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本好きの下剋上(TOブックスラノベ)

1巻無料

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.7 73件

電子書籍

本好きの下剋上

著者 香月美夜,椎名優

★2019年10月2日(水)よりTVアニメ放送開始!★
シリーズ累計200万部突破!(電子書籍を含む)
本好きのための、本好きに捧ぐ、ビブリア・ファンタジー!「小説家になろう」で大人気長編がついに書籍化!書き下ろし短編を2本収録!


【あらすじ】

幼い頃から本が大好きな、ある女子大生が事故に巻き込まれ、見知らぬ世界で生まれ変わった。貧しい兵士の家に、病気がちな5歳の女の子、マインとして……。おまけに、その世界では人々の識字率も低く、書物はほとんど存在しない。いくら読みたくても高価で手に入らない。マインは決意する。ないなら、作ってしまえばいいじゃない!目指すは図書館司書。本に囲まれて生きるため、本を作ることから始めよう!

無料

【期間限定 無料】本好きの下剋上~司書になるためには手段を選んでいられません~第一部「兵士の娘I」

10/15まで通常1,045

税込 0 0pt

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みんなのレビュー73件

みんなの評価4.7

評価内訳

新しい発見ができました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

WEB版は読んでおりましたが、書籍版にしかない情報がとても新鮮で楽しく読むことができました。その中でも私はプロローグとエピローグ後の閑話に心がおどりました。麗乃の家族のことや、麗乃の過去のこと、そしてシュミルや魔石のことなど…まだ読んでいない方にはぜひ書籍版をオススメします。

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貴族院編スタート

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

図書館に入るため一年生全員座学での合格を目指しローゼマインの猛特訓で無事一年生は一番に合格を果たした
図書館ではローゼマインの祝福によりヴァイスとシュバルツという可愛いウサギちゃんも目覚める
順調に貴族院生活はスタートしたと思われるが、アーレンスバッハの領主候補生ディートリンデはあからさまにローゼマインを蔑ろにし、ヴィルフリートに接近しようとするのが不安要素か
健康になったと思ったローゼマインだったが体力や筋力は無いままなのでうっかり死にかけるので周りは大変だ

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今人気上昇中!本好きに送る小説!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アクティナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の一番の魅力は主人公のキャラクターです。
とにかく本が好きで、本のない環境になっても、本を読むために自分で作ろうとします。
面白いので是非読んで下さい。

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貴族院の1年目が終わりました

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:qima - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回の注目は、なんといってもハンネローレのビジュアルではないでしょうか? ファンならすでにストーリーは知っているはずなので、新刊が出るときの楽しみは番外編と挿絵ですから。予想よりも、かなりソフトなビジュアルに驚きました。大領地の「おっとり」した領主候補生というよりは、かなり幼い感じですが、これから、中身とのギャップが見れるのかと思うと楽しみです。

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佳境に入ってきました!

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:qima - この投稿者のレビュー一覧を見る

とうとう主人公が貴族院に入学しました。
相変わらずの本の厚みを(娘が紙の本が好きなので)、かわいいイラストを堪能しています。登場人物もぐっと増えますが、イメージ通りでうれしいですし、なによりシュミルたちがかわいい!!!
続きがますます楽しみです。

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物語がすすむ

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:qima - この投稿者のレビュー一覧を見る

ウェブ上でも何回も読んでいますが、やはり書籍化は加筆修正部分や挿絵が楽しみでいいですね。娘はネット小説を読んでくれないので、娘用に本を買って、母娘で楽しんでいます。

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紙の本もうれしい。

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:qima - この投稿者のレビュー一覧を見る

ネットでも読んでいるけれど、紙派の娘のために購入。
いろいろ細かいところが修正されていたり、本編以外のお話がいくつか加わっているので、自分でも毎回楽しみにしています。
もちろん挿絵もお楽しみ。今回はやはりアンゲリカの登場がうれしいですね。個人的には想像していたとおりのイメージで美少女でうれしかったです。

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本がなければ作ってしまえばいいじゃない第六弾。

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

本がなければ作ってしまえばいいじゃない第六弾。金属活字が作られ、いよいよマインの本作りが量産体勢の確立に入りました。彼女の知識によって歴史が変わる事を認識したベンノや神官長達。それと共に貴族へ狙われ始め一段ときな臭さが増しております。そして新キャラ、ジルヴェスターの登場。悪い人では無い様なので、この先マインの力となってくれる事に期待。そしてついにマインの弟が生まれました! この世界の衛生環境ではまだ油断出来ませんが、母子共に無事で良かった! 今度は弟のためにと暴走し始めるマインが目に浮かぶ様です(笑

