一無二の奇天烈小説

お気に入り
11
閲覧数
1034

読み終えて感動したりスカッとしたりする小説は数あれど、「この話は一体なんだったのだ・・・」「何が何やらわからない・・・」と、胸にわだかまりを残す小説ほど、不思議と心をつかまれ忘れられないものです。そのような、読み終えて思わず頭を抱えてしまうような奇天烈小説を紹介します。みなさんもぜひ、最悪な読後感を味わってみてください。

ヤンキーと犯罪本5冊はこれ!

お気に入り
10
閲覧数
587

ヤンキーって言葉自体、オレよりたぶん10年ほど若い人たちの言葉だと思う。オレが中学高校の時は使ってなかったからね。そんなヤンキーとか犯罪者とかワルとか付いてるタイトルの本は思わず買ってしまう。最近読んだヤンキーの関連本5冊がこれ。

芸能の闇!

お気に入り
1
閲覧数
149

芸人の闇営業問題やアイドルの枕営業。昔から都市伝説のように言われてきた芸能界の闇問題。新聞テレビでは流せないし、暴露できそうでできない芸能の裏側を暴いてしまったリアルタブー本5冊がこれ!

桐野夏生かっこいい!江戸川乱歩賞作家の中でも好きな女性作家

お気に入り
2
閲覧数
225

ミステリ好きなので、江戸川乱歩賞受賞作品ってわりと読んでいます。が、やっぱり「これは好みじゃないな」「今回はアタリだわ!」と好き嫌いはありますし、好きの中に強弱もあります。そんな江戸川乱歩賞、特に好きな作家さんの一人が桐野夏生さんです。かっこいいですよねー、作品もご本人も。二十年以上前になりますが、麻雀会場でご一緒したことがあるんですよ。私はまだ漫画だけでは食べていけないフリーターみたいなものでしたが、新進気鋭のミステリ作家と一緒に時間を過ごせるってことで舞い上がっていました。その後食事会にもご同行させていただいたんですが、はきはきご自分の意見を話す素敵な女性だったなあ。でも、彼女の麻雀の腕は全然記憶にないんですよね。上手そうなイメージだけど、どうなんだろう。

怖いのはお化けだけじゃない!人間の怖さを身に染みて思い知らされる小説

お気に入り
7
閲覧数
261

怖いといえば思い浮かぶのはお化けですが、実は私たち人間もお化けと同じくらい、もしくはそれ以上に怖い存在です。時として人を傷つけ、人を陥れ、同じ人間の仕業とは思えないほど残虐な行為に及ぶこともあります。ここでは、そんな人間の恐怖を克明に描いた小説を紹介します。ぜひこれらの本を読み、人間の怖さを肌で感じてみてください。

夏休みは忙しい日常を離れ、楽しくて恐ろしい別世界を楽しもう!

お気に入り
32
閲覧数
2154

じっくりと本を読める夏休みくらいはいつもの日常を離れ、ふだんは読めない「別世界」に挑戦しましょう!知らない分野・国・歴史・業界・・・いつもは体験できない知的好奇心、楽しさ、恐怖を味わえる別世界本をセレクトしてみました。

読み始めたら止まらない!信念を貫く男たちが活躍する警察小説

お気に入り
7
閲覧数
816

巨大組織である警察には、私生活で苦悩を抱えながらも日々職務にまい進する男たちがいます。ミステリーとしてもおもしろく、それ以上に登場人物のキャラクター造形が見事で、彼らが「生きて」「考えて」「行動」していると思える本を紹介します。組織のしがらみよりも自分の信念を大切にする姿が丹念に描かれた、極上の人間ドラマをご堪能ください。

スティーヴン・キングをこれから読む人のために。そして・・・

お気に入り
32
閲覧数
2327

『IT』『シャイニング』『スタンド・バイ・ミー』『ミザリー』など、小説や映画で大人気の「恐怖の帝王」、スティーヴン・キング。本があまりに多すぎて何から読んだらいいのか迷っている読者に、キングの翻訳をリアルタイムで読んできた私がお勧めする初期の三作品。それらを読めば、あとは自分でお気に入りの「キング探し」ができるはずだ。

