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空に響くは竜の歌声
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 6件

電子書籍

空に響くは竜の歌声

著者 飯田実樹,ひたき

「オレにエサを与えるように、魂精を与えるためだけに来ないでくれ」不思議な声に呼ばれ、気を失った守屋龍聖は見知らぬ場所で目を覚ます。そこは竜が空を飛びかい、竜王が治める異世界の国エルマーンだった。古からの契約により、竜王の妃として生きなければならない…そう告げられ、戸惑う龍聖の前に、深紅の髪の竜王フェイワンが現れる。だが、彼は幼い子供の姿で…! 王は、体の接触によって龍聖だけが与えられる命の糧「魂精」が欠乏したため、成人でありながら、若退化し、子供の姿でいたのだった。王位を巡る陰謀、主従の絆、謎めいた過去の死、運命の伴侶との愛! 《電子限定の書き下ろしショートも追加収録!》

空に響くは竜の歌声(1)紅蓮をまとう竜王<電子限定かきおろし付>【イラスト入り】

1,404 (税込)

空に響くは竜の歌声(1)紅蓮をまとう竜王<電子限定かきおろし付>【イラスト入り】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

Very good !

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るーるー - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品はとてもお気に入りだったのにCDのみで、どうして書籍が発売されないのかと残念に思っていました。
ようやく書籍が発売されて上下巻と中身も充実していて良かったです。
上巻は下巻が楽しみ~と期待されるような内容になっています。
ファンタジーのお好きな方には是非お薦めデス!

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感動しました。

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴよちょん - この投稿者のレビュー一覧を見る

このシリーズは、全て読んでいますが、このお話が一番せつなく、泣けます。お話は、竜の歌声の始まりの説明の意味もあると思うのですが、どうやって、リューセーがエルマーン国に送られてくることになったのか、わかるようになっています。なるほどなぁ、そうだよなぁとか、今までのお話がさらによく理解できるかと思います。じっくり読んだのに、すぐにもう一度読んで、また、同じところで泣いてしまいました。タンレンとシュレイのお話もせつなくて、さらに泣けました。

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新文芸でなくても

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:冬みかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ファンタジーBLです。竜が歌って踊ってるシーンがお気に入り。ただ、新文芸にするほどのお話なのかは微妙だと思いました。

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ネタバレ有

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミフ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前の龍聖とは違い、今回はきちんと18歳で
エルマーン王国に来た龍聖。
やっぱり話す言葉にも若いなぁ…と感じさせられる
所があり、落ち着きがないのがセリフから
感じられました。

二人ともずーっとラブラブです。
シィンワンは悩んでたのに一目惚れしたし、
前作のフェイワンも少し憎んでたはずの龍聖に
一目惚れしたし

龍聖パワー凄まじいですね。

父と母であるフェイワン龍聖とシィンワンが
お別れするシーンでは、前作の主役なので
子供を思う気持ち、願い、を
知っているだけに涙が出そうになりました…

次も早く読みたいですー!

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家系図が途切れん事を切に願う

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りり - この投稿者のレビュー一覧を見る

前竜王フェイワンと前龍聖の息子シィンワンと当代龍聖の巻ですが、こっちも面白かった!
先代カップルの方がスケール感ありドラマチックでしたがあちらは2巻に及んでたのでしょうがないかな…
決してこちらのカップルが劣っている訳ではないけど、この巻を読んでて先代カップルの偉大さを身に染みて読ませる作者の手腕はすごい!
見た目はほぼ同じですが性格が全く違く、特にこちらの龍聖は誠に可愛らしく溺愛するシィンワンの気持ちがよく分かる(笑)
出産場面は前龍聖よりも「がんばれっ」と応援してしまった(笑)
前作は子沢山だったのでそちらがちと寂しいですが今回はその分兄弟兄妹愛が素晴らしい。 
次代竜王も異世界からやってくる龍聖と愛し合えて竜王家とエルマーン国がいつまでも安泰であるようにーそう願わずにはいられない、愛あふれる竜王家の叙事詩でした。

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ノベルゲームのシナリオ風?

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黙々 - この投稿者のレビュー一覧を見る

私にはこの方の文章が合わなさすぎて、読み進める度にイライラさせられました。
この文章、小説とは似て非なる何かだな…と考えて、
ノベルゲームやアドベンチャーゲームのシナリオそのものだと思ったのは、私だけでしょうか。
紙版では四六判書籍で販売されているので、電子でも強気の販売価格。
小説とは言い難い文章で、この値段は如何なものかと。
ちょっとした文章の蛇足が多過ぎて、先の展開が予測出来てしまう。
それが勿体ぶってる様に思えるのに、なのに場面がコロコロあっさり変わり、展開はやたらと早い。
小説の良さである情緒や余韻が皆無。
そういう所が余計にノベルゲームっぽく見える原因なのだと思いました。
内容は、主人公の受が龍聖というだけで無条件モテモテなのに、魅力がまったく解らない。
28歳……?嘘でしょ?幼稚過ぎます。思考と行動がバラバラで整合性が無い。
攻も受の為にと聞き分けが良すぎて、本当に受を好きなのか疑問に思った。
竜と命を分け合うという設定は良いものの、竜の活躍がごく限定的で生かしきれていない。
評価が良かったので、期待して購入したのですが、
先にリブレの特設コーナーのお試し読みを読めば良かったと後悔しました。

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