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電子書籍

週刊東洋経済 新着

著者 週刊東洋経済編集部

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。




【第1特集】脱「伝統的日本企業」のススメ シン・日立に学べ

Part1 「グローバル」「デジタル」「ガバナンス」大変貌

巨額買収「成功」の舞台裏 外資1兆円買収が日立を変えた

[インタビュー]米グローバルロジック 社長兼CEO ニテッシュ・バンガ/日立製作所 執行役副社長 徳永俊昭

[図解]数字で見るこの10年の変貌 今の日立「なにで」「どのくらい」稼いでいる?

[トップインタビュー]日立製作所 執行役社長兼CEO 小島啓二 「ルマーダの軸にのらない事業は売却も検討」

一目でわかる 日立の切り札 ルマーダ 解体新書

接客・応対から生産計画立案まで ルマーダでの「超DX」最前線 ニチレイフーズ/西日本鉄道/インド金融事業/ライフコーポレーション/地方自治体/電力・鉄道

苛烈なり、そのガバナンス シン「経営と執行」の分離

[インタビュー]日立製作所 取締役会議長 井原勝美

次期社長レースの現在地“王子(プリンス)”の優勢不変、新たな対抗馬も

脱「えこひいき」を徹底追求 日立の出世街道は過酷で厳正

[トップインタビュー]日立製作所 取締役会長兼代表執行役 東原敏昭 「世界で戦える人材がまだまだ足りない!」

Part2 日立の実力 超解剖

〈送配電〉国内の大型受注に結実「世界首位の送配電」の威力

〈家電〉海外はすでにトルコ企業へ売却 国内家電事業の行く末

〈鉄道〉約10年で世界大手の一角に 鉄道大躍進の裏側と野望

[インタビュー]日立製作所 執行役副社長 アリステア・ドーマー

〈金融システム〉DXブームが追い風も国内市場には成熟感

〈機械・上下水道〉IT部門との連携で「源流事業」にDXの波

〈日立ハイテク〉独立気風の子会社に下った「重大使命」

[インタビュー]担当アナリストが本音で語る ゴールドマン・サックス証券 原田 亮/野村証券 山崎雅也

社員が赤裸々告白「日立匿名座談会」 グローバル化でどう変化? 働き方のリアル

押さえておきたい HITACHI 関連銘柄 四季報

[Epilogue]変わるもの、変わらないもの 進化する日立の「イズム」 [沿革]独自の技術を生み出してきた110年



【第2特集】働き手希少時代の 賃上げサバイバル

[インタビュー]非正規春闘実行委員長 青木耕太郎

退職金を「いま受け取る」選択肢

春闘の焦点「中小下請け」の実態 「給料上げる元がない どうしろというのだ」

テスラvs. スウェーデン労組 労使自治に「アリの一穴」許さず



【スペシャルリポート】日経平均が史上最高値 34年ぶり日本株高の「先」

グローバル化の裏で国内空洞化

[インタビュー]KKRジャパン 会長 斉藤 惇



連載

|経済を見る眼|苅谷剛彦

|ニュースの核心|岡田広行

|編集部から|

|発見! 成長企業|野村マイクロ・サイエンス

|会社四季報 注目決算|

|トップに直撃|三井住友 フィナンシャルグループ 社長 中島 達

|フォーカス政治|中北浩爾

|マネー潮流|木内登英

|中国動態|田中信彦

|財新 Opinion &News|

|グローバル・アイ|ダニエラ・シュワルツァー

|FROM The New York Times|安井明彦

|少数異見|

|ヤバい会社烈伝|金田信一郎

|知の技法 出世の作法|佐藤 優

|経済学者が読み解く 現代社会のリアル|小野田 喬

|話題の本|『『涙にも国籍はあるのでしょうか 津波で亡くなった外国人をたどって』著者 三浦英之氏に聞く ほか

|社会に斬り込む骨太シネマ 『雪山の絆』|

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みんなのレビュー76件

みんなの評価3.6

評価内訳

電子書籍週刊東洋経済2016年6月18日号

2016/06/19 10:25

歴史

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

グローバルでビジネスを行うにはお互いの文化的背景、歴史的背景の違いを理解する必要がある。なぜならば、それが外国なのだから。
そのためにはまず自分の国、日本を知らなければならない。以前悠仁様が生まれになられた時、どうしてそんなに話題になるのかと聞かれたことがある。
今回の特集では、世界の流れと一緒に日本の歴史を理解する必要あることが繰り返し強調されており、まさしくその通り。
新しい史実により教科書の内容も変わっているとのことだが、今はもう仁徳天皇陵よは呼ばないらしい。難しい。

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電子書籍週刊東洋経済2017年12月16日号

2017/12/16 22:42

内容の濃い一冊

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

パナソニックの復権。日本経済のためにもパナソニックには頑張ってほしい。しかし昔から官僚的な会社だなと思っていたが、読むとやはりそうかと。自動車の電池の一本足打法に見えるのが少し心配。
歴史の論理。誰もが中華になれる。誰もが中華を目指したのが20世紀の日中関係というのは非常に興味ふかい。今は日韓関係か。
非常時の組織論も非常に興味深かった。

