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ほんとうの憲法 ──戦後日本憲法学批判(ちくま新書)

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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/07/28
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま新書
  • ISBN:978-4-480-06978-8

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ほんとうの憲法 ──戦後日本憲法学批判

著者 篠田英朗

日本の憲法学では「国民が権力を制限することが立憲主義だ」とされ、「抵抗」を英雄視する物語が延々と語られている。あたかも憲法9条が国際法をも超越した存在であるかのようなロマ...

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ほんとうの憲法 ──戦後日本憲法学批判

税込 825 7pt

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ほんとうの憲法 戦後日本憲法学批判 (ちくま新書)

税込 946 8pt

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商品説明

日本の憲法学では「国民が権力を制限することが立憲主義だ」とされ、「抵抗」を英雄視する物語が延々と語られている。あたかも憲法9条が国際法をも超越した存在であるかのようなロマン主義を流布しつつ、自衛隊や日米安保を否定し、安全保障問題を語ってはいけない裏事情であるかのように扱ってきた。なぜこのような憲法学がまかり通るようになったのか。その歴史的経緯を解明し、日本が国際社会の一員として国際協調主義を採り、真に立憲主義国家になるための道筋を問い直す。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価4.4

評価内訳

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民進党のやり方は非立憲?

2017/09/30 20:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:451 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本の憲法学は何故ガラパゴスなのか?
成立と解釈のズレとの指摘は面白い!
また、憲法体制の二重構造など興味深い論点が多かった。
ただ、個人的には美濃部説は是なんですよね…。まあ、筆者よりはるかに学は浅いので、勉強を深めて自分の感覚を反証してみますか。

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電子書籍

視野が広がったが・・・

2017/09/10 23:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しょひょう - この投稿者のレビュー一覧を見る

書店で見つけて興味を持ち、電子書籍で購入して通読。

国際政治学者である著者による、本来は国際法上の概念である「自衛権」を憲法の中で語ろうとする(とりわけ東大法学部系の)憲法学者への批判の書。
アメリカが原案を策定した憲法なのに、戦前からの伝統であるドイツ法的な観念で憲法を解釈することの不当性が繰り返し主張される。

憲法9条についての議論は多々あるが、ドイツ法⇔英米法、主権論、といった観点で考えたことはなかったので、刺激的だった。初めての切り口だが、長年のモヤモヤを振り払ってくれるようなところもあり、視野が広がった。

ただ、憲法学者への批判がやや執拗と感じられ、逆に客観性を疑ってしまった。
また、引用がたくさんあり、巻末に注があるのだが、そこにリンクが貼られていないので、電子書籍では読みづらかった。
内容的にもやや難解なので、しっかり把握するなら、紙の本で読む方が良いかも。

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2018/04/30 19:40

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2017/09/10 12:36

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2017/09/19 00:52

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2017/11/23 19:24

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2019/09/04 19:00

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2019/05/25 14:04

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