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それでも町は廻っている(16)(YKコミックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/02/14
  • 販売開始日:2017/02/14
  • 出版社: 少年画報社
  • レーベル: YKコミックス
  • ISBN:978-4-7859-5959-3

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コミック

電子書籍

それでも町は廻っている(16)

著者 石黒正数

いつも愉快な歩鳥が大ボケかまします!究極の天然が巻き起こす想定外なハプニング続出!個性あふれる下町商店街のメンツに爆笑必至、下町の人々の人情味も味な抱腹絶倒ギャグコメディ...

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それでも町は廻っている(16)

540 (税込)

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それでも町は廻っている 16 通称“それ町” (コミック YKコミックス)

621(税込)

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商品説明

いつも愉快な歩鳥が大ボケかまします!究極の天然が巻き起こす想定外なハプニング続出!個性あふれる下町商店街のメンツに爆笑必至、下町の人々の人情味も味な抱腹絶倒ギャグコメディ!11年にわたる大人気シリーズ遂に終幕!

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (13件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ついに最終巻

2017/03/08 14:11

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あくあ9いっぱい - この投稿者のレビュー一覧を見る

ついに最終巻になってしまいました。もっとずっと読んでいたい作品でした。登場人物たちのそれぞれの成長、また長年にわたって読んでいたこの私の年齢による成長に伴った見る視点の変化がありました。一番思ったことは、血のつながったお姉さんなら女子高生でも一緒にお風呂に入ってもいいということでした。

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紙の本

完結

2017/02/17 10:21

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

完結巻。
ずーっとおもしろかったのがよかったです。
終わってしまったね。
好きなマンガの一つ。
今までの話も関係してたりする最終巻でした。
エピローグもよかったです。

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紙の本

さすが

2017/02/15 00:32

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ほう - この投稿者のレビュー一覧を見る

今までの伏線を見事に回収している。12年間騙されてたというか「やられた!」と思う点もあった。エピローグも良かった。

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2017/04/01 20:34

投稿元:ブクログ

天才の名をほしいままにした漫画がついに終結を迎えた.最後上手いなぁ危うく騙されるところだった,またその“オチ”も最高だわ,まるで最後にそれ言いたいがために漫画を描いてきたような.エピローグもまた秀逸だわ! おめでとうおめでとう言われたらエヴァみたいやんけ.

2017/03/07 14:53

投稿元:ブクログ

なんだよそのエンディング!からのなんだよそのエピローグ!!やっぱりそれ町大好きだ。(あと紺先輩スペシャルの扉絵、可愛すぎる)

2017/02/27 00:00

投稿元:ブクログ

案外淡々ともろもろの伏線を回収しにかかっていて、ああ連載を読んでいた人は「終わるんだな」ときっと実感していたんだろうなぁという最終巻。しかし作者あとがきにもある通り、時系列シャッフル故にあまり「終わり」に意味を持たない作品であることも確か。投げっぱなしな感じの「オチ」もそれ町らしい。

……などと油断していたらエピローグが! これを描かれてしまったら『それ町』は終わったのだなと、もう受け入れるしかない。見事なエピローグで、ちょっとホロッと。ネバーエンディングな漫画が、ちゃんと締めて終わってくれて、こちらとしても気持ちの整理がついたというか、そんな感じ。

作中の歩鳥とタッツンのやり取りと、こちらも同じ気持ちである。本当に楽しかった!

2017/02/14 07:34

投稿元:ブクログ

構成も、締め方も、振りかえれば「時の流れ」を感じさせ、でも、読んでいる時はそれを微塵も感じさせない。
1話に込める諧謔と洒脱。ずっと浸っていたい世界の一区切り。
エピローグ、グッとくるじゃないか、こんちくしょうめ。

2017/02/16 22:01

投稿元:ブクログ

はー。
「対決」の最終巻。

連載最終回(?)の上手い閉め方もよかったけど、エピローグにある「対決の結末」が最高だったなぁ。見返しを読み返して感動ですよ。

回覧板読んで、もっかい頭から読み返そう。

そういえば、エピローグの、歩行杖ついてるおじいさん、何者だっけ???