和製クローズドサークルミステリー!ページをめくる手が止まらなくなる本

お気に入り
45
閲覧数
4902

あるときは嵐の孤島、あるときは吹雪の山荘など、外の世界と連絡が取れないなかで、1人、また1人と人が殺されていく。ここでは、そんな「クローズドサークル」をテーマにした日本のミステリー小説を紹介します。一度入り込んだら最後までページをめくる手が止まらない傑作ばかり!睡眠不足や電車の乗り過ごしにはくれぐれもご注意ください。

ホラー?ミステリー?ジャンルの境界を超える魅力を放つホラー・ミステリー

お気に入り
45
閲覧数
5042

整合性を旨とするミステリーと、理屈を軽々と超越するホラー。正反対のようですが、意外にもこの二つのジャンルを好んで書く作家は大勢います。ここではホラーとミステリー両方の要素をもった小説を集めました。あなたが好きなのは怖~い結末ですか?それとも鮮やかな謎解き?どちらも楽しめる「ホラー・ミステリー」の名作をご堪能ください。

日常と隣り合わせの恐怖を感じさせてくれる、現代の怪談小説

お気に入り
39
閲覧数
2405

ホラー小説のように派手な展開はないけれど、日常の延長線上にあるような恐怖を感じる怪談小説。実際には起こりえない前提で楽しめるホラーとは違い、怪談は実際にありそうな感じがし、自分と切り離して考えられない恐ろしさがあります。誰もが知る古典怪談ではなく、より身に迫る恐怖を感じさせてくれる現代の怪談をテーマにした短編集を紹介します。

あなたのグロテスク耐性が試される!?超凄惨なホラー&ミステリー

お気に入り
26
閲覧数
2480

ホラーやミステリーの小説には、背筋が凍りつくような凄惨な場面がつきものです。その手のジャンルはけっこう読み慣れている、という方でも思わず息を呑んでしまうような本を集めました。グロテスクなだけではなく、ミステリーとしてのおもしろさも一級品です。震えながらもページをめくる手が止まらない、そんな体験ができるかもしれません。

現代ホラーの巨匠!スティーヴン・キングが影響を受けた作品

お気に入り
8
閲覧数
1161

モダンホラーの第一人者として、数々の傑作を世に送り続けるスティーヴン・キング。ありふれた日常に怪奇現象が巻き起こる作風は、彼が切り開いた新たなホラーの形です。しかし、そんな巨匠の作品にも影響を与えた物語は存在します。偉大なる作家のルーツを知ることで、より深く物語を堪能することができます。

日本中に衝撃を与えた、映画化不可能な驚愕の事件ノンフィクション!

お気に入り
54
閲覧数
11829

映画業界はよく「これは実話です」と実際に起こった事件事故を実写映画化するが、この5冊はたぶん映像化は無理。想像を絶する、底知れぬ人間の闇・・・。事実は小説より奇なり。人間が修羅と化す過程を追った「やっぱり人間が一番怖い!」5冊を紹介!

ゾッとする気味の悪さがやみつきに!?決してスッキリしない後味の悪い小説

お気に入り
16
閲覧数
4722

フィクションでしか味わえないようなゾッとする気味の悪さが魅力の「後味が悪い小説」というのは、読書家のなかでは一定の人気があります。そんな暗黒の物語には社会への風刺が含まれているものがあり、考えさせられることもしばしば。普通の小説には満足できなくなった方は、スッキリしない結末にゾクゾクするはずです。

悪意・狂気にゾッとする!女流作家のミステリーズ短編集

お気に入り
21
閲覧数
2061

ミステリーには様々なタイプがあります。そのなかで、心理サスペンス小説には、「実際にありそうな設定で怖い」人間の悪意や狂気が感じられるものが多く見られます。特に女流作家が描く世界は、女性なら自分が巻き込まれたかのように錯覚するものがあり、覗きだすとくせになるかもしれません。読みやすく短時間で楽しめる女流作家の短編集を集めました。