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素晴らしいの一言

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

Web版未読。身食いという病によって倒れたマインは魔術具によって一命は取り留めたものの、一年後には再発するという延命措置でしかなかったという内容。マインが転生前の現代知識をあちこちでぽろぽろこぼした結果、この世界の変革が起こり始めたように感じます。急激に変化するマインを取り巻く事情に危機感を募らす家族や知り合った人々が、マインを心配して影から表から彼女を守ろうとする終盤、そして短編は心を打たれました。読了後の余韻や満足感が凄かったです。とても面白いの一言では表せません。続きが非常に楽しみです。

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ライトノベル師に残る

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投稿者:yamamoto - この投稿者のレビュー一覧を見る

近年横行している異世界モノと異なり、主人公が虚弱体質かつ行動範囲が大変狭いです。知識だけがずば抜けいている設定ですが、道具が何もなく、体力もない中でさまざまな障がいを乗り越えものづくりをする描写は読んでいて応援したくなります。

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素晴らしかったです。

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投稿者:めいどぱんだ - この投稿者のレビュー一覧を見る

なろうではわからなかった細かなことがどんどん明らかになっていく感じでたまらないです。同じ東屋なのにこれほど違いがあるのも衝撃的でした。今回はちょっと暗くなってしまうようなところもありましたが、これからが本番。続きが楽しみです。

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涙無くしては読めない

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投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

後半の家族とのシーンは涙が抑えられなくなった
マインにとって二度目のターニングポイントとも言えるのではないか
そしてあのへんな青色神官の正体が分かる(まぁ知ってたけれど)が遠山の金さんか暴れん坊将軍かという登場だったのには笑った(神官長は悪役っぽいし)
意外とあっさり神殿長は退場、最後まで小者臭の漂う悪者だった(バックは大物っぽいけど)
絵本つくりに欠かせない色インクの目途もついたし、刻々とグーテンベルク仲間は増えてるw

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金属活字と弟と(カミル)の誕生

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

鍛冶職人(ヨハン)は細かいことにこだわり過ぎて普通の客に嫌われ一人前の職人と認められる試験を受けられずにいた
そこでマインがパトロンになり試験の金属活字作りを課題にすると、見事に完成し、興奮したマインはヨハンにグーテンベルクの称号を与える
マインを狙う不気味な存在の為、冬の間神殿にこもっていたマインが春になり田舎巡り以来変な?青色神官と行動を共にすることになったマインだが、やっと待望の帰宅が許される
そして弟(カミル)が誕生する
マインを取り巻く状況がどんどん剣呑になって来て10歳には問答無用で貴族の養子になる事が決まってしまう
随分家族やルッツに甘えるシーンがあるが、神官長に使われた薬で自分が親を残して突然死んでしまった現実を改めて突き付けられ、二度と失いたくないと思うようになって当然だろう
巻を重ねるごとにハマってしまい次から次へと目の離せない状況に、さて次はどんなことをしでかすのか楽しみだ

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本が出来た!

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

体力がない、腕力がない、お金がない、紙がない、インクがない、道具がない、ないない尽くしから始まった挑戦がやっと実った
まだまだ改良の余地は十分にあるけれど、待望の本が出来た!
冬を前に忙しくも慌しくもある日々を送るマインは春にはお姉さんになる事を知り舞い上がる

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孤児院の院長

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投稿者:なつゆき - この投稿者のレビュー一覧を見る

青色巫女見習いになったマインは常識の違いに戸惑うが本の為にと奮闘
しかし次から次へと問題が出て来る
神殿での生活にも意欲的に取り組み、まずは孤児院の子どもたちの生活を変えるべく側仕えやルッツの協力の下「マイン工房孤児院支店」作戦をスタート
そしてルッツが理解のない家族にキレて家出してしまうが、神官長の声がかりでルッツの父親の気持ちが初めてわかる
言わなきゃ伝わらないんだよ、お父さん・・・ 頑固おやじの心の声や番外編は脇役が何を考えていたのかが分かり貴重

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