2017/02/20 16:08

投稿元:ブクログ

これまでの伏線を回収するための一冊だった.
急いで回収して回るのがなーんか、そろそろ最終回なので風呂敷たたんで下さいってせっつかれている様子が透けて見えてしまうのが苦手.
でも最後の3つの終わらせ方は良かった.
「SF落ちは逃げ」ってのは最後から三つ目に対する自虐だろう. でも唐突なSF回はそれ町に重要なエッセンスだから、最終巻にそういうのが一つあるのはそれ町らしくて良い.
一番最後はそういえば忘れていた伏線だった. 良い落ちだった.

2017/02/25 20:58

投稿元:ブクログ

もはや言葉は必要なし。一言すれば,本当にエピローグにはやられました。作品を読んでため息をするくらいに,,,しびれました。作品全体のレビューは廻覧板に回します。

2017/02/26 21:38

投稿元:ブクログ

終わるべき所は終わり、続くところはまだまだ続く、そんな「登場人物の人生はまだまだ続くけど、とりあえず物語はしまい」そんな感じの最終巻。不思議は話もあったりしたけど、結局夢だったのかしら。

しかし、エピローグはそっちが来るか。といった感じでグっと来た。

2017/03/05 20:05

投稿元:ブクログ

16巻(完結)読了!

もともとシャッフル連載なので、どこで終わっても時間軸的には良いのでしょうが(だからこそ作者の方も何度でも読んでいろいろ発見してほしいのだと思います)、16巻はエピローグがあってこその★5です!これは本当に良い後日談でした。

2017/02/18 00:29

投稿元:ブクログ

紺先輩関連は抑えめになり、広く結末のムードを漂わせ。
しかしシャッフルだから永遠に繰り返せる。
時間……ただの積み重ねではないのだ。
素晴らしい漫画。

2017/02/19 00:20

投稿元:ブクログ

語り継がれる、受け継がれる作品、残り続ける作品とは何だろうかと考えると人によって違うが、どこまでもいつまでも心に残り続けられるものがなけばそれはいとも容易く崩れ去っていくものだろう。
今までのことを思い出し、思いを馳せつつも巡るようにページを捲り、往来するこれまであった日常を思い返すつつも最終話からエピローグ、そして、完という字。閉じてタイトルの「それでも町は廻っている通称それ町」。
これまでのことをおもうとさびしくもあり、感慨深いものが残る作品でした。

それ町の小ネタ、元ネタを解説した晴耕雨マンガで楽しく拝見させて貰っていた小ネタ、元ネタをまた読み返しながら公式ガイドブックをちびちび読みますか。此方もお疲れ様でした。

晴耕雨マンガ
http://ohtanouen.blog96.fc2.com/blog-entry-215.html

2017/02/14 22:15

投稿元:ブクログ

私の大好きなマンガがついに終わってしまいました……

下町にある普通の喫茶店「シーサイド」が、突如としてメイド喫茶に。
探偵を夢見る女子高生・嵐山歩鳥は、「シーサイド」でアルバイトをすることに。
歩鳥に恋する真田君や、真田君に恋する辰野さん、個性あふれる友人や先生、家族や近所の住人達に囲まれて歩鳥の日常は続いていく……

メイド喫茶が舞台ですが、萌え要素はほぼゼロですので、そっち方面に抵抗がある方(かく云う私もそうです)でも楽しめます。
日常コメディをベースとしながら、SF、ミステリ、ホラー、ファンタジー、友情、恋愛……様々な要素が詰め込まれ、作者の才能がごちゃ混ぜになったおもちゃ箱のような素晴らしいマンガです。
1~15巻までのエピソードの中で紡がれてきた伏線を回収しつつ、最終巻だというのに新たな謎が生まれたり……終わってしまったことが信じられません。
心にぽっかり穴が空いてしまったような気持ちです。

最終話からのエピローグの流れは秀逸。
未読の方は、今すぐ全巻読むことをオススメします!

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