数世紀を経ても怖さは色あせない!ホラー小説の古典的名作

お気に入り
47
閲覧数
5926

怖い怖いと震えながらも、ついつい読みたくなるのがホラー小説です。そして、エドガー・アラン・ポーやアルジャーノン・ブラックウッドなどの古典は数世紀を経ても色あせることなく、現代の読者を震え上がらせています。スティーヴン・キングやクライヴ・バーカーなど、現代作家のルーツにもなっている古典ホラーを紹介します。

幽霊はいる?いない?そんな幽霊本5冊がこれ!

お気に入り
1
閲覧数
160

心霊現象。まあ心霊写真とか色々ありますよ。たまにテレビでも座敷わらしが出たとか出ないとかバラエティでやってます。いまだに幽霊ネタは人気があるんでしょう。オレは今まで幽霊は見たことないが、いると信じてる。いや!いてほしい!そんな幽霊にまつわる面白そうな本5冊がこれ。

災害といえば地震!地震といえば関東大震災!その隠された真実本5冊!

お気に入り
1
閲覧数
24

大正時代に起こった関東大震災。震災後、「朝鮮人が井戸に毒を入れた」などデマが都内を中心に流れ、暴徒化した一般市民によって朝鮮人たちが虐殺されてしまった。その歴史の闇に隠された事実とは?

裏切り者の言い分とは?嫉妬、復讐、愛・・・心を抉る物語

お気に入り
0
閲覧数
41

「裏切り者」という言葉は、卑怯で最低な人間という侮蔑の意味を含んで投げかけられるものです。不名誉な烙印を押されることがわかっていても、人間がなお裏切ってしまうことがあるのも真実。愛情や信頼を失っても得たいものとは・・・。そんな人間の業を見つめることができる本をピックアップしました。

最近買った文庫本5冊!

お気に入り
0
閲覧数
113

オレは文庫本もマメに買う。これもノンフィクションが多いんだけど。ノンフィクション以外で最近買って面白かった文庫本5冊がこれ!

(株)サイゾーが出版した単行本5冊!

お気に入り
0
閲覧数
32

2019年の7月付けで(株)サイゾーに正社員として入社した。出版社だけど、強引に映画事業部を立ち上げてもらってその部署で洋画の買い付けと邦画の製作の仕事をすることになった。ま、今までの仕事と変わらないってこと。そんなサイゾーが出版した面白そうな本5冊がこれ。

不安でぞわぞわが止まらない!はじめての今村夏子

お気に入り
1
閲覧数
121

どこにでもいそうな、誰かの話が書かれているのが今村夏子の小説です。登場人物に取り立てて悪い人は出てこないし、特別大きな事件が起こるわけでもありません。けれど、何かがおかしい。何かが決定的にずれている。ページをめくるにつれて、不安で止まらなくなるゾワゾワ感・・・。はじめて今村夏子の小説を読む人に、その代表作を紹介します。

乱歩好きならこれも好きなはず!乱歩愛にあふれたオマージュ作品

お気に入り
7
閲覧数
724

江戸川乱歩に影響を受けた作家たちは、子どもの頃に少年探偵団や明智小五郎の登場する小説を読んで成長し、オマージュ作品を通じて私たちに乱歩愛を伝えてくれています。乱歩が好きな方は「ああ、こういう感じ」と懐かしく思い、知らない方はここで紹介している本から原典に入るもよいでしょう。今も脈々と胎動する乱歩愛を感じてください。

原発事故、核戦争後の世界を描いたディストピア小説&コミック

お気に入り
3
閲覧数
82

科学的には成熟したはずの現代社会ですが、世界各地で軍事闘争は絶えません。また東日本大震災では津波による原発事故が起こり、科学技術で築かれた文明のもろさを露呈しました。そんな社会に警鐘を鳴らす、核戦争や原発事故後の架空世界を描いたSF小説とコミックを集めました。生きる上で何が大切かを見つめ直すきっかけをくれるでしょう。

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。