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電子書籍週刊東洋経済2017年4月8日号

2017/05/01 10:18

森友事件

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本誌が発売されたころは証人喚問もあり、世間を騒がせた森友事件。
今でもTVで取り上げられているが、世間の関心は北朝鮮のミサイル発射へと移っている。
本誌では、星氏、佐藤氏、山口氏の3氏が挙げているように決してないがしろにしてよいことではない。
中でも、星氏が指摘しているように記録を残さず責任逃れすることは許されないはず。都合が悪くなると出てくるのかもしれないが。

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電子書籍週刊東洋経済2017年2月11日号

2017/02/26 21:22

色々為になる

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

佐藤氏のコラムによると、ロシアからは日露関係進展を意図するメッセージが送られてきているとのこと。日本にとって良いことかどうかは不明だが、今後の動きに注意が必要か。
また、慰安婦問題は日韓スワップにも影響しており、それは韓国の国民性によるもののよう。
そして、元自衛官の伊藤氏のコラムの組織論も興味深い。
読みごたえあり。

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電子書籍週刊東洋経済2017年1月14日号

2017/01/15 18:33

英語はロジック

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

英語は主語+動詞で結論が先なので、ロジックがしっかりしていないとコミュニケーションは上手くいかない。
TOEICの長文問題も分脈をしっかり押さえないと正解とならない問題が増え手強くなってきた。TOEICの点数とコミュニケーション力とは必ずしも一致しないが、英語力とロジックが身についていないと点数は伸びないと思う。
問題は昔と比べ読む速度が遅くなり、試験時間がたらないこと。これはトレーニングしかないか!
記事の隙間時間を使って勉強しているところは参考になる。
あとは自分次第。

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2017年

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

2016年を振り返って2017年を予想。
2016年のサプライズは英国のEU離脱とアメリカ大統領選挙。
政治的に正しいことを選択するべきと思うが貧すれば何とかで正しいことを選択しても救われないと感じている人が多くいたということ。
ああそれが政治なのに。

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電子書籍週刊東洋経済2016年12月24日号

2016/12/25 18:39

役に立つ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

近代史の復習の参考書。
高校の頃世界史で習ったことだが、当時は事象を時系列で覚えていっただけ。
歴史の背景やその影響は大学の教養でかじったが、現代史となるとお手上げ。
第一次世界大戦後のきな臭い時代に世界が進んでいるのだろうか。

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電子書籍週刊東洋経済2016年8月27日号

2016/09/04 15:45

人材育成

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

高度成長時代から失われたxx年を経て、過去の成功体験が通用しなくなった現在。
以前はほっておいても会社は回っていたが今やそんな時代ではない。
新浪氏をはじめとする3人の達人の経営人材の王道は参考になる。

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電子書籍週刊東洋経済2016年9月3日号

2016/09/04 14:32

語録

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

有名過ぎてこれまで余り触れていなかった松下幸之助さん。
その語録の一部に触れることができたが、どうして今まで触れてこなかったのかと反省しきり。

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電子書籍週刊東洋経済2016年6月25日号

2016/06/26 22:56

危機管理

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

当初不適切ではあったが不正なことは行っていなかったと説明していたスズキ自動車が、不正行為があったことを認め鈴木会長がCEOを辞することとなった。
燃費偽装問題が明らかになた時の初期対応が適切であれば会長のCEO職の辞任は避けられたのかもしれない。
現在の日本の自動車業界の売れれば良いという姿勢がある限りこうした偽装問題は再度起こるかもしれず、それを防止することは前向きな仕事だが、お起きたときのことを考えるのはとても憂鬱。

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電子書籍週刊東洋経済2016年5月28日号

2016/05/29 14:38

三菱自動車とスズキ

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

佐藤氏の経験によると検察の取り調べを受けるとほぼ検察の筋書き通りに完落ちするようである。三菱自動車の場合その違法性は明らかなようで、検察は一罰百戒の意味を含め強く取り締まるのだろう。
翻ってスズキ自動車の場合データに差はないと主張し販売も継続しているが、決められた手順を守っていなかったことは事実であり社会正義に照らし合わせてどうなのか明らかになっているとはまだ言えないように思える。

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電子書籍週刊東洋経済2016年5月14日号

2016/05/21 15:06

読み応えあり

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

リスクテイクがたりない、三菱自動車、東芝、関電、核兵器使用の見解、中国のEC取り引き、英国のEU離脱等自分の興味のある記事が多く読み応えあり。
リスクの大きさとは、失敗確率と投資額の掛け算は当り前かもしれないがなるほどとと。リスクを怖がってはいけないが、損切りできるだけの見識を備えることが必要か。

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理系のサバイバル

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

インベンションではなくイノベンションはなるほど。
発明、発見をビジネスに結びつけることが必要。
一方国立大学の予算削減による教育の劣化は深刻そう。
大学もグローバル化や価値の創出につながる教養教育に力を入れているが、やはりない袖は振れないのは問題!

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毎年購入、定番です。

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゃんこ先生 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一年だけでなく、数年先までの予測が専門家の視点からなされており、価格以上の価値があると思います。
コストパフォーマンスが高く、毎年購入しております。

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電子書籍週刊東洋経済2016年1月9日号

2016/01/10 16:05

読みがいのある

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マー君 - この投稿者のレビュー一覧を見る

毎週購読して読んでいる読みがいのある経済誌
今週のテーマは英語だったが、アプリの紹介は参考になったが他はまあこんなものか。
佐藤優氏のコラムが楽しみで購読しており、氏の慧眼にはハッとさせられる。

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